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伊達がペニスを動かすたびに、美少女の肛門から水しぶきが上がった。「おまえのケツの穴から黄色い水が噴き出しているぞ」

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早乙女京一

「ああ……も、漏れてしまいそう」
大量の水とオシッコを受け入れた美少女のお尻は、許容量をはるかに超え、いつ噴出してもおかしくはない状態になっているはずだ。
「ふふふ。いま動いたらどんなことになるかな?」
「ああ、やめて。じっとしていてくださいっ!」
娘の声は、彼女が切羽詰まった状況であることを教えていた。伊達は娘の嘆願を無視してペニスを動かしてやった。伊達がペニスを押し込むと、肉茎を咥えた美少女のアナルの隙間から濁った水が噴出した。
「ああ、いやあーっ!」
伊達がペニスを動かすたびに、美少女の肛門から水しぶきが上がった。
「おまえのケツの穴から黄色い水が噴き出しているぞ」
「ひっ、ひいっ、は、恥ずかしいっ」
美少女は両手でお尻の穴を隠そうとしたが、肝心の場所に手が届いていなかった。
「あっ、あっ、見ないでっ。ああ、こんなのいやあっ」
「おまえのお尻の中にたまっているものをぜんぶ吐き出させてやる」
美少女は羞恥に染まりながら、惨めに泣いて内容物を吐き出していった。
伊達は疲れ果てて、身動きしなくなった美少女のお尻に二度目の射精をした。
「ああっ、二度もお尻に出すなんてひどいわ……」
美少女は屈辱にまみれて体を震わせていた。