庵乃音人

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貴史は祈里に応え、自らも舌を突き出し、ピチャピチャと艶めかしい音を立てて絡めあった

いきなり祈里に唇を奪われた。「んっ……せ、先輩……」「貴史くん……んっ……」ザラザラした舌が口のなかに潜りこんでくる。貴史は祈里に応え、自らも舌を突き出し、ピチャピチャと艶めかしい音を立てて絡めあった。豊満な巨乳が胸に押しつけられ、柔らかく...
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尻を震わせながら必死に両足を踏ん張る志摩子の牝穴からは、シロップを思わせるとろみを帯びた白濁粘蜜が溢れ出し、貴史の顔面をぬめらせた

美しい姉妹も、一緒にアクメに達したらしい。「おぉ。おおぉ」と歓喜の咆哮を上げ、股間では妹が、顔の上では姉が、派手に身体を痙攣させた。夏海は伸びをする猫みたいに両手を突っ張らせて背筋を仰け反らせ、天を仰ぐ。尻を震わせながら必死に両足を踏ん張る...
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志摩子の尻の圧迫感に恍惚とし、なおもしゃにむに舌を踊らせつつ、貴史は顔の位置を移動させ、わずかな隙間から夏海の動きを見た

「いいの。何でもないの。ただ、あなたが、好きなだけ。愛してるだけ……」嗚咽混じりの声で言うと、志摩子は自らの指を股間に潜らせ、ピチャピチャと卑猥な音を立ててクリトリスを愛撫し始めた。「し、志摩子……」「あん、貴ちゃん……感じるわ……私も感じ...
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淫悦が募ったらしい志摩子は腰のくねりをいっそう加速させ、体重を乗せた尻肉で貴史の顔面をグイグイと圧迫した

「あぁ、もうだめ……イッちゃう……またイッちゃうよ……」とうとう貴史は二人に向かって訴えた。「んはぁ、貴史……貴史……」「貴ちゃん……あっあっ、ふわあぁ……」それが合図だったかのように、夏海と志摩子の動きがいっそう激しさを増した。夏海はふと...
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誘うようにくねる豊かな肉尻。谷間がぱっくりと割れ、底で息づく皺々の肛肉とほくろまでもが鮮明に見える。

「志摩子……あぁ、興奮する……」お世辞ではなく、本当にたまらなかった。誘うようにくねる豊かな肉尻。谷間がぱっくりと割れ、底で息づく皺々の肛肉とほくろまでもが鮮明に見える。もちろん、志摩子が晒しているのはアナルだけではなかった。蟻の門渡り越し...
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さっきと違うのは、見事なまでに実りきったド迫力の巨尻が、超至近距離で艶っぽく揺れていることだ

「ううっ、あぁ、な、夏海ちゃん……」「ンフゥゥン、貴ちゃん……私、気がついたのよ……」尻肉を震わせて腰をくねらせる夏海の姿にペニスを疼かせて喘いでいると、志摩子が凄艶な笑みを浮かべて脇から覗きこんだ。「えっ……あっ……」夏海に続いて股間から...
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興奮した声で言うと、夏海はいやらしく腰をくねらせ、亀頭に膣襞を擦りつけ始めた

「あぁん、ふわっ、ああぁ……」「おっ、おおぉ……」ぬるぬるした牝肉の潤みのなかにペニスが飛びこんだ。案の定、胎内の肉たちは淫猥にとろけきり、たっぷりの愛液とともに怒張をもてなしてくる。挿入された陰茎に押し出されるように、白濁したよがり汁が泡...
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ブラジャーをはずし、股間に食いこむショーツの縁に指をかけると、高校生とも思えない悩ましい腰のくねらせ方で、つるんと股間から剥く

「あぁ、硬くなった。貴史、今度はあたしのオマ○コで気持ちよくなって……」夏海は自ら下品な卑語を口にし、貴史のかたわらに膝立ちになった。ブラジャーをはずし、股間に食いこむショーツの縁に指をかけると、高校生とも思えない悩ましい腰のくねらせ方で、...
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夏海は姉の愛液と貴史の精液でぬめるペニスを握りしめ、しこしことしごく

「貴ちゃん。この娘、反省してるらしいの。お願い、今度は夏海に……ね?」夏海に続き、反対側に寝そべった志摩子が汗まみれの女体を押しつけてきた。夏海は姉の愛液と貴史の精液でぬめるペニスを握りしめ、しこしことしごく。細い手首には、手枷のせいで痛々...
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手をついて起き上がり、にゅぽんと淫靡な音を立てて、股間に裂けた赤身の肉から陰茎を抜いて立ち上がる

「……いいわ。それじゃ、許してあげる」意外なほどあっさりと志摩子は言った。手をついて起き上がり、にゅぽんと淫靡な音を立てて、股間に裂けた赤身の肉から陰茎を抜いて立ち上がる。「あぁん……」「くおぉ、志摩子……」ペニスが抜ける瞬間、肉傘の縁が膣...
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貴史の身体に騎乗位でまたがった半裸の年上美女は背筋をしならせ、断末魔のような痙攣をする

