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抜いてと言いながらも、おま× こはひくひくと孝典の指を締めてくる

天海佑人

裕美の女穴が、なにかを欲しがるような動きを見せている。
じっと見ていると、そこになにか突っ込みたくなる。とりあえず、孝典は人差し指を入れていった。
「あっ、だめっ、指、入れないでっ……」
嫌がるように裕美が下半身をよじらせるものの、裕美の媚肉はとても熱かった。
女の人のおま× こって、こんなに熱いんだ、と孝典は知った。それに、孝典の指に肉の襞がねっとりとからみついてきているのを感じた。
おま× こって、気持ちいいな。ここにち× ぽを入れたら、どうなるんだろう。物凄く気持ちいいはずだ。だって、指を入れているだけでも、気持ちいいのだから。
「あの……ここに……入れてもいいですか」
「入れてもって……もう指を入れているでしょう。ああ、はやく抜いて、孝典くん。おねがいだから」
抜いてと言いながらも、おま× こはひくひくと孝典の指を締めてくる。孝典はもう一本、中指も松前先生の奥さんの女穴に入れていった。
「ああっ、二本はだめっ……」
裕美の下半身がぶるっと震える。締め付けがきつくなる。孝典は媚肉の奥まで二本の指でまさぐっていく。
「はあっ、あんっ……ダ、ダメ……奥はダメッ」

出典:~先生の奥さん狩り夫の教え子に調教されつづけて (フランス書院文庫)

著者: 天海佑人

「もう許してっ……こんな関係が誰かに知られたら……」哀願の声を無視して続く、孝典の若さに任せた律動。昼間、出勤した夫と入れ替わりにやってくる青狼。エプロン姿で、淫らな下着姿で受ける恥辱の肉交。妻盗の魔味を覚えた少年は次なる生贄に狙いをさだめ……32歳、27歳、38歳……先生の奥さんを堕とす蟻地獄!