リンクに広告が含まれています

鷲づかみにした尻たぶを、己の腰にぶつけるように、激しく前後に揺らし、文子のま× こを奥まで犯す

鮎川晃

「もう!高野さんのばかばか!一番恥ずかしい時の女を、そんな近くから見ないでください!あぁ、こんなにエッチな方だと知ってたら許すんじゃなかった……」
「僕だって、文子さんがこんなにエッチな方だったなんて知りませんでしたよ!」
「んひい!」
目の前の淫景に昂ぶり、そそり勃ったのを横にするのも慌ただしく、力任せに勇作が貫く。文子の擦れた悲鳴とともに、じゅび!……と、女穴が一声泣いて、野太いものを根元まで収める。
「あぁ、さっきよりぬめぬめしてるみたいだ!ふ、文子さんっ、またま× こしますよ?激しくしますからね?いいですよね?」
返事を待つ余裕は勇作にはなかった。鷲づかみにした尻たぶを、己の腰にぶつけるように、激しく前後に揺らし、文子のま× こを奥まで犯す。
再挿入の強烈な刺激に、文子の裸身が一瞬で汗に濡れた。
「そ、そんなに……ひぐ!が、がつがつしな……んひい!しなひでえ!あう!こ、こわれちゃうから……ま、ま× こがあ!ひ、久しぶりなんです!か、堪忍して、優しく愛してえ」
顔で上体を支える苦しげな格好で、文子はま× こを好きにされている。根元と尻たぶがぶつかるたびに、べちん!びたん!ばちん!……と、湿った肉音を響かせ、それに文子の歓声が加わる。俯いた乳房も激しく揺れ、汗をぽたぽた落としている。
「ごめんなさい、で、でも腰が、腰が止まらないんです!だって文子さんたら、僕のち× ぽの形にま× こ開かせたままで……あう!うぐう……お、おまけに尻を自分で開いたりして……アナルまでぽっかり……ち× ぽが熱くて燃えてるみたいだ!」

出典:~働く綺麗なおばさん 美臀に魅せられて (フランス書院文庫)

著者: 鮎川 晃

(恵子さん、本当にいいお尻をしてるよなあ)脚立に乗って電球を交換する女管理人のむっちり美尻。熟女が見せるふとした「隙」が勇作の劣情を募らせる。園長先生、専属家政婦、ハーフの補整下着モデル……働く淑女をひと皮剥けば、フェロモン漂う大人の女体!舐めてしゃぶって味わって……ここは完熟パラダイス!>