葉川慎司 亀頭はぱんぱんにふくらみきり、口の中でさらにむくっと一回り大きくなったような感じだった 「う、うん」「舐めてもいい?」「いいよ。舐めて」祐司は口舌愛撫を求め、腰をくいくいと突きあげる素振りをした。昂ぶっている。義理の息子が、自分を求めてくれている。それがなにより嬉しかった。沙恵子は瞼を閉じたまま薄く唇をほころばせ、ペニスの裏側... 2023.04.26 葉川慎司
葉川慎司 ペニスの大きさをチェックするように、右手の五本の指を巻きつけ、握ったり離したりする 「恥ずかしがらないで。こんなに大きくなってるわ」パンツを太腿まで引き下げる。下腹を打つように反り返った男根が露わになる。昨日より、一回りくらい大きく感じる。「ああっ。そんなに見つめないでよ」祐司は両手でペニスを隠してしまう。まだ自分に見られ... 2023.04.25 葉川慎司
葉川慎司 ニット素材なので、男根が大きくなれば生々しく指先にその感触が伝わってくる (熱い……)祐司が身につけているのは、部屋着のハーフパンツだ。ニット素材なので、男根が大きくなれば生々しく指先にその感触が伝わってくる。祐司のペニスは完全に屹立していた。股間にはテントのようなふくらみができ、布地越しにもわかるほど淫靡な熱を... 2023.04.24 葉川慎司
葉川慎司 舌が絡みあい、ニチャ、ネチャと淫猥な音が響く そう自分を納得させ、沙恵子は祐司と唇を重ねた。義理の息子の舌が差しだされ、口中に忍んでくる。沙恵子は口をすぼめるようにして、祐司の舌に吸いついた。ほんのりとバニラを思わせる風味を感じる。(こんな姿、孝幸さんに見られたら……)夫のことを思うと... 2023.04.23 葉川慎司
葉川慎司 仕事帰りの隙のないスーツ姿だが、白いブラウスの胸元はボタンひとつ多く開けてあった 祐司の視線が胸元に落ちる。仕事帰りの隙のないスーツ姿だが、白いブラウスの胸元はボタンひとつ多く開けてあった。祐司の位置からなら、赤いブラジャーのカップが見えているだろう。しかも今日は、カップがワンサイズ大きなものを身につけている。(少し身を... 2023.04.22 葉川慎司
葉川慎司 良く引き締まるアヌスのすぼみが、伸びたり縮んだりしながら、亀頭を締め上げてくる 「入ってる。入ってるよ、瑞穂さん」「わかります。お尻で、祐司さんを感じてます」「あうぅ、すごい締まりだ。おま×こよりすごいかも」「あぁン、恥ずかしい。早く、全部入れてください」「うん」祐司は両手でやわらかな尻朶を掴み、ぐっと腰を突きあげた。... 2023.04.21 葉川慎司
未分類 このままアヌスの窄みに押しつければ、瑞穂ともアナルセックスができそうだ 「いいんだね」引き締まる女壷の感触を味わいながら、祐司はゆっくり腰を衝き動かす。なかはたっぷり愛液を溜めこみ、祐司のペニスは半透明の体液でぬらぬらになっている。このままアヌスの窄みに押しつければ、瑞穂ともアナルセックスができそうだ。「ええ。... 2023.04.20 未分類葉川慎司
葉川慎司 細いのにむっちりした質感を漂わせる太腿が露わになり、美しい双臀の丘陵も露わになる 「もう、入れていい?」瑞穂がズボンからペニスを引っ張り出す。すでに百パーセントの状態で屹立し、亀頭が真っ赤に見えるほどぱんぱんに漲っている。「このままスカートをめくりあげて、後ろから入れてください」五本の指をペニスに巻きつけ、瑞穂はシュッシ... 2023.04.19 葉川慎司
葉川慎司 制服のズボン越しに、屹立した男根を優しく撫でまわされると、むらむらした欲望が瞬く間に高まっていく 「ふふっ。ちょっとだけですよ」そう言いながら瑞穂は、右手を祐司の股間に伸ばしてきた。制服のズボン越しに、屹立した男根を優しく撫でまわされると、むらむらした欲望が瞬く間に高まっていく。「ああっ。やっぱり瑞穂さんに触ってもらうの、気持ちいいや」... 2023.04.18 葉川慎司
葉川慎司 瑞穂は身を捩るように祐司の手から逃れると、ロングスカートに両手を突っこみ、片足ずつあげてパンティを脱いだ 「ふふっ。頑張りましたね。じゃあ、ご褒美です」瑞穂はにこりと微笑むと、両手を祐司の首に回し、チュッと軽く口づけしてくれた。その一瞬を逃さず、祐司も両手を瑞穂の身体に回す。沙恵子とは違うやわらかさが、両腕に広がった。「あン、だめですよ」「満点... 2023.04.17 葉川慎司
