葉川慎司 瑞穂は両手で祐司の右手を包むと、自ら乳房に導いてくれた。手のひらで、女肉のふくらみに触れる。 「自分ばっかりしてないで、僕にも触らせてよ」勢いで祐司は、心の底の願望を口にした。「祐司さんも触りたかったんですか?」「そりゃあ、触りたいよ」瑞穂のまんざらでもない反応に、胸がときめく。瑞穂なら本当になにを求めても許してくれるのではないか。... 2023.01.26 葉川慎司
御堂乱 小ぶりだが瑞々しい果実のようなふくらみを揉みしだき、乳首をつまんでコリコリと刺激してやる 昌平が横から手を伸ばし、知美の乳房を揉みはじめた。小ぶりだが瑞々しい果実のようなふくらみを揉みしだき、乳首をつまんでコリコリと刺激してやる。手を使えない浩を助太刀して、もっと知美を狂わせようというのだ。「い、いやっ……いやあァ……」腰が強烈... 2023.01.26 御堂乱
庵乃音人 薄桃色のエプロン越しに重量感溢れる巨乳を鷲掴みにし、すくい上げて揉みしだく 志摩子の尻をひとしきり蹂躙し終えた貴史は立ち上がり、年上の愛らしい女性の身体を背後から掻き抱いた。薄桃色のエプロン越しに重量感溢れる巨乳を鷲掴みにし、すくい上げて揉みしだく。Tシャツに膝丈のジャージを穿いていたが、股間はすでにテントを張った... 2023.01.26 庵乃音人
北都凛 肛門が拒絶するように蠢くのがたまらない。そこを無理やりズズッ、ズズッと犯していくのだ。 「いかがですか、お尻の穴を犯される気分は?フフフッ」のけ反った背中に覆いかぶさり、耳もとにいやらしく囁きかける。その間もゆっくりと腰を押し進めて、人妻の未開の地に剛根を埋めこんでいく。肛門が拒絶するように蠢くのがたまらない。そこを無理やりズ... 2023.01.20 北都凛
庵乃音人 人生初体験の生乳房は、とろけるように柔らかく、しかもずしりと重かった 「志摩子さん!」湯船のなかで身体を反転させ、全裸の女体にむしゃぶりつく。貴史に掻き抱かれた志摩子は「あぁ……」と溜息を漏らし、背筋を仰け反らせた。夢中になって唇を押しつける。志摩子はくぐもった呻きを返し、自らも貴史の口を求めた。ちゅぱ、ぴち... 2023.01.12 庵乃音人
御堂乱 女子高生のショーツの繊維に生温かいぬくもりを感じながら、昌平は未発達な乳房の先端を刺激しつづけた 女子高生のショーツの繊維に生温かいぬくもりを感じながら、昌平は未発達な乳房の先端を刺激しつづけた。指の腹で転がしておいて、ソフトにつまみ、軽く上に引き伸ばす。左右の手を代え、右手で乳房を、左手で股間の中心を責めた。時間をかけて飽くことなく何... 2022.12.29 御堂乱
御堂乱 しこり勃った乳首を揉みこまれると、背筋にツーンと甘い快感が走った 「ほうら、お嬢ちゃん」「くううっ!」「我慢しなくていいんだよ。女の子なんだから、感じて当たりまえなんだ」「んふっ……んんんっ……」しこり勃った乳首を揉みこまれると、背筋にツーンと甘い快感が走った。じっとしていられなくて腰をもじつかせてしまう... 2022.12.28 御堂乱
御堂乱 ヘヘヘ、声が変わってきたぜ、お嬢ちゃん。オッパイの先も、ほれ、だんだん固くなってきた 「ヘヘヘ、声が変わってきたぜ、お嬢ちゃん。オッパイの先も、ほれ、だんだん固くなってきた」指先に手応えを感じて、昌平は嬉しそうに言った。昌平の指摘どおり、さっきまで稚げに陥没していた乳首が、見た目にも分かるほどくっきりと尖り勃っていた。「感じ... 2022.12.28 御堂乱
御堂乱 二人がかりの狡猾な色責めに、骨が痺れ肉が溶ける 「へえ、そうかい。なら続けさせてもらうぜ」昌平の舌が再び動きはじめた。ヌルヌルになってしまった肉溝をベロリベロリと大きくなぞりあげ、舌先でチロチロと肉の真珠を転がす。膣奥をまさぐる指の動きは活発さを増した。ひねりを加えながら、ヌプッヌプッと... 2018.10.16 御堂乱
御堂乱 竜二の手が双乳に伸びて、左右の乳首をいじり出した 「ヘヘヘ、おっぱいも触って欲しいんだろ?」竜二の手が双乳に伸びて、左右の乳首をいじり出した。アーモンド色をしたグミのような乳首は、竜二の指にコリコリと揉みしだかれ、驚くほど固く勃起していく。「いいぜ、奥さん。もっと感じろ」「ああっ、ダメ……... 2018.10.15 御堂乱
御堂乱 たっぷりとしたふくらみは、とろけるように柔らかい。それでいて搗きたての餅のような弾力がある 「たしかに真面目でいい子だ。だが、ぼちぼち男と女のことを教えてやっても早すぎはしねえだろう?あんたのこのムチムチに熟れた身体を使って」言うなり竜二は、志津子の乳房に手を伸ばした。「あッ!」むんずと双丘を鷲づかみされ、志津子は総身をこわばらせ... 2018.10.11 御堂乱
