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お尻の奥に精液がどんどんたまってくる。望まない射精をお尻に受けてしまい、佳織の心は重くなった。

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早乙女京一

「あんっ、あんっ、あんっ。も、もう、許してっ、早く出してっ、あっ、ああんっ」
佳織は浴室の窓が半分開いているのも忘れて声を高くしてしまう。いつかは解放される日が来ると信じて、嵐のような連撃に耐える。
「はあ、はあ、はあ、すげえ気持ちいい。出すよ、奥さん。うっ、うおおおっ」
「あっ、あっ、あああっ、ひっ、ひいいいーっ!」
佳織はあられもない悲鳴をあげて、お尻をブルブルと震わせた。
お尻の奥に精液がどんどんたまってくる。望まない射精をお尻に受けてしまい、佳織の心は重くなった。
(私はもう夫に抱かれる資格はないわ……)
伊吹はアナルに侵入していたペニスを引き抜いて、征服を遂げた肛門の様子を観察している。アナルセックスを体験したばかりの肛門は、一分たっても閉じることはなく、穴の開いた状態を保持している。
佳織が肛門を閉じようとして力を入れると、伊吹の精液がドロドロと流れ出た。佳織のアナルは三分もかけて、ゆっくりと穴を閉じていった。
「ありがとう。奥さんの誠意、確かに見せてもらったよ」
伊吹は肛門から流れ出る精液を確認して、満足そうに礼を言った。佳織の気持ちは暗い海の底に沈んだ。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!