葉川慎司 沙恵子はいったん肉竿から口を離し、右手でやわやわとしごきあげながら、上目遣いに祐司を見あげる 自分は世界一幸運な子供なのではないか。そんなふうにさえ思える。「んぐっ。どう?気持ちいい?」沙恵子はいったん肉竿から口を離し、右手でやわやわとしごきあげながら、上目遣いに祐司を見あげる。その自信なさげな表情が、祐司の胸を締めつける。「気持ち... 2023.04.16 葉川慎司
葉川慎司 沙恵子はちらちら祐司の表情を見あげながら、唇をすぼめ、ゆっくり顔を振りはじめる 沙恵子はもう一度ちらっと祐司を見あげ、小さく頷いた。義母に誉められた気がして嬉しくなる。(おかあさんは、僕の考えてることがわかるのかも……)祐司は陶然とした表情で義母の顔を見下ろし、ゆっくり腰を前後に揺らした。ぬめった口腔粘膜が、亀頭粘膜を... 2023.04.15 葉川慎司
葉川慎司 十五センチほどの肉竿は、真っ赤に見えるほど充血し、半分覗いた亀頭が輝いて見えるほど、ぱんぱんに漲りきっていた 「嬉しいわ、祐司くん」両目を細め、唇を大きく広げて微笑むと、沙恵子はそそり立った男根をズボンから引っ張り出した。十五センチほどの肉竿は、真っ赤に見えるほど充血し、半分覗いた亀頭が輝いて見えるほど、ぱんぱんに漲りきっていた。むんと強い性の匂い... 2023.04.14 葉川慎司
葉川慎司 義母の手が制服のズボンに伸びる。ファスナーが引き下ろされ、隙間に細い指を挿し入れてくる。 「いいわ。今日は特別。でも、いつでもこんなこと、してあげられるわけじゃないからね」沙恵子は言うと、祐司の前にひざまずいた。義母の手が制服のズボンに伸びる。ファスナーが引き下ろされ、隙間に細い指を挿し入れてくる。「お……おかあさん?」「お父さ... 2023.04.13 葉川慎司
葉川慎司 そう言いながら、沙恵子は右手を祐司の股間にそっと押し当ててきた。「こんなに大きくなって」 「変なことって?」祐司は小柄な義母の背後に立ち、両手を身体に回した。きゅっと抱きしめると、両腕にやわらかな女肉の感触が広がる。覚えている。昨日の夜、この腕に抱いた感触だ。「あぁン、だめだってば」「僕たち、ホントにエッチしたんだね」「夢だと思... 2023.04.12 葉川慎司
葉川慎司 股間に生えた性毛は薄めで、逆三角形状に広がっている。毛質はあまりうねっておらず、直毛に近い。 ベビードールの裾から覗く脚は、瑞穂よりすらっと長い。女性らしい曲線的な瑞穂の女体と違い、義母はモデルのようなスリムな体型だ。観察するほど家政婦との違いに気づき、祐司の胸を高鳴らせた。両手を伸ばし、パンティのウエストにかける。一瞬、義母の女体... 2023.04.12 葉川慎司
葉川慎司 両手で瑞穂のやわらかな尻肉を揉みあげながら、祐司は最後の一滴までスペルマを注ぎこんだ (瑞穂さんは、ずっとナマでさせてくれた……)それどころか、いつも膣内射精を許してくれた。こんな女性とは、もう二度と出会えないかもしれない。(ずっと瑞穂さんにいてほしい……)祐司は心で念じながら、家政婦の蜜壷に肉竿を突き入れた。濡れた膣肉が心... 2023.04.11 葉川慎司
葉川慎司 祐司は沙恵子の乳房に唇を押しつけ、右手で股間の恥所を優しく撫であげた 「舐めていいよね。おかあさんの、ここ」「あぁっ、そんなこと……」そう言いながら、沙恵子はやわやわと肉棒を捏ねつづけている。「きて」祐司は義母の手を取り、ベッドに促した。一瞬抵抗の構えを見せた沙恵子だったが、祐司が少し強く手を引くと、おずおず... 2023.04.11 葉川慎司
葉川慎司 祐司が最後にぐっと力強く肉竿を突き入れた次の瞬間、熱いものが直腸にどばっと吐きだされるのがわかった 「あああああっ!」祐司が最後にぐっと力強く肉竿を突き入れた次の瞬間、熱いものが直腸にどばっと吐きだされるのがわかった。肉棒が痙攣するように引きつりはじめ、その度に濃厚な体液が迸っているのがわかる。(ついに、祐司くんとセックスしてしまった。し... 2023.04.10 葉川慎司
葉川慎司 祐司は小陰唇をなぞるように舌を往復させると、クリトリスに舌先をかすかに触れさせ、円を描くように動かした (祐司くん、こんなふうに瑞穂さんのあそこも……)おそらく、家政婦がこの口舌愛撫を教えたのだろう。祐司は小陰唇をなぞるように舌を往復させると、クリトリスに舌先をかすかに触れさせ、円を描くように動かした。快感が股間の恥所から、渦を巻くように全身... 2023.04.10 葉川慎司