鮎川晃 言いながら奈津子は、勇作のブリーフを脱がせてしまうと、軽く仰向けになった腹に、寝そべっている屹立にそって、ゆっくり指を滑らせていく 「そう言ってくれるのは嬉しいけど、あなたは、今の私の裸を見たことがないでしょ?……前より綺麗だなんてあり得ないわ」言いながら奈津子は、勇作のブリーフを脱がせてしまうと、軽く仰向けになった腹に、寝そべっている屹立にそって、ゆっくり指を滑らせて... 2024.01.21 鮎川晃
鮎川晃 出したばかりの牡汁が、抜け出た茎にねっとり伝い、ソファをまた汚していく 「すごいわ、あんなにカムしたのに、エレクトしたままなのね?なるほど、あんなに夢中にされちゃうわけよね……」腰を少し引いて、抜け出た勇作に麻里亜が触れた。慈しむようにしごきはじめる。出したばかりの牡汁が、抜け出た茎にねっとり伝い、ソファをまた... 2024.01.02 鮎川晃
鮎川晃 すぐに手筒が動きはじめて、ちゅく、みちゃくちゃ、ぬちゅ……と、我慢汁の練られる音が響きはじめた 「そんなこと言って、入れる前にブロウジョブさせたかったのね?いいわ、後でゆっくりしてあげるから愉しみにしてて。それよりも、さぁ、早く。我慢できないの」今さら躊躇う勇作に焦れた麻里亜はその手を取ると、自分の女に触れさせた。勇作の指はいとも容易... 2023.12.26 鮎川晃
天海佑人 そして、すぐさま、唇が鎌首の付け根近くまで引き上げられ、そしてまた、根元近くまで呑み込まれる 「ああ……ああ……エマ先生……」あらたな先走りの汁がどろりと出てくる。するとエマは舐めるのではなく、指先をからめはじめた。そしてねっとりとさせた指先で、鎌首全体を撫ではじめた。「あっ、それっ……ああ、それっ……」一番敏感なところをねっとりと... 2023.12.19 天海佑人
天海佑人 一度握ると、もう奥さんは手を離さなくなった。それどころか、強く掴み、しごきはじめる。 孝典のペニスは松前先生の前で、さらに反っていった。完全に勃起を取り戻した。それを松前先生の前で奥さんに握らせる。「あっ……だめ……ああ、硬い……ああ、すごく硬い……」一度握ると、もう奥さんは手を離さなくなった。それどころか、強く掴み、しごき... 2023.12.01 天海佑人
早瀬真人 まるでポンプで吸い上げられるかのように、尿管から樹液が放たれ、凄まじい精液臭とともにパンツに大きなシミが広がっていく 細長い指がテントを張った股間をギュッと鷲掴んだ瞬間、慎吾は白目を剥き、「うぅ~っ」と唸り声をあげた。まるでポンプで吸い上げられるかのように、尿管から樹液が放たれ、凄まじい精液臭とともにパンツに大きなシミが広がっていく。「あ、出ちゃった」「も... 2023.11.19 早瀬真人
早瀬真人 「あっ、先っぽが膨らんできた」恵美は鈴口と慎吾の顔を交互に見つめながら、逆手で先端を回転させるように絞りあげた。手のひらが雁首を強烈に擦りあげ、指腹が肉胴をギューッと引き絞る。その動作が、我慢という結界を木っ端みじんに吹き飛ばした。「はふぅ... 2023.11.14 早瀬真人
早瀬真人 恵美は目をキラキラさせながら、ぷっくりとした柔らかい指を肉幹に絡ませてくる 「ほんとに、あんたはエッチなんだから。まあいいわ。慎吾君がかわいそうだし、もうイカせてあげようよ」「うん!」恵美は目をキラキラさせながら、ぷっくりとした柔らかい指を肉幹に絡ませてくる。続いて亜紀が、手のひらで陰嚢を押し包んだ。「あっふぅ~っ... 2023.11.13 早瀬真人
早瀬真人 恵美の顔が、さらにペニスすれすれに近づいてくる 慎吾は口をへの字に曲げ、瞼の淵には涙さえ溜めている。その顔つきは、まるでおもちゃを取り上げられた子供のようだった。早く射精したい。でもこの淫靡な体験をずっと味わっていたい。もっとエッチなこともされてみたい──。様々な思いが交錯し、慎吾は心臓... 2023.11.11 早瀬真人
早瀬真人 亜紀はそう告げると、人差し指と親指で輪っかを作り、亀頭をそっと摘み上げる 亜紀と恵美は、まるで品定めするように猛り狂った牡器官を品評してくる。亜紀がしなやかな人差し指を裏茎に押し当てると、下腹部に甘ったるい感覚が広がり、鈴口から先走りの雫がじわっと溢れ出した。「うっ!」とろりとしたカウパーが、裏筋に沿って滴したた... 2023.11.10 早瀬真人
