「おはよう、母さん。おはよう、義姉さん」
浩二は入ってくるなりTシャツを脱ぎ、ズボンとブリーフも脱ぎ捨てて、素っ裸になった。肥満気味の巨躯に、股間のイチモツだけが正視するのも恐ろしいほど逞しく朝勃ちしている。
「おはようと言われても、ここは暗いからピンとこないよね。でもとにかく朝なんだ。二人ともよく眠れたかい?外は晴れ渡っていいお天気だよ。さあて、今日もガンガンハメまくるぞ!」
これが女性を監禁凌辱している少年の態度だろうか。ハッスルして無邪気に裸の手足を伸ばす浩二の振舞いが、小雪には信じられない。
浩二は義母の京香の縄を引き、後ろ手縛りのまま床に正座させた。京香は羞じらってナヨナヨと身を揉むものの、ほとんど無抵抗だ。
「一体いつまでこんなことを続けるつもりなの!?」
少しでも肌を隠そうと悶えながら、小雪は甲高い声で叫んだ。少年の言いなりになっている義母の従順さが苛立たしい。
「縄を解くのよ。早く私たちを解放しなさい!」
出典:
「ああ、義姉さんのおま×こ、とてもぬくいよ」背後からのしかかり、狡猾に腰をあやつる高校生。苦悶にゆがむ美貌、生汗で妖しくぬめ光る肌……24歳の若未亡人を襲った悪魔義弟のレイプ調教。46日間にもおよぶ、昼も夜もない地獄の生活。蔵の中――それは兄嫁を淫獣に変える肉檻!
