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ぷりっと肉の詰まったブロンド美女のヒップも良かったが、日本人の熟女妻のとてもやわらかそうな曲線も、また、たまらない

天海佑人

益岡先生の妻は割とゆったりとしたタイプのワンピースを着ていたが、それでも、胸元の豊かさが窺い知れた。かなりの巨乳のように感じる。娘の愛菜はまだ豊かではなかったが、この高校生活で実っていくのだろうと思った。
二人はコンコースで別れた。愛菜は住宅街に向かい、母親は商店街へと向かった。
孝典は母親の後を追った。愛菜ではなく、益岡先生の妻を狙うことにしたのだ。
愛菜だと、ブルセラ紛いの動画を見せても、父親に恥をかかせるために開き直る心配があった。けれど、母親なら、間違いなく、表沙汰にするのを嫌がるだろう。
益岡先生の妻が商店街を歩いている。すれ違う男性のほとんどが、ちらりと益岡先生の妻の顔を見やる。
孝典はワンピース越しのむちっと盛り上がった双臀の曲線をずっと見ている。
ぷりっと肉の詰まったブロンド美女のヒップも良かったが、日本人の熟女妻のとてもやわらかそうな曲線も、また、たまらない。
アメリカンな豪快なステーキを満喫した後は、熟成した和牛を楽しみたい。

出典:~先生の奥さん狩り夫の教え子に調教されつづけて (フランス書院文庫)

著者: 天海佑人

「もう許してっ……こんな関係が誰かに知られたら……」哀願の声を無視して続く、孝典の若さに任せた律動。昼間、出勤した夫と入れ替わりにやってくる青狼。エプロン姿で、淫らな下着姿で受ける恥辱の肉交。妻盗の魔味を覚えた少年は次なる生贄に狙いをさだめ……32歳、27歳、38歳……先生の奥さんを堕とす蟻地獄!