北都凛

北都凛

綾乃は騎乗位で神谷と繋がりながら、同時にアナルを犯されているらしい

煌々と灯った照明の下、夫婦のベッドでは恐ろしい光景が展開されていた。愛する妻が、神谷と理彩の二人がかりで責められている。しかも全員が全裸で汗だくになっているではないか。綾乃は仰向けになった男の股間にまたがっている。上半身を伏せて濃厚なディー...
北都凛

股間をぱっくり開かれた恥ずかしい格好で、ぐっしょり濡れそぼった蜜壺に極太の男根を埋めこまれていた

「あっ……うぐぐぐっ」淫らな嬌声をあげそうになり、朦朧としながらも下唇を噛みしめる。綾乃は子供服売り場の試着室で、立った姿勢のまま神谷に貫かれていた。正面から抱きすくめられて、片脚を肩に担がれている。「うあっ……くううっ、そんな……お、奥ま...
北都凛

そして長襦袢をまくりあげて、むっちりとした双臀を剥きだしにする

「いやあ、参りました。すぐに出してしまいましたよ」神谷はあくまでも顧客を持ちあげつつ、二回戦へと誘いをかける。「今度はバックで勝負というのはいかがでしょうか?」返事を待たずに綾乃の身体をうつ伏せに転がすと、ヒップを強引に持ちあげて女豹のポー...
北都凛

しかし、もうなにを言われても耳に入っていないのか、綾乃は蕩けた顔で貪るようなフェラチオを続けている

(私、自分からこんな……はしたないわ……ああっ、でも……)でも子宮が疼いて仕方がない。逞しい剛直を頬張りながら、もどかしげに内腿を擦り合わせる。恥裂はしとどに濡れそぼり、すでに長襦袢までグショグショになっていた。このままでは着物の表面まで湿...
北都凛

あひいいいッ!ひっ、ひいいっ、駄目、そんな……くひああっ、なかで出てる、ひあああっ、イク、イッちゃう……

異様な興奮状態のなか、まずは神谷が挨拶代わりの射精を開始した。「綾乃、奥にたっぷり出してあげますよ!」遠慮することなく、子宮口を目がけて大量のザーメンを噴きあげる。最奥で剛根を脈動させて、心ゆくまで欲望を放出した。「あひいいいッ!ひっ、ひい...
北都凛

無我夢中で亀頭に唇をかぶせて、一気に根元まで呑みこんでいく

仕切りのカーテンを閉めた途端、そこは子供服売り場から隔離された二人きりの妖しい空間へと変貌する。「あ……神谷……さん……」肩を押さえつけられた綾乃は、力なくその場にひざまずく。そして目の前に突きつけられたスラックスの股間を見つめて、思わずゴ...
北都凛

濡れそぼった割れ目に亀頭を押しつけると、いとも簡単にヌプヌプと沈みこんでいく

「はじまったな。それでは宮原夫人、我々もしっぽり濡れましょうか」神谷は思い通りの展開にほくそ笑み、大きく割り開いた夫人の太腿の間に、腰を押し進めていく。「そ、それだけは……お願いです、せめて主人がいないところで……」まだ理性の欠片が残ってい...
北都凛

違いますね。宮原夫人が欲しているのは、そんなお上品なモノではありません。あなたが求めているのは、ぶっといチ×ポですよ

「う……埋めて欲しいんです。でないと……」「埋める?なにを?」「はンンっ……いやですわ……」綾乃はこらえきれず、震える指先を股間へと伸ばしていく。そして着物の上から恥丘をそっと押して、なんとも艶っぽい溜め息をもらしてしまう。「あはぁ……あ、...
北都凛

黒のキャミソールを色っぽい仕草で落として、張りのある乳房を惜しげもなく披露する

「あンっ、浩二さん。私たちも楽しみましょ。ね?」しかし、すかさず理彩が背後から抱きつき、唾液まみれの肉棒に指を絡めた。キャミソールの乳房を押しつけて、全身を使って牡の性欲を煽りたてる。そのままリズミカルに肉棒を扱きたてれば、媚薬を盛られてい...
北都凛

神谷は遠慮することなく衿を左右に開き、量感たっぷりの乳房を剥きだしにする

「ンあっ、ああっ……やっ、駄目……あううっ、駄目です」膣壁にカリを擦りつけるように抜き差しすると、夫人は面白いように反応して喘ぎ泣く。悶えるうちに長襦袢の衿もとがはだけて、魅惑的な谷間が覗けてきた。これが和服姿のセレブを犯す醍醐味のひとつだ...
北都凛

