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「ああっ、そんなに近くで見ないで。ああ、出ちゃう。あ、あああーっ」薄い陰毛に覆われた女の割れ目から、勢い良く黄色い水しぶきが発射された。

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早乙女京一

「ああ、武藤さん、お願いします。早く出してください」
娘よりも長く抱かれ続けている晶子にはこの勝負は明らかに不利であった。疲労した晶子はたびたび頭を停止して、舌での愛撫に時間を費やすようになった。武藤は 咤するつもりで晶子の乳房をいじったが、逆に彼女の集中力を削いでしまった。
娘の努力は報われて、母親と武藤のペアよりも早く、娘と伊達がゴールインした。勝負には勝ったが、娘は口の中いっぱいに精液を吐き出されてしまい、処理に困っていた。勝利の報酬が口内への射精だということを彼女は気づいていなかったらしい。娘はねばねばした体液を残らず飲み干して顔色を悪くしている。
「手本になるべきおまえが負けてどうするんだ」
母親の晶子は、娘をかばって手抜きをしていたと判断された。晶子はお仕置きをされることになった。
「勝った方が鹿威しを跨いで、竹筒の中に小便をするんだ。負けた方は、竹筒を通ってくる小便をケツの穴で飲むんだ」
「誤解です。私は手を抜いたわけではありません。どうかゆるして」
晶子は弁解したが許されなかった。鹿威しの前に連れていかれて、竹筒に向かってお尻を押されていった。
「ああっ、話が違うわ。勝てばおトイレに行けると思ったから、恥ずかしいのを我慢してがんばったのに」
娘は母の晶子がつらい状態で待っているのに、なかなか竹筒に跨らなかった。
「おまえのトイレはそこに決まったんだ。文句を言うなら母親と入れ替わるか?」
「ああ、いやです。お尻に竹筒を入れるなんて私にはできません」
尿意に負けた娘はようやく竹筒を跨いで小便をする格好になった。
「ああ、娘のオシッコをお尻に受けるなんて、悪夢を見ているようだわ」
「私もよ。一生の中でこんなことがあるなんて、夢にも思わなかった」
つかの間、交感した二人であったが、すぐに母娘で醜態をさらす事態となった。
「ああ……もう我慢できない。ママごめんなさい」
美少女の放尿する姿を近くで見ようとして、伊達は彼女の股間を覗いた。
「ああっ、そんなに近くで見ないで。ああ、出ちゃう。あ、あああーっ」
薄い陰毛に覆われた女の割れ目から、勢い良く黄色い水しぶきが発射された。
美少女は放尿する局部を見られまいと足を閉じようとするが、許さずに開かせる。
「ああっ、こんなところ覗かないで……は、恥ずかしいっ」
ジョボジョボと卑猥な音を出して、黄色い水流が竹筒に注がれていく。
「ああっ、何か温かい物がお尻に入ってくるわ。あっ、あっ、ああっ」
竹筒を通って、晶子のお尻に娘の放った小便が流れ込んでいるはずだ。
「ああ、由衣ちゃん。あんまりいっぱいしないで。入り切らなくなるわ」
「だめなのママ。もう止まらないわ」
「も、もうママのお尻はあなたのオシッコでいっぱいだわ」
晶子は四つん這いの格好で、竹筒を挿したお尻をワナワナと震わせている。
「もう少しで終わるから、がんばってママ。こらえ性のない私をゆるして……」
「ああっ、こんなのがお仕置きだなんて、つら過ぎるわ」
娘は自分のオシッコが母親を苦しめている事実を認知していながら放尿を続けている。母親を思いやる余裕もないくらいに小便をためていたのだろう。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!