おっぱい(揺れる)

但馬庸太

どちゅんと子宮口まで届く肉隆起が、ゆりかごの入り口を抉じ開けようとする

「奥、は、ダメ。凄すぎて、あ、ひぃい、うぁ、んぐぅ」抜くときと違って、貫くときは一気に来た。どちゅんと子宮口まで届く肉隆起が、ゆりかごの入り口を抉じ開けようとする。「マ×コがうねってるぞ。気持ち良くなってきたんだろ」否定したくとも、口を開け...
早瀬真人

その直後、恵美がソファーの背もたれに背中を預けたかと思うと、淫裂からピュッピュッと水しぶきを噴き出させた

「はふン、いやン。はぁぁ」「慎吾君、うまいわぁ。最初はそうやって、ゆっくりと丁寧に。指を入れて、徐々に激しくしていくのよ。それから女の子のいや、だめは感じる場所の裏返しだからね」亜紀のレクチャーを受け、右手の中指を膣口に挿入する。膣内粘膜が...
但馬庸太

いやあっ、許してください。膣内は、膣内だけはぁ、はぁあああっ!

「よく言った。それじゃあ俺に中出しされても文句はないな」「……え?中出しって、そんな……あ、赤ちゃんができ、きゃひぃい」重い砲撃みたいな一撃で、熟れた乳房や尻肉が弾む。間髪入れずに速射砲に変わったピストンに、裕恵は断続的に囀るしかなかった。...
御堂乱

勝ち気なスペイン大使夫人は、双臀の亀裂にワインレッドのTバックショーツを食い込ませた腰を激しく振りたくった

「やめてっ、何をなさるのっ」「うーむ、いいオッパイだ」後ろから抱きすくめながら、たわわな重みをたしかめるように、中尉はタプタプと乳房を揺らした。部下の兵士たちに見せつけているのだ。「乳首もプックリして大きいな。だいぶ男に吸われたか。ラテン女...
早瀬真人

射精後の敏感になっていた肉筒にようやく感覚が戻りはじめると、膣内粘膜のうねる締めつけに、慎吾は刹那の声をあげた

「入れたい。入れたいです!」苦悶に顔を歪めながら願望を素直に告げると、恵美は再び花弁のあわいへとペニスの先端を埋めていった。真っ赤に膨れ上がった肉根が、ゆっくりと膣奥にその姿を消していく。恵美が眉間に皺を寄せ、甘い吐息を放つ。「う……ふぅぅ...
御堂乱

狂乱の身悶えに、たわわに熟れた乳房がプルンプルンと跳ね上がった

「いやああッ!」泣き叫ぶキャサリンのシルクドレスは、東ロメニアの野卑な兵士らの手で引き裂かれていく。あまりの無残さに、大使や大使夫人ら、他のスタッフたちも声を出せずにいた。大使夫人らの中には、見ていられず顔をおおってしまう者もいる。「いやッ...
天海佑人

母親の熟れ熟れの乳房と娘の若さが詰まったバストが、それぞれ揺れ、弾み、孝典の目を楽しませてくれる

「愛菜っ、清めるんだ」愛菜はうなずくと、静恵から離れようとする。すると、私が、と静恵が先に孝典に近寄ってくる。だめっ、ママっ、と愛菜が駆け寄る。母親の熟れ熟れの乳房と娘の若さが詰まったバストが、それぞれ揺れ、弾み、孝典の目を楽しませてくれる...
天海佑人

と静恵が尻を突き出す格好を解き、リビングからキッチンに駆けてくる

「ああっ、愛菜っ」と静恵が尻を突き出す格好を解き、リビングからキッチンに駆けてくる。たわわな乳房がたぷたぷと弾む。その間に、孝典は愛菜のおま× こを前後に突いていた。「あう、うう……うう……なんでも……うう、ないの……ああ、ママが来たから…...
天海佑人

エマがブラウスを脱ぎ、ブラを取った。ぷるるんっ、と弾むように豊満過ぎるバストがあらわれる。

「エマ先生、はやく素っ裸になるんです」「ああ……タカノリ……あなたはデビルね……」ブロンド妻が孝典をにらみつけてくる。そしてブラウスのボタンを外していく。エマの夫の滝田先生は、今夜は高校の同窓会だと聞いていた。孝典は愛菜に鎌首を清めさせつつ...
早瀬真人

ゴムマリのように弾力のある乳房がぶるんと揺れ、きれいな逆三角形にカットされた恥毛が目に飛び込んでくる

「やだ。私もう……我慢できなくなっちゃった」亜紀は目をとろんとさせながら立ち上がると、肩で喘ぐ慎吾を尻目に、小さな水着を脱ぎ捨てていった。ゴムマリのように弾力のある乳房がぶるんと揺れ、きれいな逆三角形にカットされた恥毛が目に飛び込んでくる。...
早瀬真人

