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「ねえッ、あァ……いやあッ、いやああッ!」肛肉の裏側を激しく擦られ、生々しいアクメの痙攣が始まった。

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御堂乱

「潮を噴いてみせてよ」
熱い肛道を堪能しつつ、浩二は要求した。
「尻の穴で気をやりながら、オマ×コから潮を噴くんだ」
「そんな……む、無理です……あううッ!」
息子のエスカレートしていく要求に、京香は身を縮ませた。それでなくとも、続けざまの激しいアクメで気が変になりそうなのだ。とてもそんな珍芸ができるとは思えない。
「無理でもやるんだ。母さんならきっとできる。まだまだ未熟な小雪義姉さんに、三十女の貫禄を見せてやれ」
二人の美女奴隷を反目させ、互いに肉の性能を競わせる。女という生き物は元来同性に対する対抗意識が強い。美人同士なら尚更だ。そこにつけこむ浩二のやり方は功を奏しつつあった。少なくとも京香の方は、若く美しい嫁の小雪に対し、あからさまな対抗心を燃やしている。
「そら、小雪義姉さんが見ている。やるんだよ、母さん」
「あァ、やってみますわ……浩二さんがお望みなら……」
喘ぎながら口にすると、
「あァ……もっと……もっと上を……」
せつなげにのけぞり、声を震わせた。
「こうかい?母さん」
「あッ、そこ……そこをもっと……もっと責めてえッ!」
「こうか。これがいいのか。フフフ、スケベ女め」
「ねえッ、あァ……いやあッ、いやああッ!」
肛肉の裏側を激しく擦られ、生々しいアクメの痙攣が始まった。
「イ、イクッ!イクッ!」
「潮だぞ、母さん」
「あわわッ……ヒーッ!!ヒーッ!!」
肛門の環をきつく収縮させながら、京香は四つん這いの裸身を硬直させた。一瞬遅れて、割れ目から恥汁が噴出する。ピューッと勢いよく宙空に迸らせ、透明な飛沫を小雪の下腹にまでしぶかせた。
「よしよし、偉いぞォ」
強烈なアヌスの締めつけにも堪えぬいた浩二は、満足げにピタピタと義母の双臀を叩いた。
肉棒を抜かれるなり、京香は重く呻いてうつ伏せに倒れ、弛緩した白い裸身をピクピクと痙攣させはじめた。

出典:

「ああ、義姉さんのおま×こ、とてもぬくいよ」背後からのしかかり、狡猾に腰をあやつる高校生。苦悶にゆがむ美貌、生汗で妖しくぬめ光る肌……24歳の若未亡人を襲った悪魔義弟のレイプ調教。46日間にもおよぶ、昼も夜もない地獄の生活。蔵の中――それは兄嫁を淫獣に変える肉檻!