御堂乱

御堂乱

さらにその肉体はと言えば、一ヶ月にわたる性調教の成果だろうか、ムチッと張った双臀といい、たわわな乳房といい、モデル並みの均整美に加え、最高級の娼婦だけが持つ、えも言われぬ重厚な官能味を匂い漂わせている

少年の肉便器と化した今でも、その冴えた美貌はいささかの衰えも見せてはいない。それどころか、長く伸びた栗色の髪に覆われた彫りの深い顔は、高貴な目鼻立ちに深い哀しみの翳りを帯び、吊り行灯の薄明かりの中、妖しいまでの美しさを醸し出していた。さらに...
御堂乱

「あぐぐッ……あぐ……」京香は白眼を剥き、ガクガクと双臀を弾けさせた

「そんなによかったんだ、母さん。なら、もう一発やってあげる。ほら、もっとお尻を上げて」そう言われても、京香は返事ができない。ほつれ毛の中の美貌は薄く瞳を閉じ、唇を開いたままハアハアと熱い喘ぎにまみれていた。連続絶頂の疲労と恍惚の余韻で、忘我...
御堂乱

片手でヒップを撫でまわしつつ、もう片方の手でやわやわと乳房を揉む

「そんなことぐらい、僕だって知ってるさ。でも事実婚なら構わないだろ?子供だって作れるよ。いや、もう出来ているかもしれないな。フフフ、義姉さんのお腹の中にもね」浩二は立ち上がり、小雪の身体を抱き寄せた。「産んでくれるかい、僕の赤ん坊」片手でヒ...
御堂乱

逐情寸前の臀肉に、強烈な平手打ちを浴びせかける。「ヒイッ!……ヒッ、ヒッ……ぶたないで、浩二さん……ああ、いやあァン……」

浩二は大腰に揺すりあげたかと思えば、深く埋めたまま小刻みなストロークを送り込んだり、緩急自在に京香を責めたてた。突き上げてやると妖しくざわめき、引こうとすれば離すまいとして熱く絡みついてくる義母の柔肉。打てば響く敏感な反応ぶりがたまらない。...
御堂乱

ああ、たまらない。チ×ポが溶けそうだ

「やめて……」京香は身をよじった。縛られて双臀を突き出し、獣のように後ろから犯されている現実が、にわかに地獄の相貌を呈して京香の意識を責め苛んだ。汗でヌルヌルになった互いの肌が、ぴったりと密着しているのがおぞましい。「浩二さん。もうやめて」...
御堂乱

黒々とした床の上で、白い女体がもつれあった。互いに髪を鷲づかみし、上になり下になってゴロゴロと転げまわる。

「私です、御主人様!御主人様の妻にふさわしいのは、私のほうです!」言葉が勝手に口をついて出た。「あァ、お願いッ」しゃがんで浩二のイチモツを頬張ろうとした。その身体をいきなり京香が突き飛ばした。京香が唇に含もうとするや、今度は小雪が後ろから羽...
御堂乱

。競うように女蕾を尖らせ、サーモンピンクの襞肉をヒクヒクと蠢かせながら、蜜壺の奥からジクジクと熱い果汁をにじませた

「フェアプレイの精神でいこう。まずはオマ×コの見た目からだ。二人ともここに並んで、あお向けになりなさい」浩二はまだ興奮冷めやらぬ二人をあお向けに寝かせると、脚を上げて太腿を大きく開くよう命じた。京香と小雪は言われるがまま、あさましいポーズを...
御堂乱

豊満すぎる義母の尻に、自分の下腹をぶつけるようにして、容赦のない凶暴なストロークを打ち込みはじめる

「よし、素直になったご褒美です。もう意地悪はしないから、僕のチ×ポで存分に気をやってください」浩二は三浅一深のリズムで責めはじめた。京香はわずかに抗いの気配を見せたが、それも長くは続かなかった。「あううッ……あン、あン……あううッ!」全身を...
御堂乱

どちらの肉も熱くたぎって、とろけるように柔らかい。クリトリスは年齢分だけ京香のほうが大きめだ。

「ううむ、甲乙つけがたいなァ」指先で代わるがわる襞肉をめくりながら、浩二は唸るように言った。どちらの肉も熱くたぎって、とろけるように柔らかい。クリトリスは年齢分だけ京香のほうが大きめだ。硬いしこりをつまんでやると、二人とも「ヒーッ」と歓喜の...
御堂乱

次第に加速していく浩二の動きに合わせて、高々と掲げられた京香の美臀も貪るような蠢動を昂らせていく

「おおッ、おおッ……あわわッ、ヒイイッ!!」「いい声だ。フフフ、どうです、母さん。やっぱり生は違うでしょう?そうだ、おっぱいも揉んであげますよ。ほら、こんな感じでどうです?」「駄目ッ……あううッ……いや……あうううッ」「いいのか、嫌なのか。...
御堂乱

