御堂乱 ヘヘヘ、声が変わってきたぜ、お嬢ちゃん。オッパイの先も、ほれ、だんだん固くなってきた 「ヘヘヘ、声が変わってきたぜ、お嬢ちゃん。オッパイの先も、ほれ、だんだん固くなってきた」指先に手応えを感じて、昌平は嬉しそうに言った。昌平の指摘どおり、さっきまで稚げに陥没していた乳首が、見た目にも分かるほどくっきりと尖り勃っていた。「感じ... 2022.12.28 御堂乱
御堂乱 竜二の手が双乳に伸びて、左右の乳首をいじり出した 「ヘヘヘ、おっぱいも触って欲しいんだろ?」竜二の手が双乳に伸びて、左右の乳首をいじり出した。アーモンド色をしたグミのような乳首は、竜二の指にコリコリと揉みしだかれ、驚くほど固く勃起していく。「いいぜ、奥さん。もっと感じろ」「ああっ、ダメ……... 2018.10.15 御堂乱
御堂乱 もう見た目にも分かるほど大きく勃起してしまった人妻の乳首 だが感じまいとすればするほど、男たちのいやらしすぎる舌の動きがビンビンと官能に響いてくる。ツーン、ツーンと甘い痺れが身体の芯に走って、思わず腰をもじつかせてしまう。(そんな……ダメよ。ああん、ダメっ)感じやすいおのれの肉体を志津子は恨んだ。... 2018.10.05 御堂乱
御堂乱 Fカップはあろうと思われる豊満で柔らかいふくらみを、昌平はタプタプと音を立てて揉みこんだ 「なら俺にも揉ませろっ」もう我慢できないとばかり、昌平は下から人妻の胸に手を伸ばした。「おお、柔らけえ!」しっとりとした肌が指に吸いつく。Fカップはあろうと思われる豊満で柔らかいふくらみを、昌平はタプタプと音を立てて揉みこんだ。それから竜二... 2018.10.04 御堂乱
小鳥遊葵 タイトではあったが、ビキニの生地は伸縮し、難なく、指が割れ目に到達した 夜這い、という一言に健太の肉棒が鋭く反応するのを、咲枝は見逃さなかった。「ああん、健太ちゃんが、あたしに感じてくれている……」直截に握ってくる。健太も咲枝のハイレグビキニの上部に指を這わせた。「触って……。ビキニに手を入れて、指で触って……... 2018.05.23 小鳥遊葵
小鳥遊葵 ああ、後で、この大きなおっぱいで、あなたのお魔羅、挟んだまま、しゃぶってあげる 「ああん、凄い……。健太ちゃん、また、一回り、大きく、硬くなって……」脳裏に浮かんだ、義母と留美子の淫唇を思い出すことにより、肉棒はさらに隆々と聳え立つ。咲枝は嬉々として、扱く手の動きを速くする。「あ、だめだよ、咲枝さん……。そんなに激しく... 2018.05.21 小鳥遊葵
北條拓人 指先を窄め、最後に乳首をきゅっと摘みあげる 「ああ、ダメですぅっ、これ以上敏感にさせちゃいやぁっ」下乳に辿りついた手指を、その根元からツンと尖った頂点まで、ずずずずずっとなぞりあげる。指先を窄め、最後に乳首をきゅっと摘みあげる。途端に、ロケット美乳がブルンと震え、さらに尖りを増した。 2017.01.12 北條拓人
北條拓人 びくびくびくんと派手な痙攣が起き、薄紅の乳首が、きゅっと堅締まりして、その存在感をより高めた 「このおっぱいも、淫らだよね。ほら、もっと揉んでって、手に吸いついてくる」掌を絞ると、乳房の中を遊離脂肪が蠢く感触がたまらない。陥没乳首が早くも顔を覗かせ、こりこりと掌性感を刺激してくれるのも愉しい。「ひううぅっ、あ、あふあぁ、やぁ、感じま... 2017.01.11 北條拓人
北條拓人 あっ……あぁあんっ……いやあんっ……乳首、押し込んじゃ、ダメぇっ! 「あっ……あぁあんっ……いやあんっ……乳首、押し込んじゃ、ダメぇっ!」むっくりと水牛の角のように持ち上げた乳首を、人差し指の腹にぐりぐりぐりっと元あった中へと押し込まれ、またしても、丁寧な言葉遣いが難しくなる。 2017.01.10 北條拓人
北條拓人 口腔内を真空にして、肉房内に隠れていた乳首の付け根までを吸い出してやる 「ふあ、あ……んんっ、んんっ」愛らしい鼻息が、絶え間なく漏れだすに従い、恥ずかしげに埋まり込んでいた乳頭が、「何が起きているの?」と覗くように、わずかに頭を持ち上げてきた。すかさず俊輔は、その萌え乳首を小さめな乳暈ごと口腔に含み、舌先で突い... 2017.01.09 北條拓人
