但馬庸太 ひぁっ、ダメ、大丈夫ですから、私は、んんっ、そこは洗わなくても、くひぃ 「汗をたくさんかいているようだからな。俺も洗ってやろう」「ひぁっ、ダメ、大丈夫ですから、私は、んんっ、そこは洗わなくても、くひぃ」石鹸でぬめる指が肉芽を摘んだ。味わったことのない感覚に腰が震え、四肢が戦慄いた。続いて中指が女壺の中に潜り込み... 2024.05.29 但馬庸太
御堂乱 兵士たちは面白がって、しこり勃った乳首を引っ張り、脚を開かせてピンクのハイレグパンティの舟底をなぞりたてる 「ううっ、いやあァ」汗ばんだ肌を同時に数人の手で愛撫され、ソフィーはしゃくりあげて泣いている。栗色の巻き毛を指で弄られ、可愛い耳をザラザラした舌で舐められていた。「や、やめてえェ」哀願の言葉を聞いている者などいない。兵士たちは面白がって、し... 2024.05.14 御堂乱
御堂乱 命じられて兵士たちの方へ尻を向けたときには、色の薄い乳首は恥ずかしいほどに勃起してしまっていて、前に並ぶ大使夫人らにしっかりと見られてしまった 「綺麗な乳首をしている」子供がいないせいだろうか、人妻とは思えぬ瑞々しい乳首を、中尉はつまみあげてコリコリとしごきあげた。「どうです、感じますか?」「くううっ!」「夫以外の男にこういうことをされるのも、新鮮でいいものでしょう?我慢しなくても... 2024.05.05 御堂乱
早瀬真人 両腕にやや力を込めると、浴衣の合わせ目が左右に開き、張り詰めた双乳がまろび出る 両腕にやや力を込めると、浴衣の合わせ目が左右に開き、張り詰めた双乳がまろび出る。手のひらの中で楕円に形を変える乳房の感触を味わい、亜紀の乱れた顔つきを見るにつけ、慎吾はまるで自分がリードしているかのような錯覚に陥った。亜紀とは二度目というこ... 2024.05.04 早瀬真人
御堂乱 フフフ、人前でこんなに乳首を固くして。はしたないとは思わないのですか 「フフフ、人前でこんなに乳首を固くして。はしたないとは思わないのですか」右の乳首をさんざん弄りまわした後で煙草を口に咥え、今度は左右の乳首を両手で同時に責めなぶりはじめた。固くしこって野イチゴのように大きくなった胸のつぼみを、グリグリと強め... 2024.04.29 御堂乱
御堂乱 芝居じみたセリフを言っておいて、美の極致とも言うべきバストのふくらみに手を伸ばした 「エクセレント!」一同の気持ちを代弁して中尉が叫んだ。ツカツカと大使夫人に歩み寄ると、いったん部下の兵士らの方を振り向き、「諸君、この美しい乳房に敬意を払いたまえ」芝居じみたセリフを言っておいて、美の極致とも言うべきバストのふくらみに手を伸... 2024.04.28 御堂乱
但馬庸太 あんたのその熟れた巨乳とおっきなお尻が見えるように脱いで見せればいい。 「ああ、気持ちいいぞ女将。しかし色気がまだ足りないな。着物を脱いでみろ」「おぐ、がふ、ん、んぐぐ」男杭のせいで喋れなかったが、顔を覗きこんできた祐介は裕恵が何を言いたいのか理解したようだった。「なに、全部脱げとは言わないさ。あんたのその熟れ... 2024.04.28 但馬庸太
但馬庸太 気づけば祐介が着物の隙間から手を入れ、襦袢越しに裕恵の重量感たっぷりの乳房を揉んでいた 人の性交に、口の中が渇く。汗が浮いて、妖しい熱気にあてられる。「女将もしたくなってきたんじゃないですか?」「なにをバカな……あぁっ、なにをしてるの」気づけば祐介が着物の隙間から手を入れ、襦袢越しに裕恵の重量感たっぷりの乳房を揉んでいた。先端... 2024.04.22 但馬庸太
早瀬真人 指先で乳首を撫でられた瞬間、慎吾は思わず身体を仰け反らせた 恵美は構わず、サンオイルを上半身に塗りたくった。首筋、胸、腹へと、ヌラヌラした油が滝のように側面に流れていく。次に恵美は、細長い指を慎吾の薄い胸板に這わせた。ゆっくりと丁寧に、そして円を描くようにオイルをまぶしていく。虫が蠢くようなぞわぞわ... 2024.04.17 早瀬真人
天海佑人 あまりにそそる眺めで、孝典は思わず手を伸ばし、スクール水着の上から乳首を摘まんでいた。そのまま、軽めにひねる 「夕飯の支度の途中だったのでしょう、奥さん」「え、ええ……」正面に向き直り、静恵がうなずく。乳首がさらにとがったのか、ぽつぽつが露骨に浮き上がっている。あまりにそそる眺めで、孝典は思わず手を伸ばし、スクール水着の上から乳首を摘まんでいた。そ... 2024.02.18 天海佑人
