「噓をついてもだめだよ。佳織が卑猥な女であると、俺が証明してあげるよ」
若妻の願望を見抜いて、パンティをはいたままの若妻の股間を舐めてやった。
「ああっ、何をするのっ。いやっ」
パンティの上からであっても、女の大事な部分を舐められるのは耐え難い様子で、若妻の腰がクネクネと暴れた。
「ああ、いやっ、そんなところ舐めないでっ」
体中で一番敏感な場所をもてあそばれて、若妻は狂おしく悶えている。
「本当に興奮していないのなら、何をされても平気だよね」
よだれに濡れたパンティの表面に、若妻の性器の凹凸がだんだんと現れてくる。
「パンティが透けて、佳織の性器の形がくっきりとわかるよ」
陰毛が透けている丘陵の下方に、若妻の肉の花びらが浮かび上がっている。
「ああっ、見ないで」
「佳織の蜜の味がするよ。パンティをずらしてお尻の穴を見てもいい?」
拓也はお尻の部分の布地だけをずらして、若妻の肛門をむき出しにした。
「だ、だめです。ああっ、パンティをずらさないでっ」
「遅いよ。もう佳織のお尻の穴は丸見えになっているよ」
「ああっ、は、恥ずかしい。そんなところを見てはだめです」
若妻は予想を裏切って、お尻にまで毛を生やしていた。拓也は若妻が自然に生えるままに、放置していてくれたことに感謝した。
若妻はまさかこんな場所を人目にさらすことになるとは、思っていなかったに違いない。細かいシワがたくさん集まった中心に、消化済みの食べ物を捨てるための出口があった。若妻の出口は使用年数の割に色素の沈着が薄く、予想どおりセックスに使用した形跡は見られなかった。
拓也は若妻が嫌がるのも構わずに、むき出しになった肛門を穴の空くほど眺めた。
「ああーっ、いやあーっ、そんなに近くで見ないでっ」
「俺はオッパイと同じくらいに、ここも見たかった。その理由がわかるか?」
「どうしてなの?そんなところを見て何が楽しいの?」
「美人のあんたにも、俺と同じ不浄な場所があるのを確認したかったんだ」
「そんな理由だけで、私のお尻を見たの?」
出典:
(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!
