体位(後背位)

御堂乱

そうだ、その凹んだところだ。そこを舌先で舐めろ──ううっ、いいぜェ。ヘヘヘ、なかなか上手いじゃないか

(死ぬ……死んじゃう……ああッ、死ぬううッ!)すさまじい下腹の拡張感と圧迫感、こみあげる嘔吐感──四つん這いのソフィーは前後から激しく裸身を揺すられて気を失いかけた。失神寸前で口を犯すペニスを引き抜かれ、「ゴフッ、ゴフゴフッ!……ハアッ、ハ...
御堂乱

むっちりと形のいい尻丘の官能味も、逞しい剛直を口一杯に頬張る表情の色っぽさも、彼らがいつも抱いている百姓や淫売宿の女とはまるでレベルが違った

「まあ待てよ、ヘヘヘ」「そう焦るなって、ヘヘヘヘ」二人の兵士は生唾を呑みつつ、息を整えている。そうでもしないと暴発しそうだ。それほどまでに妖美な秘壺、そして口腔粘膜の感触だった。いや感触だけではない。むっちりと形のいい尻丘の官能味も、逞しい...
但馬庸太

肉洞が真珠棒を強く咥え込んだせいで、凄まじい刺激が裕恵に流れ込んで来る

「そういう強情さも男を悦ばせるんだよ女将。お前には男を夢中にさせる才能があるのかもしれんな」「ああ、そんなこと言わないで。私は普通の女です。ひぎ、きゃうううっ」肢体が浮き上がるほどの強い一撃に悲鳴をあげる。反射的に秘壺がきつく締まる。膣内で...
御堂乱

鼻を強くつままれるなり、喘ぎに開いた口の中にそそり立つ剛直をねじ込まれる

「俺はこっちをいただくぜッ」そう叫んだ別の兵士の毛むくじゃらの下腹が、前からソフィーの顔に迫ってきた。鼻を強くつままれるなり、喘ぎに開いた口の中にそそり立つ剛直をねじ込まれる。「ムウウウーッ!」にわかには信じられなかった。後ろから乱暴に犯さ...
但馬庸太

どちゅんと子宮口まで届く肉隆起が、ゆりかごの入り口を抉じ開けようとする

「奥、は、ダメ。凄すぎて、あ、ひぃい、うぁ、んぐぅ」抜くときと違って、貫くときは一気に来た。どちゅんと子宮口まで届く肉隆起が、ゆりかごの入り口を抉じ開けようとする。「マ×コがうねってるぞ。気持ち良くなってきたんだろ」否定したくとも、口を開け...
但馬庸太

女の卑猥な汁は温泉に滴り落ち、淫らな湯気となり二人を包む

「おおぉ、話に聞いていたとおりなかなかの名器だな」「くるし、お願いしま、す。抜いて、くださ……壊れる。身体が、くぅっ!」「すぐに気持ち良くなるさ。そらいくぞ女将!」「動かないで、いやっ、あぎ、ひぁああああっ」懇願は無視され、最初の一撃が裕恵...
但馬庸太

なにをするんですか……ひっ、いやっ!そんないきなり、あ、ああっ!

裕恵は乱暴におろされる。咄嗟に両手両膝を突いて、ヒノキ風呂の中で四つん這いになった。「なにをするんですか……ひっ、いやっ!そんないきなり、あ、ああっ!」お湯から顔を上げて抗議しようとした途端、腰を掴まれて引き寄せられる。抗うこともできず、女...
但馬庸太

滅多にないバックスタイルな挙げ句、胡坐をかいたままという初の体勢だ

「よぉし、だったら望み通りグチャグチャに掻き回してやるからな」「は、はい!あ、なにを……きゃあ!」祐介は立ち上がったと思ったら、裕恵を座禅転がしのまま隣の寝室へと運んだ。すでに布団は敷かれていて、上に同じ体勢で下ろされた。「早く、早くぅ」「...
天海佑人

エマは女子生徒の舌から逃げようとしたが、ぺろりと舐められた途端、はあんっ、と甘い声をあげて、逃げるのをやめた

孝典のザーメンは綺麗に愛菜の唾液に塗り替えられていたが、愛菜の唇にザーメンが移っていた。「愛菜、エマ先生のアナルも清めてあげるんだ」と孝典が言うと、愛菜が、はい、とエマのヒップに目を向けた。そして、失礼します、と言うなり、中腰状態のエマのヒ...
天海佑人

エマが掲げたヒップをぷりぷりとくねらせながら、そう訴える

愛菜に、お兄さま、と呼ばれるたびに、愛菜の中でペニスがひくつく。「エマ先生、すぐに入れられるように、アナルをそばに」愛菜をぐいぐい突きながら、孝典はそう言う。エマはブラだけの姿のまま、愛菜の隣に四つん這いになる。エマの汗に濡れたボディからは...
天海佑人