鮎川晃 勇作を見上げて恨めしげに言うと、しごかれている勃起に俯き、尖らせた唇の先から、じと……ぢゅく……みちゃ……と、涎の滴を落としていく 「もう、こんなにしてるくせに……意地っ張りなんだから」勇作を見上げて恨めしげに言うと、しごかれている勃起に俯き、尖らせた唇の先から、じと……ぢゅく……みちゃ……と、涎の滴を落としていく。亀頭や茎に落ちる滴は、すぐさま勇作の手に伸ばされ、汁濡... 2023.11.07 鮎川晃
鮎川晃 ゆっくり、しかし巧みに、勃起しきった裏筋に沿って指先を滑らせる 勇作に近づいてきた早苗が、その首筋に口づけしながら、膨らみきった股間を撫でる。ゆっくり、しかし巧みに、勃起しきった裏筋に沿って指先を滑らせる。「あぁ……うぅ……そ、そんな風にしないで……くだ……さひ……うぐう」「だったら、自分でして見せて。... 2023.11.02 鮎川晃
鮎川晃 指で長さを測ったり、握って太さを確かめる早苗が、ますます勇作を昂ぶらせる 「実物はもっと逞しいんですね?こんなに立派なおちん× ん、私、初めて……ちゃんと気持ちよくしてあげられるかしら?ちょっと心配になってきちゃった」指で長さを測ったり、握って太さを確かめる早苗が、ますます勇作を昂ぶらせる。「あ、あの、早苗さん?... 2023.10.22 鮎川晃
鮎川晃 亀頭のすぐ下を的確にくすぐり、勇作の反応をうかがっている にっこり早苗は微笑むと、勇作に触れた指先をゆっくり上下に動かしはじめた。部屋着の短パンの薄い布地を、勃起したち× ぽがみるみる大きく膨らましていく。「すごいわ。みるみるうちに……こんなにお元気だと、確かにああいうものを見たくなりますよね?判... 2023.10.18 鮎川晃
鮎川晃 勇作の股間に顔を寄せて、鼻先を擦りつけるようにしながらしごいていた文子が、感極まったように咥えた 「お、お礼だなんてそんな……綺麗だから綺麗だって言ったまで……うぐ……あぁ、文子さん……ふ、文子さあんっ」文子の気持ちを察した勇作も、さっきより大きく腰を振りはじめる。頭の中が熱くなってきて、射精欲求だけが膨張していくのを感じている。「あん... 2023.09.23 鮎川晃
鮎川晃 しごく文子に合わせて勃起を突き出し、張りつめた亀頭を撫で回されては、声にならない悲鳴をあげる 息子どころでなくなっている勇作は、ひたすら文子の手管に溺れるばかり。「あっ!あう!しごきながらそんな、だ、だめです……ひっ……あ、穴が!……ひ!……うぐう!……だめ……中……直接、は……はひい」しごく文子に合わせて勃起を突き出し、張りつめた... 2023.09.22 鮎川晃
鮎川晃 昂ぶって強引になった男に気圧され、文子は素直に握ってしごきはじめる 「あ、も、申し訳ありません!気がついたら私、こんな……あぁ、なんて真似をしてしまったのかしら?……大丈夫ですか?痛かったですか?」指をま× こに入れたまま狼狽する文子は、羞恥に頬を染めている。欲情のあまり、うっかり男に触れてしまった自分を恥... 2023.08.27 鮎川晃
鮎川晃 咎める言葉とは裏腹に、勇作は、文子の鼻に触れそうなほどに勃起を近づけ、見せつけるようにしごく 「そう言っていただけると、私もとっても嬉しいです。それに、ちょっぴり自信が取り戻せましたわ……興奮している高野さんを、もっと近くから見てもいいですか?」訊きながら文子が、勇作の前にしゃがんでいく。「あぁ、こうして近くから見せていただくと、高... 2023.08.25 鮎川晃
鮎川晃 勃起をしごきながら勇作を恵子が見上げて言った 「あぁ、すごいわ。離れていても熱が伝わってきます……はあ……ふう……こんなに逞しくなさって……あぁ、なんて男らしいんでしょう……」剥き出しの勃起を目にして、恵子の瞳に潤みが増してる。切なげな、それでいてどこか嬉しげな表情で、勇作をじっと見つ... 2023.07.05 鮎川晃
葉川慎司 瑞穂は、祐司の前にひざまずくよう促すと、ブリーフ越しに肉竿をしごきはじめた 左手で瑞穂の乳房を揉みながら、右手を祐司の股間に伸ばす。ジーパンのふくらみは、先ほどより大きく硬くなっているようだった。ファスナーに指をかけ、引き下ろす。ブリーフと一緒に、肉棒のふくらみがこぼれでてきた。「奥様、祐司さんを可愛がってあげてく... 2023.05.21 葉川慎司