北條拓人 ことさら寧々を恥じ入らせるのは、量感たっぷりの乳房だった 謝りながらも俊輔は、一向に寧々から目を離せない。悩ましくも、むっちりとした肉づきをほとんど透けさせている。ことさら寧々を恥じ入らせるのは、量感たっぷりの乳房だった。大きな鏡モチに、濡れ布巾を被せたような眺めなのだ。しかも、薄く白い布地は、乳... 2017.01.04 北條拓人
北條拓人 あん、そんなにモミモミしないでくださいぃ 「あん、そんなにモミモミしないでくださいぃ……」きゅっきゅっと揉むたびに、乳肌がハリを増していくのがたまらない。小ぶりだった薄紅色の乳首がむっくりとせり出し、掌の中で堅さを帯びた。「千夏さんのおっぱい、揉むたびに張りつめてきます。なのに、ど... 2017.01.02 北條拓人
羽沢向一 熟した巨乳を黒く彩るブラジャーは、ハーフカップ以下のサイズで、かろうじて乳首と下乳だけを隠している 熟した巨乳を黒く彩るブラジャーは、ハーフカップ以下のサイズで、かろうじて乳首と下乳だけを隠している。薄いレースは内側の白い乳肉と溶け合い、艶めかしい色合いを生みだしていた。ギリギリで隠されている乳首は、一日がかりのバイブの刺激で、まだ一度も... 2016.12.31 羽沢向一
羽沢向一 彩海の左右の乳首が、同時にレースの上から指でこすられた 彩海の左右の乳首が、同時にレースの上から指でこすられた。強い力ではなく、高くしこりたった肉筒の表面をやさしくなでるだけの愛撫だ。「ああっ!今日、はじめて乳首を触られたわ!はううっ、燃えちゃう。わたしの胸が火を噴きそう!」彩海は裸の背中を、尚... 2016.12.29 羽沢向一
羽沢向一 指先で探す必要もなく、赤い布に左右二つの突起が浮き上がっていた 「乳首を、あふっ、乳首をいじって、尚樹くん」指先で探す必要もなく、赤い布に左右二つの突起が浮き上がっていた。直接目に見えなくても、大粒の乳首が強烈にしこりたっているのがわかる。 2016.12.28 羽沢向一
羽沢向一 二度の絶頂の余韻のままに乳房はパンパンに張りつめ、乳首は硬くとがりきったままだ 強烈な締めつけに抵抗して、尚樹は全身の筋肉を駆使して、懸命に腰を前後させた。立ちふさがる隘路を亀頭で押し広げて突き進み、追いすがる肉壁をふりきって後退する。外へ出た肉幹に引かれて膣口がめくれ、透明な蜜液がどろりとあふれ出て、尚樹と彩海の内腿... 2016.12.27 羽沢向一
羽沢向一 片手ではとてもつかみきれないサイズの乳肉の中に、指だけでなく手全体が潜りこむ 一度は止まった尚樹の手が、差し出された乳塊に指を食いこませた。指が乳肉に埋もれ、掌の中心にしこりたった乳首が当たる。両手に伝わる乳房の感触は、それまで想像した気持ちよさを超越していた。尚樹は感動のあまりに声を出せなかった。ただ頭の中で、歓声... 2016.12.23 羽沢向一
巽飛呂彦 そうするうちにピコッと立ち上がった乳首を、貴和子が口に含んでいく そうするうちにピコッと立ち上がった乳首を、貴和子が口に含んでいく。口の中でコロコロ転がすと、「レロ、チュッ……彩菜ちゃんの乳首もとってもかわいいわぁ。おっぱいなんてつきたてのお餅みたいで、食べちゃいたぁい!」乳首だけでなく、乳肉にまで軽く歯... 2016.12.22 巽飛呂彦
巽飛呂彦 たっぷりと下を向き、ボリュームを増した乳房が、フルン、プリュ、と揺れた いまはあかりが上になって向き合っているせいで、その豊かなバストがすべて露わになっている。屈み込んだ姿勢のせいで、たっぷりと下を向き、ボリュームを増した乳房が、フルン、プリュ、と揺れた。やや大粒の乳首が、すでにコリコリに屹立している。後ろから... 2016.12.17 巽飛呂彦
巽飛呂彦 背中に感じる感触がムニュ、プリュ、ポヨン、そんな音さえ立てそうに、弾み、こすれ、なぞりあげてくる 「こら、動かない。手、上げたままだぞ」そう言うあかりが自身の手を使うたびに、背中に感じる感触がムニュ、プリュ、ポヨン、そんな音さえ立てそうに、弾み、こすれ、なぞりあげてくる。やわらかい中にも、しっかりと押し戻してくるような弾力。その中心には... 2016.12.16 巽飛呂彦