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リズミカルな突き上げに、タプタプと肉音を立てて揺れ弾む美乳と熟臀

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御堂乱

「今日は後ろ向きでハメてやろう。尻をこっちへ向けろ」
京香は息子の体を跨ぎなおし、豊麗すぎる双臀を晒した。見上げられる羞恥に、白い臀肉が小刻みに慄えている。
「もう少し後ろだ。もっと股を開かないと、ふんばりがきかないぞ」
「……ああ……」
かぶりを振りながら、息子の指示にしたがって微調整する。
「よし、やれ」
許されて、京香は細いうなじを浮き立たせ、後ろ手縛りの裸身をゆっくりと沈めていった。中腰になった状態で灼熱の先端が股間に触れると、
「ハアアッ……」
早くも気が昂るのか、背中を反らせ、腰全体をブルブルとわななかせる。
「ううむッ、堪忍……」
ズブズブと埋め込まれ、身体の芯に火が走った。快感に全身が痺れて力が抜け、浩二の下腹にペタンと尻餅をついた。
アーッ――。
垂直にえぐられ、京香は絶叫した。全身の毛穴から火が噴き出たかと思うほどの衝撃に、後ろ手の背中が弓なりに反る。浩二の手が腰を支えなければ、交接したままあお向けに倒れるところであった。
「だらしないな、母さん。ほら、しゃんとして。いつものように腰を振るんだよ」
細腰を支えたまま、浩二は下から突き上げはじめた。
「ハイドウ、ハイドウ。お馬さんごっこだよ。ほらほら、ハイドウ、ハイドウ」
リズミカルな突き上げに、タプタプと肉音を立てて揺れ弾む美乳と熟臀。後ろ手に縛られた白い背中に、漆黒の長い髪が妖しくうねり舞う。少年の下腹を跨いで跳ねる女体は、乗馬姿というより、むしろ江戸時代の市中引き廻しを想わせた。

出典:

「ああ、義姉さんのおま×こ、とてもぬくいよ」背後からのしかかり、狡猾に腰をあやつる高校生。苦悶にゆがむ美貌、生汗で妖しくぬめ光る肌……24歳の若未亡人を襲った悪魔義弟のレイプ調教。46日間にもおよぶ、昼も夜もない地獄の生活。蔵の中――それは兄嫁を淫獣に変える肉檻!