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静恵は娘が見ている前で、孝典のペニスを根元近くまで頬張っていった

天海佑人

「だめっ、もう、写メはだめですっ」
と愛菜が孝典の持つ携帯を奪おうとする。
孝典は愛菜の手を掴むと、股間に持って行った。孝典のペニスは、たった今暴発させたのがうそのように、勃起を取り戻していた。
それを掴ませる。
愛菜が、いやっ、と声をあげ、母親が、だめっ、と声をあげる。
「ほらっ、ち× ぽを掴むんだ、愛菜」
「いやいやっ」
「私がっ」
と嫌がる娘に代わって、母親が孝典のペニスを掴んできた。そのまま、美貌を寄せて、咥えてくる。
「マ、ママ……なにしているのっ」
静恵は娘が見ている前で、孝典のペニスを根元近くまで頬張っていった。
娘を守りたい一心から出た行為だろうが、いきなり目の前でパパ以外のち× ぽをしゃぶりだした母親を、愛菜は信じられない、といった顔で見つめている。

出典:~先生の奥さん狩り夫の教え子に調教されつづけて (フランス書院文庫)

著者: 天海佑人

「もう許してっ……こんな関係が誰かに知られたら……」哀願の声を無視して続く、孝典の若さに任せた律動。昼間、出勤した夫と入れ替わりにやってくる青狼。エプロン姿で、淫らな下着姿で受ける恥辱の肉交。妻盗の魔味を覚えた少年は次なる生贄に狙いをさだめ……32歳、27歳、38歳……先生の奥さんを堕とす蟻地獄!