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佳織の膣穴はまだきれいなピンク色をしていて、女の割れ目を縁取っている大陰唇も厚ぼったくはない

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早乙女京一

「パンティの上からじゃ物足りないだろうから、オマ× コを直接舐めてあげるよ」
拓也は若妻のパンティをまくり下ろして、局部を丸出しにした。
「ああっ、い、いやあっ、脱がさないでっ」
拓也の顔を跨いだままで、若妻の女のすべてが丸見えになっていた。
「生えている範囲は広いのに、毛の量はそれほど多くないね。おかげで佳織のオマ× コの中が良く見えているよ」
「ああっ、み、見ないで、は、恥ずかしいわ」
人妻であるにもかかわらず、佳織の女の部分は思いの外に型崩れしていなかった。彼女が男性経験は夫だけであると語ったことは事実のようだ。佳織の膣穴はまだきれいなピンク色をしていて、女の割れ目を縁取っている大陰唇も厚ぼったくはない。
「すごくおいしそうなオマ× コだね。食べてもいいかい?」
「そ、そんなの、だめです」
若妻は離れようともがいたが、拓也は逃がさなかった。欲望をむき出しにして、若妻の股間に顔を埋めた拓也は、若妻の陰毛が口に入るのも厭わずに、夢中で陰唇にしゃぶりついた。
「ああんっ、い、いやっ、そこは舐めないで、あっ、あっ、ああんっ」
若妻がいくら拒んでも、拓也は無視して女の割れ目に舌を這わせ続けた。
「穴の奥も舐めて気持ち良くしてあげるから、俺のもしっかり舐めてよ」
「はあんっ、舌を中に入れないで。おかしくなってしまうわ」
若妻の陰毛が唾液でぬらぬらと光っている。若妻はフェラチオどころではない様子で、ペニスを握ったまま、あんあんと淫らな声をあげている。
「どうしました奥さん?目を潤ませて気持ち良さそうな顔をして。そんなに切ないのなら、指も入れて中をぐちゃぐちゃにかき回してあげるよ」
拓也は唾液で濡れた佳織の膣穴に、人差し指をねじ込んでやった。
「いやあっ、指を入れないでください」
拓也は困惑する若妻の表情を観察しながら、膣穴の内部構造の把握に熱中した。膣穴の奥に、広い空間が存在するのがわかった。男のペニスを受け入れるために、用意されている空間なのだと思うと俄然勢いが出た。
若妻の体が濡れてきていると知って、拓也はうれしくなった。クンニで若妻の体が悦んでいるとわかって自信もついた。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!