男性器(大きい)

早乙女京一

ああっ、尿瓶の中に湯気が立っているわ。私の手にも熱が伝っているわ

「そうと決まれば奥さん、介護を続行してください」佳織は人身御供になった心境で、放尿の手伝いを再開した。「そんなに悲しそうな顔をしないでよ。奥さんには笑顔が似合うよ」佳織は夫に向けるのと同じ笑顔を作って、尿瓶を構えた。そして、恥ずかしいのを我...
早乙女京一

柏原の男性器はかなり興奮していた。挿入を待ち切れずに亀頭を持ち上げて、尖端から粘ついた汁を垂らしていた

美和に続いて柏原も裸になった。柏原の体は想像した通り運動とは縁遠いようで、腕や足の筋肉は少なく、胸とお腹は脂肪でダブついていた。こんな相手とセックスしなければならないのかと思うと、涙が出そうになってくる。見たくはないが柏原の股間に目を向けて...
御堂乱

義母の甘蜜でヌルヌルになっている巨根は、確かに自失しておらず、摩擦で赤らんだ鰓を凶暴にひろげている

「ほら、約束どおり、出していないよ」浩二は立ち上がって、肉棒の強靱さを誇示した。義母の甘蜜でヌルヌルになっている巨根は、確かに自失しておらず、摩擦で赤らんだ鰓を凶暴にひろげている。(い、いけない……)一瞬その逞しさに見惚れてしまった小雪は、...
御堂乱

肥満気味の巨躯に、股間のイチモツだけが正視するのも恐ろしいほど逞しく朝勃ちしている

「おはよう、母さん。おはよう、義姉さん」浩二は入ってくるなりTシャツを脱ぎ、ズボンとブリーフも脱ぎ捨てて、素っ裸になった。肥満気味の巨躯に、股間のイチモツだけが正視するのも恐ろしいほど逞しく朝勃ちしている。「おはようと言われても、ここは暗い...
御堂乱

「さあ、母さん。今度はアナルセックスだよ」

「さあ、母さん。今度はアナルセックスだよ」気付け薬がわりにピシリと双臀を打つと、浩二は京香の尻穴を穿った。根元まで貫き、モコモコと尻を動かす。「ハアアッ……」すっかり肛姦に馴らされた京香は、紅唇を薄く開いて、ハアハアと荒い息を弾ませた。慣れ...
御堂乱

女の生命を最奥まで田楽刺しに貫いて、ドクンドクンと脈を打つ義弟の肉杭、凄まじい迫力に圧倒され、まともに呼吸ができない

アアアアッ――。落花無残に貫かれ、小雪は絶望の悲鳴を迸らせた。一瞬、亡き夫の顔が脳裏をよぎったが、それも刹那のこと。生身の肉根の逞しさと、最奥を灼く火炎の感覚に、たちまちかき消されてしまう。「ううッ、義姉さん。素敵だ!」義姉にしがみついたま...
御堂乱

ムッチリと脂の乗った三十路の臀丘を撫でまわし、量感を確かめるようにピタピタと平手で叩く。小雪にもよく見えるように尻たぶを左右に割って、肛穴と肉裂を剥き出しに晒した。

「ねえ、見てってばァ」わざと甘えるように言う。「見てってばァ、僕のおチン×ン」「そ、そんなもの……早くおしまいなさい」小雪は顔をそむけたまま、ようやく言った。眼を閉じても残像が残り、振り払おうとしてもまとわりついた。驚くべき長大さだった。そ...
御堂乱

シミひとつない雪白の盛り上がりの頂点に、大きすぎも小さすぎもしない乳暈が綺麗な薄桃色を滲ませ、ポッチリと可憐な乳頭を尖らせている

「くだらない。何を血迷ったことを言ってるの。あなたは病気よ――あッ、いやッ」ブラジャーのフロントホックが外された。カップを弾くようにして、押さえつけられていた乳房が飛び出てきた。「ああ、すごい」浩二は胴震いした。生徒はもちろん教職員まで、学...
御堂乱

ああ、たまらない。チ×ポが溶けそうだ

「やめて……」京香は身をよじった。縛られて双臀を突き出し、獣のように後ろから犯されている現実が、にわかに地獄の相貌を呈して京香の意識を責め苛んだ。汗でヌルヌルになった互いの肌が、ぴったりと密着しているのがおぞましい。「浩二さん。もうやめて」...
御堂乱

太過ぎる。長過ぎる。逞しすぎる我が子の男根に、脆くなった女の柔肉が慕い寄っていくのが分かる。

「ううッ、こ、これ以上は――ヒッ!!」ズン――と最奥を押し上げられて、目がくらんだ。京香は重く呻き、グラグラとかぶりを振った。あまりの迫力に意識が遠のく。「さすがだ、母さん。僕のを根元まで咥え込んだのは、母さんが初めてですよ」「……い、いや...
御堂乱

