空蝉 今度は朱里ではなく賢太の両手が美幸の左右腋下へと割り入り、被さり触れた乳肉を捏ねだした 「ふぁ……っ、あひっ!?」今度は朱里ではなく賢太の両手が美幸の左右腋下へと割り入り、被さり触れた乳肉を捏ねだした。二か月の間に重ねた経験を活かして、的確な手つきで乳輪にたどり着くなり、搾り上げてゆく。「ひっぁ、あっ、ッァ!そ、それぇっ」「こ... 2023.04.28 空蝉
空蝉 驚き身を持ち上げた隙を突き、素早く動いた彼女の手がエプロンを乳の谷間へと寄せ挟ませてしまう (誰かお忘れじゃございませんかしらーっと)「ひぁ……っ」唐突に、美幸の左右腋下に割り入った朱里の手が、乳房に這う。驚き身を持ち上げた隙を突き、素早く動いた彼女の手がエプロンを乳の谷間へと寄せ挟ませてしまう。「み、美幸さん……?」「……く、ふ... 2023.04.27 空蝉
結城彩雨 五郎が夏子の双臀をねっとりと撫でまわせば、冷二は夏子の乳房を握りしめて揉みこむ 夏子は悲鳴をあげてのけぞった。虫酸が走るのか、触られる肌をブルブルとふるわせて、総毛立たせる。「へへへ、なんて肉づきだ。いい尻しやがってよう」五郎が夏子の双臀をねっとりと撫でまわせば、冷二は夏子の乳房を握りしめて揉みこむ。「今にも乳が出てき... 2023.04.27 結城彩雨
北都凛 神谷は遠慮することなく衿を左右に開き、量感たっぷりの乳房を剥きだしにする 「ンあっ、ああっ……やっ、駄目……あううっ、駄目です」膣壁にカリを擦りつけるように抜き差しすると、夫人は面白いように反応して喘ぎ泣く。悶えるうちに長襦袢の衿もとがはだけて、魅惑的な谷間が覗けてきた。これが和服姿のセレブを犯す醍醐味のひとつだ... 2023.04.23 北都凛
空蝉 喜悦に咽ぶ乳首が美幸自身の手によって中央に寄せられ、望んで肉棒に押し当てられる 「あ……っ。うはぁぁっ」汗とカウパーで滑った賢太の指が、図らずも左右の乳輪を手放し、跳ねた乳房が、ちょうど突き上がってきた肉幹を打ち据える。「ひぁっ、あぁぁぁんっ。はぁっ、あ、ひ……っ!きちゃ、ぅぅっ!」またも訪れた不意の衝撃を、美幸は口端... 2023.04.13 空蝉
結城彩雨 そのなかで縄に絞られた豊満な乳房が、タプタプと揉みこまれた と、三枝子の猿轡も縄も解こうとはせずに、李は三枝子を軽々と抱きあげて、奥の浴室に入った。湯舟にはすでに湯が満々とたたえられていた。李は三枝子を抱いたまま湯につかった。ザザーと湯が溢れでる。そのなかで縄に絞られた豊満な乳房が、タプタプと揉みこ... 2023.04.13 結城彩雨
空蝉 直後に射出された白濁の飛沫が、勢いそのままにショーツにぶちゅっと弾け、飛び散り、染みてゆく 賢太の愛撫に合わせ、ひしゃげ、たわみ、伸びる乳房の内に溢れた、淫靡の疼き。それが、とどめに施された両乳輪同時の揉みさすりによって、内なる乳首に集中して雪崩れ込む。「ふやっあっああァァァ……ッッ!!」派手に縦に跳ねる美幸の腰の振動が伝わって、... 2023.04.04 空蝉
葉川慎司 五本の指で股間のふくらみ全体を撫でながら、指の腹でペニスの裏筋のあたりをなぞっている 「すぐじゃなくてもいいから。ねっ。これからは、おかあさんにして?おかあさん、頑張るから」沙恵子は右手を伸ばし、祐司の股間に触れる。指先をかすかに触れさせる、優しいタッチだった。五本の指で股間のふくらみ全体を撫でながら、指の腹でペニスの裏筋の... 2023.04.04 葉川慎司
空蝉 嬉しげに鳴く美幸の右乳房を強めに捏ね上げて、左の脇乳肉を啜る 慕情と情欲の赴くまま。けれど相手の反応をつぶさに窺う教えは忘れずに、ラストスパートをかけてゆく。腰を振り立て、勃起の幹をショーツに擦り付けては、薄布一枚隔てた彼女の恥丘の弾力に酔い痴れる。薄布越しの股肉亀頭で突けば、互いの性器が喜悦の印の蜜... 2023.04.03 空蝉
結城彩雨 乳房の上下にも縄をまわし、キリキリと締めあげた 「そのつもりでラブホテルに来たんだろうが。こんな色っぽいパンティを穿いてよ」冷二と五郎はからかいつつ、三枝子の両腕を背中へ捻じりあげて、手首を縄で縛りあげる。乳房の上下にも縄をまわし、キリキリと締めあげた。そのたびに妖しく揺れる乳房がたまら... 2023.04.03 結城彩雨