股座で蒸れていた空気があたりに漂い、濡れそぼった熟女の割れ目がシャンデリアの明かりに照らされる

神谷は背広を脱ぎ捨てて全裸になると、夫人のふくよかな身体を抱き締めてカーペットの上にそっと横たえた。そして長襦袢の裾を割り、むっちりと脂の乗った太腿を露わにする。「ああ、神谷さん……やめてください」「このムチムチした肌触り、たまりませんね」...
北都凛

帯は簡単に解けて、大島紬を剥ぎ取っていく。白い長襦袢だけになった人妻が、目もとを染めて恥じらっている。

「はぁ……はぁ……か、神谷さん、身体が熱いんです」令夫人が虚ろな瞳で見あげて訴えてきた。「それなら脱いでしまえばいいんですよ。お手伝いしましょう」神谷はいやらしい笑みを浮かべて着物の帯に手をかける。すると綾乃は抵抗するどころか、手助けするよ...
北都凛

言いわけをしながら、巨大な肉亀の先端に口づけた。そして、そのまま唇を開いて肉塊を呑みこんでいく。

「いいよ……ううっ、理彩さんのフェラ最高だよ」理彩が献身的に奉仕すれば、浩二は陶酔しきった呻きを噴きあげる。唇と男根の隙間からは、先走り液と唾液の織りなす卑猥な音が響き渡っていた。その淫らがましい光景は、媚薬で揺さぶられている人妻の心理に、...
北都凛

そして綾乃の手を取って股間に導き、無理やり肉塊に触れさせる

「そろそろ欲しくなってきたんじゃありませんか?」スラックスのファスナーをおろし、すでに屹立している男根を露出させた。そして綾乃の手を取って股間に導き、無理やり肉塊に触れさせる。「ああっ、こ、これ……はぁ……熱いわ」目もとを赤く染めあげて、な...
北都凛

理彩が股間に顔を埋めて、カウパー汁にまみれたペニスを口に含んでいた

「ううっ、理彩さん……チ×ポが蕩けそうだ」浩二が快楽に呻いている。理彩が股間に顔を埋めて、カウパー汁にまみれたペニスを口に含んでいた。真面目なだけが取り柄の男だったが、事業が失敗して酒に溺れるうちに女にも溺れるようになってしまった。「奥さん...
北都凛

剥きだしの肉棒に白魚のような指が巻きつき、カウパー汁のヌメリを利用して甘くシコシコと擦りたてていた

(フフッ、上手くいったな)神谷は令夫人の甘露のような唾液を味わい、胸のうちでほくそ笑んだ。秘裂を嬲る指先にはたっぷりの蜜が絡みついている。ここまでくれば、計画は成功したと考えていいだろう。「ンンっ、はンン……むううンっ」舌を絡みつかせながら...
北都凛

そして、ついに指先が内腿の付け根に到達し、恥裂を撫であげられてしまう

「慰めてあげますよ。力を抜いてください」慌てて内腿を閉じるが手遅れだ。汗ばんだ柔肌をやさしく擦られながら、男の手が中心部へむかって移動をはじめる。「やっ……あンンっ、はぁぁ……駄目です」どういうわけか、いつもよりも敏感になっていた。ただでさ...
北都凛

さらに着物の背中を撫でおろされて、むっちりと張った双臀を鷲掴みにされてしまう

耳たぶを甘噛みされて、総身にブルルッと震えが走る。さらに着物の背中を撫でおろされて、むっちりと張った双臀を鷲掴みにされてしまう。「あンっ……や……いやです……あはンっ」やがて男の手が着物の裾を割り開いていく。もちろん抵抗を試みるが、どうにも...
北都凛

あの令夫人が唇を窄めて太幹を強烈に締めつけつつ、尿道口から裏筋にかけてを舌先でチロチロとくすぐってくる

「ああンっ、興奮してるんですか?お汁がいっぱい出てきましたよ」そう言っている理彩もかなり昂っている様子で、キャミソールに包まれた肢体をくねらせている。そして再び肉棒を根元まで呑みこむと、浩二を淫界に引きずりこんでフェラチオに没頭する。(フッ...
北都凛

しかも真紅のタイトミニまでおろして、黒のガーターを惜しげもなく披露している

助けを求めるように視線を向けると、信じられない光景が展開されていた。いつの間にかミニスーツのジャケットを脱いだ理彩が、黒のキャミソール姿で夫にしなだれかかっているではないか。しかも真紅のタイトミニまでおろして、黒のガーターを惜しげもなく披露...