男性器(勃起描写)

天海佑人

孝典は、しゃぶってくださいよ、と言いながら、松前先生の奥さんの優美な頬に押しつけていく

おしゃぶりしてもらおう、と孝典は思った。すでに童貞は卒業し、ベロキスもしていたが、フェラはまだだった。そうだフェラだ。おしゃぶりだ。孝典は裕美の目の前で、学生ズボンのジッパーを下げはじめた。「い、いや……だめ……お、おち× ぽは……出さない...
早瀬真人

亜紀は独り言のように呟くと、まるで鳥が啄むようなキスを頬や口元に見舞ってくる

「ふふ、なんか硬いモノが当たってるよ。何これ?」「そ……それは」亜紀は一転、淫蕩的な笑みを浮かべながら腰をくねらせてくる。そんなことをされたら勃起が萎靡するわけもなく、それどころか下手をしたらこのまま射精してしまうかもしれない。実際、下半身...
天海佑人

孝典は反射的に、その股間を松前先生の奥さんの美貌に押しつけていった

だめっ、と裕美が股間を覆い、その場にしゃがみこんでしまった。すると、裕美の美貌が学生ズボンの前にあることに気付く。孝典の股間は当然のことながら、もっこりとふくらんでいた。孝典は反射的に、その股間を松前先生の奥さんの美貌に押しつけていった。「...
早瀬真人

いきり勃った怒張が、凄まじい勢いで下腹を叩く

「や、やばいなぁ。相当酔っぱらってるみたいだ。もうオレンジジュースだけにしてもらわないと」再び深い息を吐いたあと、下腹部の昂りが気になった慎吾は、すぐさまハーフパンツと海水パンツを引き下ろした。いきり勃った怒張が、凄まじい勢いで下腹を叩く。...
早瀬真人

パンツの中で圧搾されたペニスが突っ張り、まるで折れてしまうかのような激痛が走る

アルコールの勢いも手伝い、すでに全身は火だるま状態のように熱化、淫らな思いが血液を海綿体へと注ぎ込んでいく。慎吾のペニスは、海水パンツの中でグングンと体積を増していった。(あ。お、おチンチンが痛い)パンツの中で圧搾されたペニスが突っ張り、ま...
早瀬真人

亜紀のヒップを凝視しながら、慎吾は屹立した股間を右手で弄った

亜紀のヒップを凝視しながら、慎吾は屹立した股間を右手で弄った。甘美な快感が脊髄を走り抜け、射精願望に怒張がズキンと疼いてしまう。すでに鈴口からは、カウパー液まで溢れているようだ。(やばいな。こんな状態で、もしエッチな展開になったら……)慎吾...
鮎川晃

すでに反り返るほどになっているものを、大きく早くしごきたてては、苦しげにうめく

辛抱堪らなくなった勇作は、女性の前だというのに、夢中でオナニーを始めてしまう。すでに反り返るほどになっているものを、大きく早くしごきたてては、苦しげにうめく。ほどなく我慢汁が手淫にぬめり、ちゅくちゅく、みちゃぐちゅ……と、鳴りはじめ、早苗の...
鮎川晃

ゆっくり、しかし巧みに、勃起しきった裏筋に沿って指先を滑らせる

勇作に近づいてきた早苗が、その首筋に口づけしながら、膨らみきった股間を撫でる。ゆっくり、しかし巧みに、勃起しきった裏筋に沿って指先を滑らせる。「あぁ……うぅ……そ、そんな風にしないで……くだ……さひ……うぐう」「だったら、自分でして見せて。...
天海佑人

すると、ペニスがあらわれた。自分でも驚くくらいびんびんに勃起していた。

裕美の声が甘くからむようになっている。だめ、と言いながらもち× ぽが欲しいんだ、と孝典は思った。孝典は二本の指を抜いた。やめるためではなく、ち× ぽを入れるためだ。ジーンズのベルトを外し、ジッパーを下げるのを見て、裕美が、「だめっ、なにして...
鮎川晃

亀頭のすぐ下を的確にくすぐり、勇作の反応をうかがっている

にっこり早苗は微笑むと、勇作に触れた指先をゆっくり上下に動かしはじめた。部屋着の短パンの薄い布地を、勃起したち× ぽがみるみる大きく膨らましていく。「すごいわ。みるみるうちに……こんなにお元気だと、確かにああいうものを見たくなりますよね?判...
鮎川晃

