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拒む気力を失くした若妻は、肉棒を突き動かされても、あらがうことなく口に受け入れている

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早乙女京一

「とうとう往生したね、奥さん。こんなところで醜態をさらすのはさぞかし惨めだろうけど、俺の前だからといって遠慮しないで快感に浸るといいよ」
若妻をイカせることに成功した拓也はうれしくなった。こんな美人に好きにいたずらできるなんて、幸運だと思えてくる。若妻はまだ絶頂が続いている様子で、拓也の上に重なったまま下半身を波立たせている。
「んっ、んんっ、んあっ、あ、あ、あ、あんっ」
若妻は拓也の顔に局部を押し付けていることも忘れて、放心した表情でいやらしく呻いている。若妻の額に汗に濡れた髪が張りついている。拓也はじっとりと汗の滲んだ若妻のお尻を優しく撫でてやった。
「佳織のオマ× コの中がまだヒクヒクしているよ。旦那以外の男にイカされた気分はどうだい?」
「はあ、はあ、はあ……ああっ……こんなことするなんて、ひど過ぎます」
若妻は精気を失って動けない様子で、拓也の顔に股間を乗せたまま泣いている。
「すごい乱れようだったよ。本番をしたら、奥さんがどうなるのか見たくなったよ。奥さんと犯るところを想像したら、チ× ポが破裂しそうになってきたよ」
「い、いやらしいことを言わないで」
果てたばかりの体に、卑猥な視線を向けられた若妻は顔を真っ赤にしている。
「奥さんのよがり汁を吸ってやったんだから、俺のも飲んでくれよ」
拓也は若妻の口を狙って腰を突き上げた。
「はぶっ、うっ、うむうっ」
狙い通りに若妻の口にペニスがはまった。拒む気力を失くした若妻は、肉棒を突き動かされても、あらがうことなく口に受け入れている。
「そう、そう、おとなしくした方が早く終わるって、身に染みてわかってるよな?」
「はうっ、んぐっ、んぐうっ」
若妻が苦しそうにもがいても、情け容赦なく肉棒を叩き込んで快感に浸った。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!