おっぱい(現れる)

天海佑人

ハーフカップからこぼれんばかりの隆起を目にしただけで、孝典のペニスは一気に勃起する

「では、着替えて、きます……」スクール水着を受け取り、静恵がリビングから出ていこうとした。「ここで着替えてください、奥さん」「ここで……ですか……」静恵が泣きそうな表情を見せる。それがまた、たまらない。「娘さんのブルセラ紛いの動画。削除して...
鮎川晃

剥き出しの勃起をおしゃぶりしながら、麻里亜も服を脱いでいく

「あぁ、そこいいです。もっとなめなめしてください」助手席に座り、ズボンを脱いだ勇作が、甘えた声でおねだりをする。最近では、下半身どころか、全裸になって麻里亜とつながることも平気になった。スモーク加工されたウインドウには、迎えに来た保護者たち...
鮎川晃

下着と共に下方に引っ張られた乳房が、特大プリンのように大きく波打ったのもつかの間、次の瞬間、二つの丘は、ぶるるん!……と、反動で持ち上がると、乳首をわずかに仰向かせながら、丸みを大きく両脇にはみ出させる

「麻里亜さんを見て笑うわけないでしょ。どうしてですか?」「勇作は、この下着のパフォーマンスを知らないものね……あぁ、こんなことならダイエットしておけばよかったわ……笑わないでね?驚くのもダメよ?」何度も念押ししながら、麻里亜が自ら脱ぎはじめ...
天海佑人

華奢なラインを描く背中には、お腹や太腿同様、熟女妻らしくうっすらとあぶらが乗っている

「見ないで」と羞恥の息を吐きつつ、静恵が左手の手のひらで、あらわになった恥部を隠す。孝典は携帯を取り出すと、レンズを静恵に向けて、官能美あふれる裸体を撮った。「だめっ、写真はだめっ」だめ、と言いながら、益岡先生の妻は熟れきった裸体をくなくな...
天海佑人

乳首は隠れたが、豊満なふくらみをすべて隠すことは無理で、二の腕からはみ出ている隆起がなんともそそる

「ああ……こんな姿、愛菜には絶対、見せられないわ」なじるように見つめつつ、静恵が両腕を背中にまわす。ブラのホックが外れた。ハーフカップが豊満なふくらみに押しやられるようにめくれ、乳房がすべてあらわれた。釣鐘型でたわわに実っている。熟女妻らし...
天海佑人

ああ……これでゆるしてください……ああ、娘の動画、削除してください

益岡先生の妻が白い指をワンピースの胸元のボタンに掛けていった。ひとつ、ふたつ、と外していく。すると、胸元がはだけ、やわらかそうなふくらみがあらわれた。淡いブルーのハーフカップブラから、想像以上に豊かに実ったふくらみが今にもこぼれ出そうになっ...
鮎川晃

甘えた声でおねだりしながら、火照った頬をち× ぽで叩きはじめる

文子から勃起を取り返すと、涎にぬめる屹立を、その美貌になすりつける。「さぁ、はやくう。文子さん、お願いしますよ」甘えた声でおねだりしながら、火照った頬をち× ぽで叩きはじめる。もちろん優しくだ。ぺちん、ぴたん、みち……と、濡れた肉音が小さく...
天海佑人

あっさりとブラカップがついたタンクトップの胸元がめくれ、松前先生の奥さんの乳房があらわとなった

孝典はすぐに、タンクトップの細いストラップをぐっと下げていった。「だめっ……」あっさりとブラカップがついたタンクトップの胸元がめくれ、松前先生の奥さんの乳房があらわとなった。それは綺麗なお椀型だった。昨日は縄で絞り上げられていて形自体はよく...
鮎川晃

言い訳がましく呟きながら、文子はTシャツを脱ぐと、そのままゆっくりブラを外していく

「す、すみません、じゃ……文子、せんせい……い、いや、文子さん、と呼んでもいいですか?」「もちろんですわ。あぁ、なんだかとっても暑くなってきましたわね……冷房効いてるのかしら?」言い訳がましく呟きながら、文子はTシャツを脱ぐと、そのままゆっ...
結城彩雨

前を左右に開くと、ブラジャーをつけることを許されぬ乳房がブルンと揺れて、剥きだしになった

「へへへ、まず手はじめに奥さんがどれくらい素直になったか、試してやるぜ。おっぱいを見せな」五郎がニヤニヤと笑って言った。夏子はもうなにも言わなかった。唇を噛みしめて、ふるえる手でジャケットとブラウスのボタンをはずしていく。前を左右に開くと、...
結城彩雨

