御堂乱 白い臀肉を優しく包みこんだ絹肌に口づけし、熱い舌をベロリベロリと舐め這わせる
「ああ、いい匂いだ」浩二はうっとりと言い、柔らかく、しかも弾力に溢れている義母の双臀に顔を埋めた。尻肉の甘い香りが意識のすべてを満たす。父が毎晩彼女にこのポーズを強いていたのも、この馥郁とした甘い香りに酔い痴れたかったからではないだろうか。...
御堂乱
結城彩雨
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御堂乱
御堂乱
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御堂乱
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