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ああ、たまんねえ。先生の後ろの穴は最高に具合がいいよ。まるでイソギンチャクに食べられているみたいだ

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早乙女京一

女教師は何度も絶頂に到達したせいで意識が朦朧としてきている。こうなったらシメたものだ。雄介は酩酊している女教師に「アナルを使わせて欲しい」と頼んでみた。
返事はなかったが、雄介は女教師をもう一度うつ伏せに転がして、両足の間に押し入った。前とは違って、後ろはかなりきつかったが、予想したほど困難ではなかった。雄介は女教師のアナルに突っ込んだまま激しく腰を動かした。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あんっ、あんっ、あん、ああんっ」
女教師はアナルでも感じる体質のようで、悦楽の表情を隠しもせずに、気持ち良さそうに喘いでいる。
「ああ、たまんねえ。先生の後ろの穴は最高に具合がいいよ。まるでイソギンチャクに食べられているみたいだ」
「あんっ、あんっ、あんっ。どこに入れているの?もしかしたら、おかしな場所に入れていない?」
媚薬を塗ったおかげで女教師は前と後ろの区別がついていないようだった。おそらくどちらに入れても気持ちいいのだろう。お尻の穴を使われたと後で知ったら、女教師がどんな顔をするか楽しみだ。
雄介は疲れ果ててぐったりとしている女教師のアナルに、好きなだけ突っ込んでやった。イクときはもちろんアナルの中に出した。飽きるほどほじられた女教師のアナルは、締まりが極端に悪くなっていて、せっかく流し込んだ精液をほとんど吐き出してしまった。

出典:

(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!