葉川慎司 沙恵子はかすかに唇をほころばせると、ベビードールの肩紐を滑らせ、自ら双乳のふくらみを露わにさせる 「おかあさんの……気持ちよくなかったらごめんなさい」「そんなことない。おかあさんのおっぱいも、綺麗だよ」祐司は真剣な眼差しを義母に向けた。沙恵子はかすかに唇をほころばせると、ベビードールの肩紐を滑らせ、自ら双乳のふくらみを露わにさせる。お椀... 2023.04.03 葉川慎司
葉川慎司 祐司はフリルのついたベビードールの胸元を横にずらす。白い乳房の頂が姿を現し、淡いピンク色の乳輪が覗いた。 右手を持ちあげ、ベビードールを持ちあげる乳房に重ねる。沙恵子の胸のふくらみは、家政婦より二回りくらいは小振りな印象だが、やわらかさは遜色ない。ちょうど祐司の手のひらにすっぽり収まる大きさ。少年はその感触を確かめるように、やんわり捏ねあげる。... 2023.04.02 葉川慎司
空蝉 乳首の埋没する窪みにもたっぷりと垂らし込み、その上で浅く、甘噛みするように唇で乳輪を揉み立てる (美幸さんの、おっぱい。エロい、喘ぎ声。くねくね悩ましげな、腰。乳輪の奥でコリコリの、陥没乳首。プルプルのおっぱい、もにゅもにゅのおっぱい)揉むたびたわむ柔肉の心地も。触れるだけで弾み、その後で吸い付いてくる乳肌の感触も。吸い付けていた口を... 2023.03.29 空蝉
庵乃音人 グニグニと乳肉を揉みながら、右の乳首を口に含んでちゅうちゅうと吸い、舌で弾いて舐め転がす 「あぁ、祈里先輩……!」感激した。今までこらえにこらえ、ずっと秘め続けた愛しい想いを、分校の便所での行為以上に熱烈にぶつけないことには収まりそうもない。貴史は両手で乳房を鷲掴みにしてくびり出し、胸の谷間に顔を押しつけてスリスリと振った。右に... 2023.03.29 庵乃音人
空蝉 汗ばみ、しっとりと指に吸い付く乳肌を捕まえて、再度。今度は指腹で押し込むように凹みを刺激した。 「ん、っ、ぁ、あぁ……はぁ、ぅぅ。そ、そこっ」美幸本人の指示に従い、這わす指の配置と圧を微調整する。陥没部を脇から押し上げるようになぞると、彼女の身震いに合わせて双乳が弾む。汗ばみ、しっとりと指に吸い付く乳肌を捕まえて、再度。今度は指腹で押... 2023.03.28 空蝉
北都凛 悔しそうに下唇を噛みしめて、右手の指先で肉唇を上下に擦りたてる 「ンン……うンン……」悔しそうに下唇を噛みしめて、右手の指先で肉唇を上下に擦りたてる。しかし羞恥が邪魔をしているのだろう、いっこうに濡れてくる気配がない。「緊張することはないですよ。どうせ僕と二人きりなんですから」「許して……ンンっ、許して... 2023.03.28 北都凛
空蝉 本来であれば手に余るだろうサイズの乳肉が、スウェットとブラジャーに押し込められる事で、凝縮した肉感を青年の手指に伝える ガードする美幸の手を引き剥がすのは心が痛んだけれど、本気の抵抗をされなかったのを答えと受け止め、躊躇しない。強引に触れさせた右手指で二度。スウェット越しの柔らかな温もりを揉み立てた。左の手で美幸の片手を捕まえたまま、右手の平で上着越しの触感... 2023.03.19 空蝉
葉川慎司 瑞穂は両手を祐司のお腹に乗せ、腰を前後にゆっくり揺らした。スカートに隠された女陰が、くちゅっと淫猥な音をたてる。 「絶対だめですよ。声だけは」瑞穂は祐司の肩に両手をかけると、押し倒すようにベッドに横にさせた。服は着たまま、下半身だけで繋がっている状態。瑞穂が腰をまたいで馬乗りになっているのは、とても淫猥だった。交接した下半身も、スカートに隠れて見えなく... 2023.03.13 葉川慎司
北都凛 小さな手がシースルードレスの胸もとに伸びてくる。シルクのなめらかな素材越しに、豊満な乳肉を恐るおそる撫でまわしてきた。 「このおばさんはオッパイが感じるんだ。やさしく揉んであげたら悦ぶよ」小さな手がシースルードレスの胸もとに伸びてくる。シルクのなめらかな素材越しに、豊満な乳肉を恐るおそる撫でまわしてきた。遠慮しているせいか、触れるか触れないかの微妙なタッチが... 2023.03.13 北都凛
庵乃音人 乳首を弾きながら、息を詰めて秘割れを突き上げ、ぬめる牝肉を肉スリコギで掻き回した 「ううっ、夏海ちゃん……ああぁ、だめだ……もう我慢できない……!」哀切に呻きながら自分たちの子作り行為を見せつけられる夏海の姿が、貴史の肉悦を煽った。志摩子も劣情が募るのか、上下に動く尻の動きがいっそう速さと激しさを増し、ペニスと牝壺はヌチ... 2023.03.13 庵乃音人