白く豊満な乳房がブルンと揺れて、次長の目の前に剥きだしになった

「もちろんポルノですよ。夏子さんはいい身体をしてますからね」冷二は夏子の太腿を撫でさすりつつ、もう一方の手でいきなりブラウスの前をはだけた。白く豊満な乳房がブルンと揺れて、次長の目の前に剥きだしになった。(ああッ、そんな……)あわてて乳房を...
鮎川晃

ちゅう、ちゅうちゅぴ、くちゅくちゃ……と、音を立てて乳首をしゃぶる勇作の頭を抱え、恵子が汗まみれの半裸を震わせる

「あぁ、恵子さんの乳首……むちゅう……ちゅびっ、ちゅばっ……堪らないよ」「あん、そんな、逸り過ぎですわ……ひっ……急に強く吸わないで、久しぶりなの……あう……うう」いきなりの勇作の行為に、わずかに身体をよじったのもつかの間、恵子はすぐさま、...
北都凛

着物の衿を左右に大きくひろげられて、豊満な乳房を剥きだしにされていた

「あンンっ、理彩さん……もう許して……」綾乃は鼻にかかった声をもらして許しを乞う。目の前で夫と香織が繋がるのを見せつけられながら、ソファーの上に押し倒されて理彩にレズ攻撃を受けていた。「ウフフッ。そんなこと言っても、乳首はこんなに硬くなって...
北都凛

神谷は遠慮することなく衿を左右に開き、量感たっぷりの乳房を剥きだしにする

「ンあっ、ああっ……やっ、駄目……あううっ、駄目です」膣壁にカリを擦りつけるように抜き差しすると、夫人は面白いように反応して喘ぎ泣く。悶えるうちに長襦袢の衿もとがはだけて、魅惑的な谷間が覗けてきた。これが和服姿のセレブを犯す醍醐味のひとつだ...
葉川慎司

沙恵子はかすかに唇をほころばせると、ベビードールの肩紐を滑らせ、自ら双乳のふくらみを露わにさせる

「おかあさんの……気持ちよくなかったらごめんなさい」「そんなことない。おかあさんのおっぱいも、綺麗だよ」祐司は真剣な眼差しを義母に向けた。沙恵子はかすかに唇をほころばせると、ベビードールの肩紐を滑らせ、自ら双乳のふくらみを露わにさせる。お椀...
結城彩雨

たちまちブラジャーをむしり取られ、熟れた白桃みたいな乳房がプルンと剥きだしになる

冷二と五郎は服の上からたっぷりと熟した人妻の肉の感触を味わい、そのあらがいを楽しみつつ、三枝子の上衣を脱がせてスカートのジッパーをおろした。スカートが足もとへすべり落ちた。二人がかりでは、その手を払いのける余裕もない。たちまちブラジャーをむ...
北都凛

かなりの巨乳でありながら、決して垂れることなく魅惑的な曲線を保っていた

「確かにサインをいただきました。では、さっそくですが、ここでご自分を慰めていただきましょうか」「こ、ここで……ですか?」唖然とする宮原夫人だが、応接室のドアに鍵をかけられて観念したらしい。命令に従って着物の衿に指をかけると、ゆっくりと左右に...
空蝉

爆乳。そう呼ぶに相応しい双球が窮屈そうにカップに収まって、深い谷間を形成する。

「捲り、ます──」生唾を飲んだ賢太の手がスウェットの裾を掴み引き出し、宣告通りに捲る。美幸の形良いへそが覗き、下腹の息づく様に魅入られて、また口中に溜まった唾を飲む。「あァ、ッ……」火照りからの解放感と、膨張する恐怖、不安。全てをない交ぜに...
庵乃音人

ブラジャーに包まれた巨乳がたぷたぷとダイナミックに揺れながら露出する

「志摩子……ううっ、志摩子……」うわずった声で言い、キャミソールの裾に指をかけると、勢いよく脱がせた。ブラジャーに包まれた巨乳がたぷたぷとダイナミックに揺れながら露出する。(あぁ、何てスケベなブラジャー……)思わず目を見張った。布面積の少な...
空蝉

寄せ上げられて余計に大きく映る双乳が、プルプルと揺れて男の視線を釘付けにする

「……っとに、しょうがないわねぇ。……いいわ。自信、つけさせてあげる」言い終えるが早いか、纏うスリップの肩紐に手をかけた朱里の上体が前に傾ぐ。「あ、朱里さんっ!?」スリップから覗く深い胸の谷間に、注目せずにいられない。わざと脇を締めた体勢で...