御堂乱 Fカップはあろうと思われる豊満で柔らかいふくらみを、昌平はタプタプと音を立てて揉みこんだ 「なら俺にも揉ませろっ」もう我慢できないとばかり、昌平は下から人妻の胸に手を伸ばした。「おお、柔らけえ!」しっとりとした肌が指に吸いつく。Fカップはあろうと思われる豊満で柔らかいふくらみを、昌平はタプタプと音を立てて揉みこんだ。それから竜二... 2018.10.04 御堂乱
小鳥遊葵 健太ちゃんの目の前で、うううっ、オナニーするなんて、私って、最低の母親 健太は淫らな妄想に一気に昂ぶりを増しながら、自ら熟しきった女体を弄いはじめた義母の痴態に夢中になっていた。「ああん……健太ちゃん、ママを、ああ、笑わないで……。こ、これがママなの……。ああ、ママ、な、何度となく、こんな、いやらしいことを……... 2018.08.17 小鳥遊葵
鳴瀬夏巳 梅崎は破けよとばかりに珠実の肛穴をほじくりかえし、乳首を指間にいびりつぶす 梅崎は破けよとばかりに珠実の肛穴をほじくりかえし、乳首を指間にいびりつぶす。「ひいいいーっ!」「くそっ。どうせわかってやもらえんのでしょうな。あなたみたいな容姿も才能も満ち足りたおかたには。ええ、結構ですよ。その分、せめて今夜ぐらいはたっぷ... 2017.06.29 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 右手で尻肌を撫でまわし、左手では小ぶりな乳房の感触を楽しんでいく ビデオ映像をくっきり瞼に描きつつ、梅崎は右手で尻肌を撫でまわし、左手では小ぶりな乳房の感触を楽しんでいく。珠実に相応しいコリッと硬くて密度の格別に濃い乳首が、手の腹にコリコリッと当たる。身悶えたくなるほど心地よい。指と指とに乳首をつまみ、イ... 2017.06.28 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 上へ下へ、下から上へと、ふくよかな乳肉がちぎれんばかりの勢いでバウンドする 村松はひとしきり揉みまわし、息が切れるまで吸いまわしたのち、ひろげた掌に量感たっぷりの乳房を乗せ、下からタプタプと揺らしだした。揺らせば揺らすほどに、次第に振幅は大きくなった。上へ下へ、下から上へと、ふくよかな乳肉がちぎれんばかりの勢いでバ... 2017.06.19 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 乳首が吸われ、噛まれ、転がされる。が、暴虐的に扱われたかと思えば、舌先でチロチロと小突いてきたりもする。 「ひいいいっ!」靖代は羽交い締めの裸身を硬直させた。村松の乳吸いは右を吸えば左、左を吸っては右と絶え間なくつづく。乳首が吸われ、噛まれ、転がされる。が、暴虐的に扱われたかと思えば、舌先でチロチロと小突いてきたりもする。勘所を押さえた乳嬲りは... 2017.06.18 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 爪で弾くように乳首を転がしていく 「やめてっ。やめてよっ」胸を揺らして逃れようとしたが、しつこい指は離れない。爪で弾くように乳首を転がしていく。鋭利な快感は背筋を伝って身体の隅々まで走った。歯を食いしばっても、甘い刺激を休みなく与えられては、恥ずかしい悶え声がどうしてももれ... 2017.01.26 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 濃紺の布地ではさほど乳首の存在は目立たぬはずだが、やはり突起したものは隠せない 奥寺の両手が乳房に伸びてきて、珠実は身を竦ませた。固い乳首が布地をピュンッと突きあげている。濃紺の布地ではさほど乳首の存在は目立たぬはずだが、やはり突起したものは隠せない。魔指が左右の乳首を捕らえた。水着の上から爪の先でクリクリと転がされる... 2017.01.26 鳴瀬夏巳
鳴瀬夏巳 その乳首を、無慈悲にも奥寺はつまんでひねりあげた 抵抗の気力が萎えた頃、ようやく乳首は解放された。薄目を開けると、かわいそうに乳首は凌辱者の唾液にまみれ、ぽってりと腫れている。その乳首を、無慈悲にも奥寺はつまんでひねりあげた。「あひいいいいっ!」瞬悦が脳天まで突きあげた。瞼で火花が散って見... 2017.01.24 鳴瀬夏巳