形のいいバストを下から包み込んでいる赤い布地は、紛れもなく水着に違いなかった

ぷるるんと、白い乳房の揺らぎが目に飛び込んでくる。形のいいバストを下から包み込んでいる赤い布地は、紛れもなく水着に違いなかった。(ゆ、優香先生のビキニ姿だ!)湯上がりのためか、ムンムンとした熱気とボディーシャンプーの甘い芳香が漂ってくる。優...
鮎川晃

一気に盛った勇作が、奈津子の豊かな尻を握りしめ、根元に叩きつけるように動かす

「あひいぃ!」興奮した勇作にいきなり突き上げられて、階下に聞こえるほどの大声を奈津子があげる。反動で乳房が揺れ、虚空に汗の飛沫が散った。「は、恥ずかしがってるくせに、ま× こは……うぐ……ま× こはぬめぬめじゃないか!あう、だ、だめだよ、そ...
鮎川晃

ぶるん、ぶるるん、みち、むちん……。勃起しきった乳首が、汗にきらきら光っている

「で、出るの?いいわ!早く!そうじゃないと私……あふう!ま、ま× こ破れる!本当よ?本当に……ひぐ!あぁ、もうだめ麻里亜いきますう!」感極まった麻里亜は、達しながら上体を起こし、背後の勇作に手を添えて果てる。仰向いた乳房が、アクメする麻里亜...
鮎川晃

四つんばいの姿勢で前後に動きながら、尻を淫らに左右に振って、ま× この擦れ具合に彩りを与える

「あぁ、ぼ、僕もう!……ま、またま× こしたいよ!」目の前の尻を両手で掴むや、勇作は一気に根元までぶちこんだ。そのまま激しく腰を振り立て、肉欲の女神のような麻里亜の裸身をち× ぽで翻弄する。「んぐう!あぐう!ひっ……ぐう!あぁ、勇作ったら…...
鮎川晃

下着と共に下方に引っ張られた乳房が、特大プリンのように大きく波打ったのもつかの間、次の瞬間、二つの丘は、ぶるるん!……と、反動で持ち上がると、乳首をわずかに仰向かせながら、丸みを大きく両脇にはみ出させる

「麻里亜さんを見て笑うわけないでしょ。どうしてですか?」「勇作は、この下着のパフォーマンスを知らないものね……あぁ、こんなことならダイエットしておけばよかったわ……笑わないでね?驚くのもダメよ?」何度も念押ししながら、麻里亜が自ら脱ぎはじめ...
鮎川晃

唐突の挿入に戸惑っている麻里亜の尻をしっかと掴むと、勇作は激しく腰を突き上げはじめる

「判りましたから、さぁ、また上に乗って。でも、今度はち× ぽにですよ?」麻里亜に自分を跨がせるや、立てたち× ぽを思い切り突き上げる。アクメしたてのおま× こに、いとも容易く根元まで刺さった。「あぐう!そ、そんないきなり……うぐう!」「あぁ...
早瀬真人

可憐な容貌からは想像もつかない大きな双臀。それは円球のようなカーブを描き、蕩けそうな脂肪をたっぷりと詰め込んでいるかのようだった。

慎吾の優香に対する思いは、このときに決まったと言っても過言ではない。グッと前方に突き出たバストは、いつもボタンが弾け飛びそうなほどの膨らみを見せており、彼女が身体を動かすたびに誘うように揺れた。あの胸に顔を埋めたいと、何度思ったことか。バス...
鮎川晃

大きな乳房と尻が蠢き、補整下着の布地が、ぶるん、たぷん……むち……と揺れて、いっそう色気を滲ませていく

「だったらノープロブレムだわ。さぁ、早く脱いでご覧なさい。それとも、まだ勇気が出ないのかしら?……日本の男性って、肝心なところで大人しいのよね……よおし、こうなったら私、勇作をうんとエキサイトさせちゃうんだから……」麻里亜が微笑み、火照った...
天海佑人

が、エマは咥えたまま、離さない。それどころか、蟻の門渡りから指を滑らせ、孝典の肛門に触れてきたのだ。

「あっ、ああっ……すごっ……ああ、エマ先生っ……フェラ、すごいですっ」エマの優美な頬の窪み方が半端じゃない。ぐぐっと凹み、そしてふくらみ、また深く凹むのだ。孝典ははやくも、エマの口の中に出しそうになってきた。これでは完敗じゃないか。こんなに...
天海佑人

すると、ぷるるんっとブラカップを押しのけるようにして、エマの巨乳があらわれた

「冗談でしょう。エマ先生のアナルの感度がどうなのか、調査するまでは、ゆるしませんよ」「そんな……ひどいわ……タカノリが……ああ、そんな男の子だったなんて……」なじるように孝典を見つめつつ、エマがフロントホックを外した。すると、ぷるるんっとブ...