フェラチオ(咥える)

天海佑人

エマはただ口で受けているだけではなかったのだ。脈動するペニスの先端に舌をからめつつ、唇を上下させていた。

「あっ……出るっ」ペニスを引こうとしたが、遅かった。ブロンド美女の口の中で、ペニスが脈動した。どくどくっと凄まじい勢いで、ザーメンが噴き出した。「おうっ、おうっ……」孝典は生徒指導室の中で、雄叫びのような声をあげていた。エマはただ口で受けて...
天海佑人

が、エマは咥えたまま、離さない。それどころか、蟻の門渡りから指を滑らせ、孝典の肛門に触れてきたのだ。

「あっ、ああっ……すごっ……ああ、エマ先生っ……フェラ、すごいですっ」エマの優美な頬の窪み方が半端じゃない。ぐぐっと凹み、そしてふくらみ、また深く凹むのだ。孝典ははやくも、エマの口の中に出しそうになってきた。これでは完敗じゃないか。こんなに...
天海佑人

そして、すぐさま、唇が鎌首の付け根近くまで引き上げられ、そしてまた、根元近くまで呑み込まれる

「ああ……ああ……エマ先生……」あらたな先走りの汁がどろりと出てくる。するとエマは舐めるのではなく、指先をからめはじめた。そしてねっとりとさせた指先で、鎌首全体を撫ではじめた。「あっ、それっ……ああ、それっ……」一番敏感なところをねっとりと...
鮎川晃

早くも完全勃起に戻りつつある勇作に苦笑したのもつかの間、口腔を犯された文子が、困ったように顔をしかめる

勇作は今は、奥の部屋の仮眠用ベッドに仰向けに寝かされている。その横で文子が添い寝している。顔は股間に伏せている。「あぁ……ふう……くちゃ……にゅぽ……じゅる。ずずぅ……んはあ」文子は勇作を舐め清めている。上気した頬がとっても若々しい。愛戯に...
鮎川晃

美貌を傾がせ、しゃぶっている口元を露わにしながら艶然と文子は微笑む

「あ、あぁ、僕もう駄目になりそうです!」「だからさっきから言ってますでしょ?遠慮なくお射精なさいって。ほら、早く」美貌を傾がせ、しゃぶっている口元を露わにしながら艶然と文子は微笑む。いつも優しい園長先生は、ち× ぽ愛撫もとても甘い。おまけに...
鮎川晃

戒めを失った豊乳が、ぶるるん……と、重たげに揺れ、しゃぶる美貌に色を添える

「あぁ!うぐう!そ、そんな……は、激しすぎ……るう!文子さんっ……あ、あぁ、あ、穴気持ちいいです!あう!ぬめる……舌……ひっ、しごかないで!」もとより欲しくなっていた勇作だから、本気になった文子にいいようにされてしまう。過ぎた悪戯を後悔する...
鮎川晃

悪戯の過ぎる勇作に、さすがの文子も呆れ顔、美貌や乳房のそこら中に踊るち× ぽを唇で追って捕まえると、手も使わずに咥えていく

「わ、判りましたから少し落ち着いてください……んぐ。あん、だめ、乳首……こ、こら、おち× ぽで女性を叩くなんていけません……仕方のない子ね……あんまり調子に乗ると園長先生は怒りますよ?……ぱくり」悪戯の過ぎる勇作に、さすがの文子も呆れ顔、美...
鮎川晃

押し下げられたカップから、無理やりはみ出ている乳首に、勇作は先を押しつける

二人の熱でち× ぽが乾くと、文子の口に押しこんで、たっぷり涎で濡らして愛撫を続ける。「んぷ。あん、そんなの駄目です。この前顔に出された時も大変だったんだから……して欲しかったら、前もって仰ってください。着替えとか準備しておくから……んぷ……...
鮎川晃

涎でぬめる口元が、まだ着たままのTシャツとジャージにはまったく不釣合いだった

「あぁ、私、すっかりいけない女になってしまったのね。昼日中からこんな……ちゅ、くちゅ。ぬぷう……あふ、もう口に入りきりませんわ」勃起を唇から遠ざけ、文子が勇作を見上げる。涎でぬめる口元が、まだ着たままのTシャツとジャージにはまったく不釣合い...
天海佑人

一度舐めると覚悟が決まったのか、裕美はちらちらと孝典を見上げつつ、鎌首をぺろぺろと舐めてくる

裕美の鼻先で、孝典のペニスがぴくぴくと動き、あらたな我慢汁がにじんでくる。「ああ、はやく舐めて、奥さん」と孝典は裕美の唇に再び、鎌首を押しつけようとする。裕美は反射的に美貌を引きつつも、ピンクの舌をのぞかせてきた。それで、先端をぺろぺろと舐...
天海佑人

