御堂乱

御堂乱

浩は後ろ手縛りのまま、顔を娘の双臀の谷間に埋め、今まで自分が貫いていた媚肉を舌で舐めはじめたのだ

不意に浩の腰が動きを止めた。腰を引き、スポーンと肉棒を抜いた。果てたのか──一瞬、竜二と昌平は思ったが、そうではなかった。浩は後ろ手縛りのまま、顔を娘の双臀の谷間に埋め、今まで自分が貫いていた媚肉を舌で舐めはじめたのだ。これには知美も耐えき...
御堂乱

義父の硬く怒張した亀頭の先を、娘の柔らかな割れ目の中心にピタリと押し当ててやる

浩はすでに狂人の眼をしていた。息を荒げたまま床に跪くと、そそり立つイチモツを少女のヒップの亀裂に擦りつけた。両手が使えないため、尻を抱えこむことが出来ない。ただがむしゃらに腰を動かして挿入しようとした。「いやああッ」知美は尻を振って避けよう...
御堂乱

暴れる知美を昌平が無理やり床に這わせた。後ろ手縛りのまま、裸のヒップを高くもたげさせる。

「ケツからのほうが犯りやすいだろう」暴れる知美を昌平が無理やり床に這わせた。後ろ手縛りのまま、裸のヒップを高くもたげさせる。「いやっ、パパ!正気に返って!」知美は振り返って悲鳴をあげた。義父の様子は尋常ではない。「パパっ、いやあっ」後ろ手縛...
御堂乱

悶え狂う美少女の少し口を開いた肉の合わせ目から、瑞々しいピンク色の花弁がのぞいている

「いやあッ!いやああッ!」だがそんな娘の狂おしい羞恥の身悶えが、すでに目覚めていた義父の獣性をさらに刺激した。悶え狂う美少女の少し口を開いた肉の合わせ目から、瑞々しいピンク色の花弁がのぞいている。夢のように淡い秘毛のなんとそそることか。成熟...
御堂乱

呻くばかりだった少女の身悶えに、はっきりとニュアンスの変化が表れていた。尻穴の締まりも、ますます妖美さを増してきている。

「ヘヘヘ、しっかり根元まで入ったぜ」興奮に息を荒げながら、昌平は結合した部分に目をやった。あらかじめ入念にマッサージをほどこしてやった成果だろう。長大な肉杭を根元まで打ちこまれてしまった少女の菊坐は、美麗な柔襞を限界まで拡張させているが、幸...
御堂乱

指抽送で揉みほぐされた桜色の菊坐は、容易に窄まりを突きえぐられ、指とは比べものにならない大きな肉棒を受け入れてしまった

「あっ」あわててすぼめようとしたが、括約筋がいうことをきかなかった。指抽送で揉みほぐされた桜色の菊坐は、容易に窄まりを突きえぐられ、指とは比べものにならない大きな肉棒を受け入れてしまった。「うわああああッ!!」湯気のこもるバスルームに美少女...
御堂乱

だが知美のアヌスは本人も知らぬ間に次第に柔らかくほぐれ、肛辱に馴染んできていた。ヒクヒクと収縮しながら、妖しいうごめきで男の指を締めつけている

「尻の穴までほじってやってるんだ。もうそろそろ、僕を恋人と認めてくれてもいいんじゃないか?ヘヘヘヘ」恩着せがましく言って、腸管に押し入った中指を右に左に回転させた。ゴム輪を幾重にも巻いたような緊縮感がたまらない。媚肉とは比べものにならない肛...
御堂乱

知美が悲鳴をあげるたびに、ヒップがすくみあがり、尻穴がキュウと収縮する

「あッ」知美が驚きの声をあげた。見られるだけでも死ぬほどの恥ずかしさなのだ。まさか本当に尻穴を責められるとは思わなかった。「ヘヘヘ、そんなにすぼめるなよ、知美ちゃん」「や、やめてッ」昌平の指がアヌスの柔襞を揉みこんでくる。知美はおぞましさに...
御堂乱

ヘヘヘ、可愛いぜ、知美ちゃんの尻の穴

「ヘヘヘ、可愛いぜ、知美ちゃんの尻の穴」「いやあッ、どこを見ているの!?見ないでえッ!!」排泄の穴を観察されていると知って、カーッと脳が灼けた。「マンコも尻の穴も、ヒクヒクしてるぜ。そんなに触って欲しいのかい?」「いやああッ」恥ずかしい反応...
御堂乱

白い尻丘はボリュームが不足し、まだまだ女として発展途上だ。それでもシミひとつない美しさは母親ゆずりなのだろう

体を起こすと、マットの上に知美を這わせた。這わせるといっても後ろ手縛りだ。知美は顎と両膝の三点で裸体を支え、ヒップを高くもたげる苦しい格好にされてしまった。昌平は後ろにしゃがんで観察した。白い尻丘はボリュームが不足し、まだまだ女として発展途...
御堂乱