野太くなった屹立が、可憐な文子の唇を犯し、じゅぶ、ぢゅぐ、みぢゃ、ぢゅぽ……と卑猥に泣かせる

「あぁ、文子さん、またしたくなってるんじゃないですか?舐め方がいやらしくなってきてます……あう、そ、その穴を啜る仕方、僕、とっても気に入りました」だから勇作ももっと欲しくなってしまう。興奮にまかせて、跨っている文子の口を勃起で割ると、そのま...
天海佑人

そんな中、浩二がさっそく、剥き出しにさせた松前先生の奥さんの恥毛をそろりと撫でていった

一人だけリビングにいた孝典も、裕美の恥毛に引き寄せられるように縁側まで出た。それに気付いた裕美が、「孝典くんっ」と救いを求めるような目を、孝典に向けてきた。ジーンズの中のブリーフの奥で、すでに勃起しているペニスがぴくぴくっと動いた。そんな中...
鮎川晃

咎める言葉とは裏腹に、勇作は、文子の鼻に触れそうなほどに勃起を近づけ、見せつけるようにしごく

「そう言っていただけると、私もとっても嬉しいです。それに、ちょっぴり自信が取り戻せましたわ……興奮している高野さんを、もっと近くから見てもいいですか?」訊きながら文子が、勇作の前にしゃがんでいく。「あぁ、こうして近くから見せていただくと、高...
鮎川晃

年上の女性の女淫を凝視している勇作の手が、勝手に勃起をしごき続ける

「あぁ、な、なんていやらしい音なんだ!……」ぬちょ、くちゃ、ちゅく……と、濡音を奏ではじめた指先に負け、勇作の手が腰にかかった。興奮にまかせ、ブリーフごと一気に下ろす。「あん……」びいん!……と、待ちかねたようにそそり勃った勇作を見て、文子...
鮎川晃

興奮にまかせて、ちんぽで美貌を撫でている

恵子の膣を勇作の指が犯す。未亡人の歓所を掴んだ指先は巧みで、蠢くたびに膣が泣き、咥えたままの恵子がうめく。乳首がかちんかちんに勃起している。「恵子さん、すごくいやらしい表情になってますよ?涎とザーメンにまみれてち× ぽをしゃぶってるその顔、...
空蝉

丸く大きな柔峰二つと、左右それぞれにある切れ長の凹み、陥没乳首から目を離す事なく立ち上がり、期待でとうにパンパンの勃起ペニスを彼女の眼前へと差し出した

『大学合格の記念に、一つだけ。賢太さんのしたい事……していいです』旅路の浮かれも手伝って美幸がそう切り出した時。真っ先に思い浮かんだ願望を、これから実行する。「男に二言はないです」丸く大きな柔峰二つと、左右それぞれにある切れ長の凹み、陥没乳...
結城彩雨

五郎が肉棒をつかんで待ちかまえ、その上に冷二がゆっくりと夏子の開ききった股間をおろしはじめた

腕のなかで泣き叫ぶ夏子を冷二は後ろから抱きあげたまま、膝の裏へ手をかけて両脚をいっぱいに開かせた。子供を抱っこしておしっこをさせる格好だ。「いや、いやッ、助けてッ」夏子は泣き叫んで爪先でむなしく空を蹴りたてた。だが、開ききった股間は、奥まで...
空蝉

幸せな呻きを発した恋人の、布団に仰向けの腰の中心で、肉の幹が硬度を取り戻し反り返っていた

「あ……っ、ン」貪欲な姉の生殖器の蠢きを間近で見届けた結が、小さく呻いて尻を揺する。朱里も、自ずと股に這わせた指で秘部を弄り立てていた。解放されたての湯気立つ肉棒へ、その二人の熱視線が注がれる。「駄目ぇっ!」視線に気づいた賢太の肉棒が起き勃...
結城彩雨

と、夏子の双臀を高くもたげさせた格好のまま、乳房や内腿に腰のくびれと手を這わせていく

「へへへ、お尻がいやならオマ×コはいいのか、奥さん」五郎が熱い肉棒を夏子の太腿にこすりつけてからかう。ひッと夏子は裸身を硬直させた。恐ろしくて、顔をあげて男たちを見ることもできない。冷二も五郎も裸で、その前にたくましい肉棒を隠そうともせずに...
空蝉

射精したばかりだというのに彼の股間で反り立つ肉棒には、陰りが見えない

「は、っぁ……ふ、うぅンッ」愛しい人の目が向いた事で、余熱に炙り立てられた美幸の肢体が、落雷に撃たれたように震えた。咄嗟にしゃがみ跪く姿勢を取ったのは、賢太に衣装と媚態を余さず見て欲しかったから。思惑通りに見惚れる彼の表情が、また堪らなく女...