悩ましい吐息をもらしつつ、裕美が反り返った胴体に沿って美貌を上下させている

「ああ、奥さん……ああっ、ち× ぽ……ああ、咥えるなんて……ああ、すごく気持ちいいです」しゃぶってください、と言ったのは、孝典の方だったが、実際におしっこする器官を唇に含まれると、それだけで、感激してしまう。しかも、胴体まで咥えて吸っている...
鮎川晃

勇作を見上げて恨めしげに言うと、しごかれている勃起に俯き、尖らせた唇の先から、じと……ぢゅく……みちゃ……と、涎の滴を落としていく

「もう、こんなにしてるくせに……意地っ張りなんだから」勇作を見上げて恨めしげに言うと、しごかれている勃起に俯き、尖らせた唇の先から、じと……ぢゅく……みちゃ……と、涎の滴を落としていく。亀頭や茎に落ちる滴は、すぐさま勇作の手に伸ばされ、汁濡...
鮎川晃

前屈みになった勇作に、勃起で喉を突かれて軽く噎せるも、早苗はどこか嬉しげだ

「あぁ、早苗さんのここ、もうすっかり濡れてます……ほら、聞こえますか?」表面を撫でるだけで、くちゅくちゃ、みちょ……と、卑猥な濡れ音を立てる早苗に、勇作は指を沈めていく。早苗の腰が重く揺れ、新たな汁が膣から滲む。「んぐ……あふう……ほんとに...
鮎川晃

両手で勃起を慈しむようにしごきながら、その先端を咥えていく

勇作の愛撫を、ちょっぴり名残惜しげに遠ざけると、早苗はお礼のフェラチオを始めた。両手で勃起を慈しむようにしごきながら、その先端を咥えていく。「むぐう……ちゅぱちゅぴ。それに……ずぽ。ぐぢょぐぢゅう……むはあ。こんなに立派なのをお持ちだし。今...
鮎川晃

満更でもなさそうな表情で恵子は言うと、愛しげな風情で勇作を含む

涎を長く糸引かせながら、恵子が勃起を口から抜いた。「あふう……相変わらずお長くていらっしゃるから……息が詰まってしまうわ」手の甲で口元を拭い、艶然と微笑む。顔が少し赤いのは、羞恥より呼吸を妨げられたせいだ。「恵子さんのフェラチオ、僕、大好き...
鮎川晃

野太くなった屹立が、可憐な文子の唇を犯し、じゅぶ、ぢゅぐ、みぢゃ、ぢゅぽ……と卑猥に泣かせる

「あぁ、文子さん、またしたくなってるんじゃないですか?舐め方がいやらしくなってきてます……あう、そ、その穴を啜る仕方、僕、とっても気に入りました」だから勇作ももっと欲しくなってしまう。興奮にまかせて、跨っている文子の口を勃起で割ると、そのま...
鮎川晃

後ろに舌を集中させてぬめりを与え、勇作は指を、菊の蕾に突き立てる

「ふふ、一緒に刺激すると感じるみたいですね?両方とも、気持ちよさそうにびくびくしてますよ?なんて色っぽいんだろう」後ろに舌を集中させてぬめりを与え、勇作は指を、菊の蕾に突き立てる。強い愛撫に驚いたのか、びくん……と、文子の尻が重たげに揺れる...
鮎川晃

ゆっくり大きく頭を振りながら、白く濡れた茎に舌を絡めて、優しく拭いをかけていく

勇作を誘いながら近づき、自ら勃起を文子が咥える。ゆっくり大きく頭を振りながら、白く濡れた茎に舌を絡めて、優しく拭いをかけていく。「はい、おちん× んを隅々まで綺麗にしましょうね?……ちゅくみちゃ、れろ、れろお……はい、もっと突き出して……そ...
鮎川晃

勇作の股間に顔を寄せて、鼻先を擦りつけるようにしながらしごいていた文子が、感極まったように咥えた

「お、お礼だなんてそんな……綺麗だから綺麗だって言ったまで……うぐ……あぁ、文子さん……ふ、文子さあんっ」文子の気持ちを察した勇作も、さっきより大きく腰を振りはじめる。頭の中が熱くなってきて、射精欲求だけが膨張していくのを感じている。「あん...
鮎川晃

ふらつく腰で身体の向きを変えると、勇作の腰を掴んで勃起を自分から咥えた

「あぁ、本当に私もうダメ。このままじゃどうにかなってしまいそうだわっ」強い口調で恵子は言うと、勇作の指を強引に抜いた。ふらつく腰で身体の向きを変えると、勇作の腰を掴んで勃起を自分から咥えた。「あう!い、いきなりそんな……うぐっ……あうっ」激...