鮎川晃 根元に美貌を埋めて舐めくすぐり、それだけでは足りないとばかりに、袋ごと咥えて玉をしゃぶる お返しとばかりに、勃起したままの乳首に勇作が触れると、あう!……と、鋭く奈津子がうめいた。「……好きな人に触られたんだから当たり前でしょ。それに、すっごく久しぶりだったし……嫌ね、いい歳して欲求不満だって言ってるようなものだわ」自分の言葉に... 2024.01.28 鮎川晃
鮎川晃 茎をワイパーの様に振って乳首を弄り、あるいは先っぽで突いたりする 「もちろんしてあげますよ。奈津子さんのおっぱいが敏感だってこと、僕、今でも忘れてませんから」「あんっ。いきなりしゃぶらせるなんて……むぐ。くちゅくちゅ、ねろ」する前に奈津子の口に勃起を押しこみ、小刻みに腰を遣う。抜けては刺さる勇作が、奈津子... 2024.01.26 鮎川晃
鮎川晃 乳房を揉まれて息を弾ませながら、しゃぶって濡らした指先で、勇作の乳首を刺激している 「前から訊こうと思ってたんですけど……」早苗の腰に合わせて突き上げながら勇作が言った。乳房を握って揉みはじめる。「なあに?」閉じていた目を早苗が開いた。乳房を揉まれて息を弾ませながら、しゃぶって濡らした指先で、勇作の乳首を刺激している。「早... 2023.11.22 鮎川晃
鮎川晃 見つめながら、前妻には負けないわとばかりに、たっぷり豊かな尻肉を、いっそう淫らに振ってみせる 激しく腰を突き上げながら、汗まみれの背中越しに手を回して、揺れる乳房を揉みしだく。乳首を指でねじり刺激すると、早苗がかすれた声をあげた。うめきながらもねだるみたいに、早苗が勇作の手を、いっそう強く乳房に押し当てる。「つ、妻になると、こういう... 2023.11.10 鮎川晃
天海佑人 孝典は顔をあげるなり、もう片方の乳房に顔を埋め、つん、ととがった乳首を吸っていく 孝典は顔をあげるなり、もう片方の乳房に顔を埋め、つん、ととがった乳首を吸っていく。と同時に、自分の唾液まみれとなった乳首を摘み、こりこりところがしていった。我ながら、流れるような動きだった。日頃AVを見まくり、男優の動きが身体にインプットさ... 2023.11.06 天海佑人
天海佑人 自分の唾液で絖る松前先生の奥さんの乳首を、孝典はつまんでいた 「ああっ、だ、だめ……はあっんっ……舐めては、あんっ、だめっ……」ひと舐めごとに、裕美がぴくっと縛られた上体を動かした。感じているんだ。俺の舌に、裕美さんは感じてくれているんだ。相手がエッチな反応を見せてくれることで、責めているこっちがとて... 2023.10.20 天海佑人
天海佑人 タンクトップにブラカップがついていたようで、いきなり、白いふくらみがあらわれた。そこにどす黒い縄が食い入っていく 康夫と勇太が裕美の股間を責めている間に、浩二は縄で絞りあげられている胸元に手を出していく。そして、タンクトップの細い肩紐をぐっと引き下げていった。「だめっ……」タンクトップにブラカップがついていたようで、いきなり、白いふくらみがあらわれた。... 2023.10.19 天海佑人
結城彩雨 左右の乳首がそれぞれ糸に絞りこまれ、その糸が五郎の手でピンと張られたのだ すぐに五郎の手がのびてきて、釣り糸の先の輪を夏子の乳首にはめこみ、キュッと絞りあげる。「あ、あ……そんな……」夏子は思わず声をあげた。左右の乳首がそれぞれ糸に絞りこまれ、その糸が五郎の手でピンと張られたのだ。糸を引くと夏子の乳房が重たげに揺... 2023.07.27 結城彩雨
結城彩雨 冷二はせせら笑いながら嘴管をゆっくりと夏子の肛門に突き刺した 「どうした、奥さん。おねだりはまだか」と冷二が高くもたげられた夏子の双臀の前で、浣腸器を構えて意地悪く催促した。「ああ……本当に許してくれるのね……約束を守って……」夏子はもう一度念を押すと、悲愴な覚悟をしたようにワナワナふるえる唇を開いた... 2023.07.10 結城彩雨
空蝉 上体を伏せた事により持ち上がる格好となっていた美幸の尻が、押し付けた賢太の腹と擦れ、痙攣した 「もう、そろそろだろ……?」火照った吐息を吹きかけ問いかける朱里の手が、玉袋をくすぐるように撫で掃いた。「お姉ちゃん。乳首カチカチに、なってるよ……?」きゅっ、と姉の右乳に指を抱き付かせた結が、濃くなる一方の淫気にあてられて、尻を揺する。睦... 2023.07.09 空蝉