無理やりに前後にスライドさせられながら、知美は泣きじゃくった。抗いたくとも太腿と脛を折り曲げて縛られ、両手も後ろ手縛りだ

「腰を振ってくれよ」昌平は下から見上げ、信じがたい要求をしてきた。もちろん知美が自分から積極的に振る舞うことなど期待してはいない。羞じらって嫌がるのを無理やり強いるのが愉しいのだ。昌平は自分の腹の上にもボディソープを垂らすと、少女の未成熟な...
御堂乱

少女の股間だけでなく、柔らかい腹や小ぶりな乳房までがヌルヌルと自分の体の上を滑っている

「ダメ……あァ、ダメ……」「ヘヘヘ、やっとその気になってくれたかい」昌平はそのまま揺すりつづけた。「素股」が「泡踊り」になったことで、ますます興奮が高ぶった。少女の股間だけでなく、柔らかい腹や小ぶりな乳房までがヌルヌルと自分の体の上を滑って...
御堂乱

お湯に火照った肌の上を、男の手のひらがいやらしく這う。ヌルヌルのボディソープを、乳房、脇腹、ヘソのまわりと、まんべんなく塗りたくっていく

「出るんだ。身体を洗ってやるぜ」緊縛された裸の美少女をお姫様だっこし、バスタブを出た。洗い場の床に敷かれたバスマットにあお向けに寝転がると、身動きができずにいる知美の裸身を自分の上に乗せあげた。ちょうど騎乗位の格好だ。「いやッ、こんなのいや...
御堂乱

あの奇妙な感覚──せつないような、もどかしいような不思議な感覚が、また下半身を熱く疼かせはじめた

(助けて、パパ……助けて、ママ……)胸の内で救いを求めるが、その二人とて、凶悪な男たちのなすがままに辱しめられているのだ。「そうかい。一本じゃ不足かい。ならもう一本──」中指に加え、薬指も押し入ってきた。ただ抽送するのではない。知美の反応を...
御堂乱

ふわふわと海草のように揺れる恥毛と、ふっくらした肉土手の感触が最高だ

「マンコを洗ってやるよ」湯船に浸かって、知美の意識が戻るのをずっと待っていたのだ。「あッ、やだ!やめてえええッ!」男の手が後ろから股間に伸びてくる。何をされるのか知って知美は暴れた。「やだ!やだってば!」「ヘヘヘ、この割れ目の手触り……たま...
御堂乱

相変わらず後ろ手に縛られていた。太腿と脛を重ねて縛られ、股間を開かされているのも同じだった

温かい皮膚の刺激が少女を目覚めさせた。(あっ!)意識が戻ると、お湯をはったバスタブの中だった。「い、いやっ」知美は慌てて身をよじった。お湯の中で背後から抱きすくめられている。相変わらず後ろ手に縛られていた。太腿と脛を重ねて縛られ、股間を開か...
御堂乱

これほど大量に中出ししたことはない。快感の余韻に、腰から下がまだジーンと痺れていた

知美の悲鳴と喘ぎ声以外、昌平の耳には何も入っていなかった。ゆっくりした腰の動きは次第にペースを上げ、いつしか荒々しいピストンになっていた。「ヒイッ、ヒイッ」のけぞったまま、知美の裸身は上下に弾んでいた。厚みのないヒップが昌平の太腿に当たって...
御堂乱

呪文のように口走りながら、小ぶりの白い乳房をやわやわと揉みしだく

「俺のもんだ。俺のもんだぜ」呪文のように口走りながら、小ぶりの白い乳房をやわやわと揉みしだく。すべすべしてなめらかな肌。強く抱きしめると潰れてしまいそうな華奢な骨格。思わず頬ずりしてしまう柔らかい髪質のショートカット。男の理想を具現化した最...
御堂乱

昌平は純白ブラのカップをたくし上げた。知美の未成熟な乳房がプルンとこぼれ出た。

「ヒイイッ」耳元で囁かれ、知美はおぞましさに気を失いかけた。いや、気絶できたらどんなによかったであろう。悲鳴をあげて身をすくませた知美の柔らかい太腿、その恥ずかしい付け根付近にまで男のいやらしい愛撫が迫ってきた。そればかりではない。男の手は...
御堂乱

処女の清純な肌の感触は、ムチムチした母親の太腿と違い、まだまだ肉感が不足しているが、そこがまたなんとも初々しいのだ

「怖がらなくていい。優しくしてやるから」少女の細っこい首筋に鼻を擦りつけ、甘酸っぱい体臭をうっとりと嗅ぎながら猫撫で声で言った。手を早くも相手の開ききった内腿に這わせ、新雪のように白い処女肌を優しく撫でさすりはじめた。「いやッ!触らないで!...