うつ伏せになって双臀をもたげている京香からは見えないが、高校生とは思えぬ二十五センチの巨砲は、さっきからブリーフの上に先端をはみ出させていたのだ

「はああッ……」京香はハアハアと喘ぎながら、後ろ手縛りの身体を絶頂の余韻に預けている。弛緩しきった京香の裸身を、青白い燐光がぼおっと包み込んでいるのは、興奮した浩二の目の錯覚であろうか。「すごいな、母さん」浩二も肩で息をしていた。まだ握りし...
鳴瀬夏巳

「あ……あああっ」 膝立ちで腰を浮かせながら、右手に怒張を持った。そっと腰を沈めていく。

「抱かれます、抱かれます。抱いてくださった方が私にはましですっ」恵子は息も入れずに答え、両手で顔を覆った。巨躯がベッドに仰臥した。乗りな、と蔭山は命じ、みずからの手で怒張を直立させた。長大な男性器が目を背けたくなるような禍々しさで天を向いて...
御堂乱

四つん這いのまま、小雪は乞うた。「舐めて……小雪のお尻をとろけさせて……」

「ふふん、まあ僕にまかせて」浩二は小雪を四つん這いに這わせると、後ろから双臀を抱え込んだ。いつもの後背位ポーズ。だが矛先の照準が違う。「あッ」「嫌かい、義姉さん」「い……いいえ……」意外ではなかった。毎日のように義母と義弟が肛姦に狂う光景を...
御堂乱

男っぽく袖を捲り上げたコットンシャツの胸は、眩しいほど官能的な乳房のふくらみを仄めかし、教科書を朗読しつつ机間巡視する際には、形良いふくらはぎを露わにしたクロップトパンツの尻が、張ちきれんばかりの弾力とボリュームを誇示して左右に揺れ弾む

いつものことだが、射精する瞬間、浩二の頭を占めていたのは女教師牧村小雪の姿であった。(小雪先生――)胸の内で呼びかけてみる。彫りの深い勝気な美貌。男っぽく袖を捲り上げたコットンシャツの胸は、眩しいほど官能的な乳房のふくらみを仄めかし、教科書...
御堂乱

張型を抜いて二人を起こすと、まず義母の京香に四つん這いの姿勢をとらせ、その上に覆い被さるように、小雪の身体を四つん這いに這わせた

張型を抜いて二人を起こすと、まず義母の京香に四つん這いの姿勢をとらせ、その上に覆い被さるように、小雪の身体を四つん這いに這わせた。下になった京香は腕を曲げて顔を床に伏せ、上に重なった小雪は膝を伸ばして双臀を高くもたげる。組体操さながら――肉...
結城彩雨

上から達也がまとわりついてきて、灼熱の肉棒の先端が、洗濯バサミで開かれている媚肉の割れ目に押し当てられて、初めてハッと目を開いた

「それにしてもウンチしながらオマ×コをヌルヌルにとろけさせてる姿って、ものすごくいやらしいね。ウンチしながら、ますます感じてるみたいだよ、フフフ」そう言いながら、達也はズボンを脱ぎはじめた。とても子供のものとは思えないたくましい肉棒が、天を...
巽飛呂彦

ブリーフもいっしょに降ろすと、ビョン!弾かれたように飛び出すのは、すっかり勃起した肉棒だ

(ここは押しの一手!……だよな?)浩一郎もまた、自分からズボンを脱いだ。ブリーフもいっしょに降ろすと、ビョン!弾かれたように飛び出すのは、すっかり勃起した肉棒だ。その肉棒に、由香菜の目が吸いつけられる。「え、えっ、まさか、ほんとに?ほんとに...
巽飛呂彦

「女の子は何もないのに……男の子はおちん×んがかわいらしくって……ひゃぅ!」

「女の子は柔らかいだけなのに、こんなに胸って硬いんですね」「は、はぁ、はい」「でも……やっぱりいちばん違うのは」かおりの手が、胸より下へと降りて行く。腹筋もまた、その硬さを確かめるように何度も触れた後、下腹へ、そして、「ぅわ!そこは……!」...
御堂乱

せがんで許しを得ると、マレーナは逆ハート形の肉感的なヒップを佐和子たちの方に向けて床にしゃがみこんだ

「おチン×ン、おしゃぶり……させてください」せがんで許しを得ると、マレーナは逆ハート形の肉感的なヒップを佐和子たちの方に向けて床にしゃがみこんだ。ベッド端に腰かけた少年のナイトガウンの前を手探りで開き、屹立した男性シンボルを両手で捧げ持つよ...
御堂乱

つかみ出した勃起ペニスをシルヴィアの気品ある美貌に近づけ、「ほれ、こいつだ。こいつでお前を孕ませるのだ」

「ふふん、嫌か。まあいい。どのみちやることは夫婦と同じだ。毎日まぐわって腰を振り合っていれば、自然と情愛も湧くし子供もできる。さいわいお前は若くて美しく、この俺は精力絶倫だ。なんなら証拠を見せてやろうか」ガイウスは立ち上がると、ズボンのジッ...