北都凛 理彩が股間に顔を埋めて、カウパー汁にまみれたペニスを口に含んでいた 「ううっ、理彩さん……チ×ポが蕩けそうだ」浩二が快楽に呻いている。理彩が股間に顔を埋めて、カウパー汁にまみれたペニスを口に含んでいた。真面目なだけが取り柄の男だったが、事業が失敗して酒に溺れるうちに女にも溺れるようになってしまった。「奥さん... 2023.04.18 北都凛
葉川慎司 沙恵子はいったん肉竿から口を離し、右手でやわやわとしごきあげながら、上目遣いに祐司を見あげる 自分は世界一幸運な子供なのではないか。そんなふうにさえ思える。「んぐっ。どう?気持ちいい?」沙恵子はいったん肉竿から口を離し、右手でやわやわとしごきあげながら、上目遣いに祐司を見あげる。その自信なさげな表情が、祐司の胸を締めつける。「気持ち... 2023.04.16 葉川慎司
葉川慎司 沙恵子はちらちら祐司の表情を見あげながら、唇をすぼめ、ゆっくり顔を振りはじめる 沙恵子はもう一度ちらっと祐司を見あげ、小さく頷いた。義母に誉められた気がして嬉しくなる。(おかあさんは、僕の考えてることがわかるのかも……)祐司は陶然とした表情で義母の顔を見下ろし、ゆっくり腰を前後に揺らした。ぬめった口腔粘膜が、亀頭粘膜を... 2023.04.15 葉川慎司
葉川慎司 十五センチほどの肉竿は、真っ赤に見えるほど充血し、半分覗いた亀頭が輝いて見えるほど、ぱんぱんに漲りきっていた 「嬉しいわ、祐司くん」両目を細め、唇を大きく広げて微笑むと、沙恵子はそそり立った男根をズボンから引っ張り出した。十五センチほどの肉竿は、真っ赤に見えるほど充血し、半分覗いた亀頭が輝いて見えるほど、ぱんぱんに漲りきっていた。むんと強い性の匂い... 2023.04.14 葉川慎司
北都凛 あの令夫人が唇を窄めて太幹を強烈に締めつけつつ、尿道口から裏筋にかけてを舌先でチロチロとくすぐってくる 「ああンっ、興奮してるんですか?お汁がいっぱい出てきましたよ」そう言っている理彩もかなり昂っている様子で、キャミソールに包まれた肢体をくねらせている。そして再び肉棒を根元まで呑みこむと、浩二を淫界に引きずりこんでフェラチオに没頭する。(フッ... 2023.04.14 北都凛
庵乃音人 祈里ちゃん、お便所に座るような格好で貴ちゃんの頭をまたいで、お尻を顔に押しつけてあげて 「祈里ちゃん……貴ちゃんね……女の人のお尻が大好きなの」片手を口に当て、秘密を暴露するような口調で志摩子は祈里に囁いた。「えっ、お尻……」思い当たる節がないでもないのだろう。祈里は目を剥き、端正な美貌をさらに朱色に染めた。そんな祈里の手を取... 2023.04.06 庵乃音人
葉川慎司 腰を引き、沙恵子の口腔からペニスを引き抜いた。唾液が糸を引くように、義母の唇からこぼれでる。 「んぐっ。祐司くんの……んんっ、すごく、太い」苦しそうに眉根を寄せながらも、沙恵子は必死にペニスを呑みこもうとしている。口の大きさが瑞穂より小さい。亀頭がより締めつけられているような感じだった。「ああっ、無理に呑みこまなくてもいいよ、おかあ... 2023.03.30 葉川慎司
葉川慎司 沙恵子は口を大きく開き、舌を差しだす。ピンクの舌がくねりながら、肉竿を舐め回しているのがたまらなく淫靡だった。 (でも、こんな気持ちいいこと、今さらやめられるわけがない……)祐司は右手を沙恵子の頬に添え、優しく撫でた。瑞穂なら、にっこり微笑んで亀頭を口腔に呑みこんでくれるところだ。もう我慢ができないという時の合図だった。しかし、沙恵子にそんな意図は通... 2023.03.29 葉川慎司
葉川慎司 舌がうねりながら亀頭にからみつき、口腔粘膜がぴったりと肉竿に張りついている 瑞穂がフェラチオしてくれようとしている。温かくぬめる舌先がかすめるだけで、全身が引きつるほど気持ちよかった。瑞穂は肉竿の根元を右手で握り、皮を引き下ろす。亀頭が剥きだしになる。エラの張ったカリの部分に、白っぽい滓のようなものが少し残っていた... 2023.03.09 葉川慎司
北都凛 そして半ズボンのチャックをおろして仮性包茎の肉棒を取りだし、背徳感に震えながら唇をかぶせていく 「さあ、どうぞ召しあがってください」「こんなことさせるなんて……怖い人……」赤城夫人は火照った顔で甘くにらみつけてくると、熱にうかされたように少年の腰を抱き寄せる。そして半ズボンのチャックをおろして仮性包茎の肉棒を取りだし、背徳感に震えなが... 2023.03.08 北都凛