孝典は愛菜の前でエマ先生のアナルを、立ったまま突き刺していく

「プッシーじゃなくて、アナルに入れに来たんですよ、エマ先生」そう言うと、エマがうなずき、腰を引いていった。ラブジュースでべとべとのペニスがあらわれる。エマはすぐさま、肉づきのいいボディをまわし、孝典にヒップを向けてきた。孝典は愛菜の前でエマ...
早瀬真人

あぁ、嘘っ。まるでおチンチンが蕩けそうだ。下腹に当たるお尻の感触も、柔らかくてすごく気持ちいいよぉ

「慎吾君の童貞……奪っちゃった」亜紀は肩越しから淫靡な笑みを送ると、自らヒップを蠕動させはじめた。「あ……あ、ちょっと」躊躇いの声を放つも、亜紀はお構いなく、膣壁をキュッキュッと絞めながら徐々に腰の動きを速めていく。「だ、だめですぅ」「何が...
早瀬真人

亜紀はそう言いながら、大きな桃尻をさらに前後左右に揺すぶり回す

「も、もう……だめ」「イキそう?イキそうなの!?」亜紀はそう言いながら、大きな桃尻をさらに前後左右に揺すぶり回す。結合部から響くヌチュグチュという猥音は、潮騒の音さえかき消すような凄まじさだ。「あ、イクっ」慎吾が堪らず咆哮すると、亜紀はすか...
早瀬真人

鼻息を荒らげながら再び膝立ちの姿勢になり、がっしりとしたヒップを両手で抱え込む

それは優香に対する罪悪感からだったのだが、慎吾の頭の中を占有する期待感と射精感は留まることを知らずに膨らんでいき、亜紀の臀裂の真下に位置する肉の閉じ目を見た瞬間、一気に破裂した。鼻息を荒らげながら再び膝立ちの姿勢になり、がっしりとしたヒップ...
天海佑人

愛菜っ……ああ、静恵のお尻の処女を差し上げますからっ。すぐに、娘から抜いてくださいっ

「いやっ……」鎌首が処女の割れ目を開き、まったく穢れを知らない花びらを突き破っていく。「い、痛い……」「愛菜っ……ああ、静恵のお尻の処女を差し上げますからっ。すぐに、娘から抜いてくださいっ」さらに尻たぼを開き、静恵が必死に尻の穴に欲しがる。...
天海佑人

孝典はさらに尻の穴に指を入れ、とどめを刺すように、ずどんっと前の穴を突いた

「おうっ、いいよっ、奥さんっ」昼休み、ブロンド妻の尻の穴を堪能していたが、松前先生の奥さんのおま× この和風ならではの味わいに、孝典はうなる。孝典はぐいぐいバックでえぐりながら、尻の狭間に指を忍ばせていく。そして、さっきほぐした肛門に指を入...
天海佑人

はい、とうなずき、松前先生の奥さんはシオ溜まりを避ける場所で、再び、四つん這いのかっこうを取っていく

反り返った胴体をぐっと掴みつつも、裕美はかぶりを振る。「中出しできない穴には、もう、入れないことにしたんですよ。じゃあ」「いいわ……中に……出しても……いいわ、孝典くん」俯き加減に、裕美がか細い声でそう言った。「じゃあ、そこに這って、ケツを...
鮎川晃

四つんばいの背中がねじれ、くぼみに溜まっていた汗が落ちた

「く……あふう!……ひっ……ぐふう!……あぁ、だめまた……うう!ひ、また?あぐう!も、もうばか!あなたのせいで私、淫乱になっちゃったみたいよ?」イキまくり過ぎて、目に涙を溜めながら、奈津子が振り向き勇作を睨む。エロいばかりで迫力はない。四つ...
鮎川晃

ぐぢゅぐぢゃみぢょおっ!……と、長さいっぱいに濡れ音を立てながら、ち× ぽに深々貫かれ、たまらず奈津子が背中を反らす

「あぁ!や、やっとまた入れられる!奈津子さんっ、おま× こするよ?いいよね?」清拭と呼ぶには、あまりに濃厚で甘い手管のせいで、勇作はもう焦れに焦れていたから、奈津子を強引に抱き寄せるや、背後に回って一気に貫く。「あひいん!そ、そんないきなし...
鮎川晃

突き出された尻たぶが、ぶる、ぶるぶるぶる……と、小刻みに震え、汗の滴が乳首から落ちる

「あう!うふん!ひん!あ、あ、あ、ま、またいく。またいく。ま……ぐ」四つんばいで勇作を迎え、夢中で尻を前後させながら、何十回目かのアクメを奈津子が迎える。突き出された尻たぶが、ぶる、ぶるぶるぶる……と、小刻みに震え、汗の滴が乳首から落ちる。...