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汗まみれの乳房は、乳首を完全勃起させ、さんざん指を抜き刺しされた女は、欲情の薫りでむせ返るようになっている

鮎川晃

「寂しい女をこんなに昂ぶらせておきながら、まだそんなこと仰っているの?そんな暇があるのなら、早く責任を取ってくださいっ」
冗談交じりに勇作を睨む文子は焦れている。汗まみれの乳房は、乳首を完全勃起させ、さんざん指を抜き刺しされた女は、欲情の薫りでむせ返るようになっている。
「あぁ、文子さんっ、僕、もう我慢できません!文子さんのま× こください!」
濡れた朱唇から強引に抜くや、勇作が文子を仰向けに寝かせた。
「あぁ、とうとうなのね。早く、早く来てください……」
文子が自ら脚を抱える。その股間に勇作が近づく。興奮のあまり無言だ。水平にするのももどかしく、じっとり濡れた茂みに向かって腰を突き出す。
久方ぶりの挿入とはいえ、四十路の熟れた文子の女は、勇作をまるで我が子のように、優しく甘く迎えてくれた。
「あ、あぁ……あぁぁ……ま、ま× こ……とろけそう……ふみ……子、さ、ん」
ぬちゅっ……と、女汁の湿音が響いたと同時に、いきり勃った勇作は、まるでアイスに刺さる灼け串のように、じゅぶ。ずぶじゅぶ。ぐぢゅぬぢょぶぢょ……と、容易く突き刺さっていく。あまりの甘さに勇作は、顔をしかめて唇を噛んでいる。
焦らされていた文子の歓びもとても大きい。
「あ……く、う……は、張り裂けそう……ですう!あぁ!じ、充実してる……入口……な、か……が……あぁ、久しぶりです!本当に久しぶり……ひん」

出典:~働く綺麗なおばさん 美臀に魅せられて (フランス書院文庫)

著者: 鮎川 晃

(恵子さん、本当にいいお尻をしてるよなあ)脚立に乗って電球を交換する女管理人のむっちり美尻。熟女が見せるふとした「隙」が勇作の劣情を募らせる。園長先生、専属家政婦、ハーフの補整下着モデル……働く淑女をひと皮剥けば、フェロモン漂う大人の女体!舐めてしゃぶって味わって……ここは完熟パラダイス!>