「あん、貴ちゃん、イッちゃう……イクイクイクイクッ……ふはああぁ……!」志摩子の声とも思えない取り乱した嬌声が上がった。貴史の身体に騎乗位でまたがった半裸の年上美女は背筋をしならせ、断末魔のような痙攣をする。「あうっ、あぁ、気持ちいい……」...
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乳首を弾きながら、息を詰めて秘割れを突き上げ、ぬめる牝肉を肉スリコギで掻き回した

「ううっ、夏海ちゃん……ああぁ、だめだ……もう我慢できない……!」哀切に呻きながら自分たちの子作り行為を見せつけられる夏海の姿が、貴史の肉悦を煽った。志摩子も劣情が募るのか、上下に動く尻の動きがいっそう速さと激しさを増し、ペニスと牝壺はヌチ...
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むちむちしたふとももを盛んに擦りあわせてへっぴり腰になり、疼く股間をはしたなく締めつけるいやらしい姿を晒す

「いやあぁ、お姉ちゃん……せつないよぉ……せつないよおぉぉ……」そんな貴史と志摩子の情熱的な乳繰りあいを間近で見せつけられ、鎖を引っ張って暴れつつ、夏海が今にも泣きそうな声を上げて身悶えた。むちむちしたふとももを盛んに擦りあわせてへっぴり腰...
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汗ばんだ乳肉は、ぬるぬるしたマシュマロにも似た手触りで、揉みしだく男の手と淫心を刺激し、猛烈に興奮させる

「揉んで、貴ちゃん……私のおっぱい、いつもみたいにいっぱい揉んで……」妹への当てつけのように、志摩子は自ら猥褻な懇願をする。猛烈な喉の渇きに耐えかねた心地になりつつ、貴史は弾力的に弾む肉房に両手を伸ばし、ぐにゃりと揉みつぶした。汗ばんだ乳肉...
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ゆっくりと腰を落とし、腹の底に裂けた猥褻な肉割れのなかにズブズブとペニスを飲み込みつつ、がに股に踏ん張る。志摩子の膣はたっぷりの蜜で潤みきっていた

「あぁん、貴ちゃん……あっあっ……あはあぁ……」色っぽい声を上げ、首筋を引きつらせて天を仰いだ。ゆっくりと腰を落とし、腹の底に裂けた猥褻な肉割れのなかにズブズブとペニスを飲み込みつつ、がに股に踏ん張る。志摩子の膣はたっぷりの蜜で潤みきってい...
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自らの手でブラジャーをずり下ろし、たわわな巨乳を露わにする。重力に負けてダラリと垂れた乳房が、貴史の眼前で誘うようにブラブラと揺れた。

「あっ」と声を上げ、されるがままになる。仰向けに床に倒れ込むと、志摩子がまたがり、四つん這いになった。「吸って、貴ちゃん……おっぱい吸って……」背筋がゾクゾクする色っぽい声で言われた。自らの手でブラジャーをずり下ろし、たわわな巨乳を露わにす...
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肉棒を手に取った志摩子は自ら足の位置を変え、蜜穴の入口に亀頭をあてがった

「あん、だめ……もう我慢できない……貴ちゃん、入れていい?」興奮した女体が湯上がりみたいな桜色に染まり、牝の本能に憑かれた瞳がエロチックにきらめいた。すぐ横で実の妹が見ているというのに、志摩子は上体を起こして和式便器にしゃがみ込む格好になる...
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申しわけ程度に股間を覆っていたのは、ブラジャーと揃いの刺激的なビキニショーツだった

ホットパンツのボタンを外し、屈みこんで一気にずり下ろす。申しわけ程度に股間を覆っていたのは、ブラジャーと揃いの刺激的なビキニショーツだった。こちらもシースルーで、黒々とした恥毛の繁茂とヴァギナが見えた。(もうこんなに濡れている……ビショビシ...
庵乃音人

ブラジャーに包まれた巨乳がたぷたぷとダイナミックに揺れながら露出する

「志摩子……ううっ、志摩子……」うわずった声で言い、キャミソールの裾に指をかけると、勢いよく脱がせた。ブラジャーに包まれた巨乳がたぷたぷとダイナミックに揺れながら露出する。(あぁ、何てスケベなブラジャー……)思わず目を見張った。布面積の少な...
庵乃音人

小玉スイカのような巨乳を鷲掴みにした指が、少しずつ力強さを増して柔らかな肉に食いこみ始める

みずみずしい思春期の肉体を貪り、そのいじらしい気持ちも知ってしまった貴史は、精神的には二股どころか三股もかけていた。そんな夏海に見られながら、志摩子と熱烈に愛を交わし合うという倒錯的なシチュエーション。いやでも痺れる肉欲がたぎりだす。小玉ス...