「いやあッ!欲しい!京香、浩二さんの大きなおチン×ンが欲しいのッ!」ちぎらんばかりに締めつけながら、京香は泣き叫んで腰を揺する。

「ああン、ねェ、ねェ……指じゃイヤ。おチン×ンを……おチン×ンを入れてッ!」「馬鹿だな、母さん。これはテストだよ。いいからこのまま気をやりな。潮を噴けば得点アップだよ」「いやあッ!欲しい!京香、浩二さんの大きなおチン×ンが欲しいのッ!」ちぎ...
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震える双臀をピタピタと平手で叩くと、浩二は石のように硬くなっている自分の剛直に手を添え、灼熱の矛先で媚肉の合わせ目をなぞった

「欲しいんですか、母さん」「そんな……欲しいだなんて……そんな……」「欲しいなら欲しいと、自分の口からはっきりそう言うんです」「…………」京香は弱々しくかぶりを振った。口に出して我が子を求める。そんなことがあってはならなかった。だがすでに張...
御堂乱

美しいヒップを悩ましく揺すりながら、裂けんばかりに媚肉をくつろげ、さらに指を内側へ食い込ませて蜜口を拡張してみせた

小雪は割れ目をひろげる指に力を入れた。自分は浩二を満足させるほどアソコを締めることができるだろうか。恐るおそる指先を挿入し、軽くイキんでみた。(えッ!?う、嘘ッ……)こんなにも強く締まるものなのか。驚くほどの肉の緊縮感と同時に、甘美な電流が...
御堂乱

でもそんなに色っぽくお尻を振られたら、本当に僕、中出ししちゃうかもしれませんよ

「あううッ……あむ……」噴き上がりかかる声を喉奥で押しとどめ、熱い喘ぎを噛み殺そうとすると、腰が勝手に躍った。成熟した三十路の女体は、京香の意思を裏切って暴走し、久々に与えられた肉の悦びを貪ろうと蠢く。「ああ、出そうだ、母さん」浩二がいきな...
御堂乱

「見てるだけじゃいやッ……入れて……小雪のオマ×コにも指を入れてッ」 小雪は泣きながら、もどかしげに腰を揺すりたてる。

「それにしてもすごい濡らしようだね。義姉さんには露出狂の気があるのかなァ」「あァ、そんな……」からかわれて、カーッと脳が灼けた。露呈した女の生命。その中心を少年の指でじっくりとまさぐられ、女の機能をチェックされる。そう思っただけで身体の芯が...
御堂乱

太過ぎる。長過ぎる。逞しすぎる我が子の男根に、脆くなった女の柔肉が慕い寄っていくのが分かる。

「ううッ、こ、これ以上は――ヒッ!!」ズン――と最奥を押し上げられて、目がくらんだ。京香は重く呻き、グラグラとかぶりを振った。あまりの迫力に意識が遠のく。「さすがだ、母さん。僕のを根元まで咥え込んだのは、母さんが初めてですよ」「……い、いや...
御堂乱

跳ね狂う双臀をしっかりと抱えこむと、浩二は猛り立った剛直の矛先を、熱く濡れた義母の柔肉に沈めはじめた

「今度は本物で気をやってみますか」すでに先走りの汁を噴いている先端を、まだジクジクと甘蜜を吐いている義母の媚肉に押しつけた。「ああ、もう……もう許して……」再び張型で嬲られるものと思って、京香は半ば諦めの風情で弱々しくかぶりを振った。が、肉...
御堂乱

「よく締まるよ、義姉さん。合格だ」膣肉の上部をユルユルと摩擦しながら、浩二は言った。

「狭いな、義姉さんの」こうやって較べてみると、今さらながらに小雪の膣穴がかなり狭いことがわかる。こんな小さい穴に、自分の巨根がおさまったのが不思議なくらいだ。「締めてごらん」指を回転させながら、浩二は命じた。「ウウッ……」小雪は総身に汗がに...
御堂乱

ああンッ、ああンッ――腰をグラインドさせながら、哀願の眼差しで浩二を見る

「気持ちいいッ!」小雪は昂った声をあげ、浩二の指をさらに強く締めつけながら、せわしなく腰を使った。京香に勝つためには、浩二に潮のことを忘れさせるぐらい、激しく乱れてみせなければならない。「素敵、素敵よッ!あァ、もっと……もっといじって。小雪...
御堂乱

うつ伏せになって双臀をもたげている京香からは見えないが、高校生とは思えぬ二十五センチの巨砲は、さっきからブリーフの上に先端をはみ出させていたのだ

「はああッ……」京香はハアハアと喘ぎながら、後ろ手縛りの身体を絶頂の余韻に預けている。弛緩しきった京香の裸身を、青白い燐光がぼおっと包み込んでいるのは、興奮した浩二の目の錯覚であろうか。「すごいな、母さん」浩二も肩で息をしていた。まだ握りし...