ブラジャー(脱ぐ)

御堂乱

憤辱に耐えながら肩紐を外し、オリヴィアは光沢のあるサテン生地のドレスを脱ぎはじめた

夫のジョンを愛している。たとえ死にもまさる生き恥をさらそうとも、彼の命には代えられなかった。 「ううっ」 憤辱に耐えながら肩紐を外し、オリヴィアは光沢のあるサテン生地のドレスを脱ぎはじめた。 ガラス細工のように華奢な肩、信じられないほど細く...
天海佑人

エマがブラウスを脱ぎ、ブラを取った。ぷるるんっ、と弾むように豊満過ぎるバストがあらわれる。

「エマ先生、はやく素っ裸になるんです」 「ああ……タカノリ……あなたはデビルね……」 ブロンド妻が孝典をにらみつけてくる。そしてブラウスのボタンを外していく。エマの夫の滝田先生は、今夜は高校の同窓会だと聞いていた。 孝典は愛菜に鎌首を清めさ...
天海佑人

キッチンに戻ると、裸にエプロンの愛菜と両腕で乳房と恥部を隠している裸の裕美が、あっ、とお互い声をあげ、視線をそらした

異様な昂ぶりを覚えているのは、裕美も同じのようだった。火の息を吐いている静恵を見つめる瞳が、ねっとりと絖りはじめていた。そして、あらたに命じる前に、松前先生の奥さんはブラを取り、パンティをむちっとした太腿へと下げていった。 「さあ、上がって...
天海佑人

豊満なふくらみに押されるようにカップがめくれ、釣鐘型の乳房があらわれる

スカートも脱ぎ、ブラとパンティだけになった静恵は、はあっ、と羞恥の息を吐くと、スクール水着に足を通そうとした。 「待ってください、奥さん」 どうしたの、という目を孝典に向けてくる。 「ブラもパンティも脱いで、裸になって着てください」 「そん...
天海佑人

ハーフカップからこぼれんばかりの隆起を目にしただけで、孝典のペニスは一気に勃起する

「では、着替えて、きます……」 スクール水着を受け取り、静恵がリビングから出ていこうとした。 「ここで着替えてください、奥さん」 「ここで……ですか……」 静恵が泣きそうな表情を見せる。それがまた、たまらない。 「娘さんのブルセラ紛いの動画...
天海佑人

すると、ぷるるんっとブラカップを押しのけるようにして、エマの巨乳があらわれた

「冗談でしょう。エマ先生のアナルの感度がどうなのか、調査するまでは、ゆるしませんよ」 「そんな……ひどいわ……タカノリが……ああ、そんな男の子だったなんて……」 なじるように孝典を見つめつつ、エマがフロントホックを外した。すると、ぷるるんっ...
鮎川晃

戒めを失った豊乳が、ぶるるん……と、重たげに揺れ、しゃぶる美貌に色を添える

「あぁ!うぐう!そ、そんな……は、激しすぎ……るう!文子さんっ……あ、あぁ、あ、穴気持ちいいです!あう!ぬめる……舌……ひっ、しごかないで!」 もとより欲しくなっていた勇作だから、本気になった文子にいいようにされてしまう。過ぎた悪戯を後悔す...
結城彩雨

手を背中へまわしてブラジャーのホックをはずし、乳房を覆い隠すようにしてブラジャーを取った

もう言われるままに裸になって、一刻も早く示談を成立させ、我が子を取りかえすしかない。 手を背中へまわしてブラジャーのホックをはずし、乳房を覆い隠すようにしてブラジャーを取った。首筋まで真っ赤になって、両脚をガクガクふるわせる。 涙を溢れさせ...
庵乃音人

いずれ劣らぬ色白の餅肌にたわわな豊乳。二人が声を揃えて笑い、身体を動かすたびにブラブラと乳房が揺れるのが見え、もうそれだけで貴史は淫靡な息苦しさにかられる。

祈里が、志摩子が、夏海が、明るい声を上げて何やら話をし、おかしそうに笑いながら下着姿になる。磨りガラスのせいで、美女たちの下着姿が鮮明に見えないところが、かえって欲望を昂らせた。 祈里と志摩子はブラジャーから先に脱いだ。いずれ劣らぬ色白の餅...
御堂乱

後ろへ突き出した尻をクナクナと振りながら、双丘のせめぎ合う谷間に食いこんだ紐状の赤い布地をゆっくりと捲り下げていく

「聞いたろう、奥さん。この場で下着を脱いで素っ裸になるんだ。それとも可愛い娘と交代するかい?」 志津子に迫った。 志津子に選択の余地はない。 青ざめた唇を血がにじむほど噛みしめると、志津子は臆する心に鞭打って手を背中へまわし、ブラジャーのホ...
空蝉

寄せ上げられて余計に大きく映る双乳が、プルプルと揺れて男の視線を釘付けにする

「……っとに、しょうがないわねぇ。……いいわ。自信、つけさせてあげる」 言い終えるが早いか、纏うスリップの肩紐に手をかけた朱里の上体が前に傾ぐ。 「あ、朱里さんっ!?」 スリップから覗く深い胸の谷間に、注目せずにいられない。 わざと脇を締め...
庵乃音人

ショートカットの美少女は上着に続いて股間にピッチリと食い込んだブルマに指をかけ、屈みながらずり下ろした

(ま、まずい。もしかして水浴びでもするつもりか?退散しないと……) とんでもないシーンに出くわしてしまったと狼狽し、回れ右をしてその場を後にしようとした。だがどういうわけか、足に根が生えたみたいに身体が動かない。 (おい、どうした……まずい...
鳴瀬夏巳

胸からブラを浮かせると乳房がカップからこぼれ、途端に熱い視線を強烈に意識してしまう

「ほれ、早くブラジャーを取れ。早くチチを見せんか。さもないと毟りとるぞ」 息巻く村松に気圧されて、靖代の細い腕がスポーツブラにかけられた。胸からブラを浮かせると乳房がカップからこぼれ、途端に熱い視線を強烈に意識してしまう。それでもすすりあげ...
羽沢向一

はだけたスーツとブラウスを着たまま、ブラジャーだけを身体から取り払った

静子先生はカップにつながるストラップをはずして、はだけたスーツとブラウスを着たまま、ブラジャーだけを身体から取り払った。同時に、顔に深い恥じらいを浮かべた。まるで初恋に身を焼く女子高生にもどったようだ。
櫻木充

肩を撫でつけるようにストラップをおろし、乳房をあからさまにする

「ねえ、慎ちゃん。見たいなら、ショーツを脱がせてもいいのよ」 もどかしげに訴えながら、ブラジャーのホックをはずす。 肩を撫でつけるようにストラップをおろし、乳房をあからさまにする。
櫻木充

言葉とともに両手が背中にまわされ、ブラのホックがはずされる

「それじゃあ……今、すぐに……」 言葉とともに両手が背中にまわされ、ブラのホックがはずされる。 やにわにカップが緩み、ぎっしりとつまっていた肉房が弾けるように零れだす。 もはや焦らすのも可哀相だと思ったのか、志穂はすぐさまパンティを捲りおろ...
庵乃音人

ミルクをたっぷりと溜めこんだ牛のおっぱいを彷彿させる、圧巻極まりないアボカドおっぱい

「知っているのよ、啓太くん」 そう言うと、響子は再び背中に手をやり、今度はブラのホックをはずす。──パチン……ブルルルンッ! 二つのカップが勢いよく弾け、ずしりと重たげな艶麗巨乳が、たゆんたゆんと揺れながらタブーな全貌を露わにする。ミルクを...