御堂乱 すでに浩の肉棒でフェラチオを体験させられていたが、昌平のサイズは桁違いだった。弥生の小さな口は隙間なく埋められ、顎が外れてしまいそうだ。 「どうだ。大きいだろう」「アグググッ……」弥生は口に含んだまま、懸命に首を縦に振った。すでに浩の肉棒でフェラチオを体験させられていたが、昌平のサイズは桁違いだった。弥生の小さな口は隙間なく埋められ、顎が外れてしまいそうだ。「ヘヘヘ、可愛いぜ... 2023.03.07 御堂乱
北都凛 ルージュを引いた唇が太幹を締めつけて、唾液を乗せた舌腹が巨大な亀頭を舐めまわす 「美味しいですか?赤城夫人」個室の壁に背中をあずけた神谷は、冷徹な目で令夫人を見おろしていた。からかいの声を投げかけても、彼女は一心不乱にペニスをしゃぶっている。そろそろ催淫剤が効いてきたのかもしれない。とはいえ、あの媚薬はどこにでも売って... 2023.03.06 北都凛
御堂乱 濃厚な接吻を終えると、再び肉棒にふるいついてきた。根元まで咥えこんで大胆にスロートした。 「ううっ、いいぜ、奥さん。たまんねえよ。さすがは人妻だ」人妻のとろけるような入魂フェラに、昌平は感極まった声をあげ、ブルブルと腰を震えさせた。熱い唾液をたっぷりと含んだ柔らかい口腔、ヌメるような舌のうごめきが最高だった。慎みを忘れた志津子の... 2023.03.05 御堂乱
北都凛 男根は口内でむくむくと膨らみ、茎胴は手首ほどの太さになっている。昨夜は気が動転していたが、これほど巨大な逸物を挿入されたとは信じられない。 「まずはフェラチオでもしてもらいましょうか」冷徹な口調で命令されて、剥きだしの肩を強く押さえこまれる。悔しくてならないが、拒絶することは許されない。「卑怯だわ……」京子はその場にしゃがみこむと、震える指先でスラックスのファスナーをおろしてい... 2023.03.04 北都凛
御堂乱 頭をせわしなく前後に揺すりながら、娘の唾液でヌルヌルになった肉棒に、自分の粘っこい唾液をコーティングしていく 「よし、交代だ」昌平が合図すると、娘に代わって母親の志津子が頬張った。「しっかりやれ。娘に手本を見せてやるんだ」昌平の言葉に、志津子は咥えたまま眉をたわめ、ウンウンとうなずいた。幾度となく強烈な女の悦びを味わわされたことで、貞淑だった人妻は... 2023.03.04 御堂乱
御堂乱 さくらんぼのような唇を精一杯に開いて、懸命に尺八を吹く美少女の知美。口惜しさを滲ませた上目遣いが何とも健気で魅力的だ。 どっかりとソファーに腰を下ろした昌平の、大きくひろげた毛脛の間に、志津子、知美、弥生の三人の頭がひしめいている。昌平はナイトガウンの前をはだけ、三人の女たちは全裸で四つん這いであった。知美が正面から、志津子と弥生が左右から、昌平のそそり立つ... 2023.03.03 御堂乱
北都凛 大玉の真珠が連続して肛門を通過する感覚が、すさまじい衝撃となって全身を痺れさせた 「さあ、どうぞ召しあがってください。赤城夫人」おどけた口調で言われても、腹を立てている余裕はない。京子は美貌をひきつらせながら、真紅のルージュで彩られた唇をそっと開いた。そして夫に知られたくない一心で、目の前で揺れている亀頭を呑みこんでいく... 2023.02.16 北都凛
葉川慎司 瑞穂はペニスの角度を調整し、口の中にぱくりと呑みこんだ。なま温かな快感が、ペニスの先端に広がっていく。 「我慢しなくていいんですよ」瑞穂はペニスの角度を調整し、口の中にぱくりと呑みこんだ。なま温かな快感が、ペニスの先端に広がっていく。「あああーっ!」その瞬間、なにも考えられなくなった。頭の中が真っ白になり、下半身で爆弾が破裂したように、快感が... 2023.02.10 葉川慎司
御堂乱 衆人環視の中、志津子は上品な唇をOの字にし、たくましい男性の肉傘をためらうことなく咥えこんだ 「しゃぶるんだ、奥さん。皆に見られながらな」怒張を突きつけて口唇奉仕を求める男の命令にも、首を横に振る仕草すら見せなかった。衆人環視の中、志津子は上品な唇をOの字にし、たくましい男性の肉傘をためらうことなく咥えこんだ。オオオーッという群衆の... 2023.02.03 御堂乱
北都凛 理彩はほんの一瞬ためらう素振りを見せたが、結局はピンク色の唇を半開きにして亀頭に寄せてきた 「あ……ああ……課長……」白魚のような指が茎胴に巻きついて、甘く扱きあげてくる。たちまち亀頭の先端から先走り液が溢れて、砲身全体をヌラヌラと濡らしていく。閉店後の百貨店でこのような破廉恥な行為が行われていると、いったい誰が想像できるだろう。... 2023.01.04 北都凛