おっぱい(大きい)

早瀬真人

可憐な容貌からは想像もつかない大きな双臀。それは円球のようなカーブを描き、蕩けそうな脂肪をたっぷりと詰め込んでいるかのようだった。

慎吾の優香に対する思いは、このときに決まったと言っても過言ではない。グッと前方に突き出たバストは、いつもボタンが弾け飛びそうなほどの膨らみを見せており、彼女が身体を動かすたびに誘うように揺れた。あの胸に顔を埋めたいと、何度思ったことか。バス...
天海佑人

が、エマは咥えたまま、離さない。それどころか、蟻の門渡りから指を滑らせ、孝典の肛門に触れてきたのだ。

「あっ、ああっ……すごっ……ああ、エマ先生っ……フェラ、すごいですっ」エマの優美な頬の窪み方が半端じゃない。ぐぐっと凹み、そしてふくらみ、また深く凹むのだ。孝典ははやくも、エマの口の中に出しそうになってきた。これでは完敗じゃないか。こんなに...
鮎川晃

勇作の気持ちを指先で確かめながら、麻里亜は身体をゆっくり動かし、大きな乳房を押しつけている

つねった部分を優しく撫でながら、麻里亜は勇作の胸にしなだれかかってくる。「あ、あぁぁ……麻里……亜……さん……こ、こんなこと、いけ、いけないです」抗いの言葉も空しく、強烈なボリューム感と共に押しつけられる乳房の甘さが、勇作の鼓動を高めていく...
鮎川晃

それに、乳房のなんとボリュームのあることか

ますます脂汗を垂らしている勇作を、濡れた瞳でじっと見つめながら、イスから立った麻里亜が、バスローブを肩から滑り落としていく。真っ白い肌に食いこんだ、ボディスーツの黒い肩紐が見えてくる。「あ……あぁ……はっ、貪欲、ですか。はひ。一応、風の噂で...
鮎川晃

イスの上では尻たぶが、布地を破かんばかりに丸みを強調している

バスローブが揺れるたび、黒いボディスーツが垣間見える。谷間に乳肉が驚くほど盛り上がっている。イスの上では尻たぶが、布地を破かんばかりに丸みを強調している。いかにもハーフらしいボリュームに溢れた身体つきだ。
天海佑人

フェラだけでゆるすつもりはなかったが、エマがしゃぶってくれると言っているのだ

「あ、あの……ブロウ……ジョ、ジョブを……どうかしら」「フェラチオですか、エマ先生」「そ、そう……タカノリ……フェラ好きかしら……」ブロンド美女のブロウジョブ。想像しただけで、ふぐりが破裂しそうだ。「エマ先生が、僕のち× ぽをしゃぶってくれ...
天海佑人

すると、ぷるるんっとブラカップを押しのけるようにして、エマの巨乳があらわれた

「冗談でしょう。エマ先生のアナルの感度がどうなのか、調査するまでは、ゆるしませんよ」「そんな……ひどいわ……タカノリが……ああ、そんな男の子だったなんて……」なじるように孝典を見つめつつ、エマがフロントホックを外した。すると、ぷるるんっとブ...
鮎川晃

バストの見事な膨らみと、その下の綺麗にくびれたウエスト、そして、豊かな丸みを描いたヒップが、レースをあしらわれた黒い布地を、肉感的に演出している

「あぁ、これ、ですか?ドンウォーリー、ちょっと試着してただけです」「しちゃく?バスローブの?」「ノー。これです」いきなり麻里亜が前を開いた。「うわ!」勇作はまた驚いた。白いバスローブの下に、麻里亜は黒いボディスーツだけしか着けてなかった。バ...
天海佑人

すると、ただでさえ豊満過ぎるバストが、さらにボリュームたっぷりに見える

「それはどうだか、調べてみましょう。さあ、裸になって、エマ先生」エマは覚悟を決めたのか、ブラウスのボタンに手を掛けていった。ボタンを外すと、すぐに、はちきれんばかりのバストの隆起があらわれる。今日も、ハーフカップのブラから、豊満なふくらみが...
天海佑人

ハーフカップがぱんぱんに張りつめ、そこから、魅惑のふくらみが半分近くはみ出している

孝典のペニスがブリーフの中でひくつく。エマの横に立ち、軽く揺さぶった。ううん、とうなったものの、目は覚まさない。孝典はワンピースのフロントジッパーに手を掛けた。これを下げていくだけで、どんどんエマの肌があらわになるはずだ。女性の服はなんて脱...
天海佑人

ブラウスのボタンを弾き飛ばすような巨乳。それでいて、身体のラインはスレンダーだ。

このブロンド美人、見たことがある……どこで見たのだろうか……ブロンドの美人なんて、みんな同じように見えるだけだろう……いやそんなことはない……見たことがあるぞ……。そうだっ。アダルトサイトで見たのだっ。まさか……でも、唇の右のほくろが同じだ...
天海佑人

アナルが剥き出しになっていたが、そのアナルの入り口あたりに、ほくろがあった

「あった、これだ」一枚のブロンド美女の写真を拡大する。ブロンド美女が素っ裸で挑発するようにこちらを見ていた。唇の右のほくろ。喉の真ん中にも、エマと同じようにほくろがある。碧い瞳。やや厚ぼったい唇。ナチュラルブロンド。抜けるように白い肌。パパ...
天海佑人

ブラウスの胸元は、ぱんぱんに張り詰め、それでいてウエストは絞ったようにくびれていた

すると、ブロンドの髪が胸元まで垂れていく。それは、きらきらと輝いていた。エマは純白の半袖のブラウスに、淡いブルーの膝までのスカートという、シンプルなかっこうをしていた。学校だから地味な服を選んだのだろうか。けれど、それでも、白人らしいグラマ...
鮎川晃

戒めを失った豊乳が、ぶるるん……と、重たげに揺れ、しゃぶる美貌に色を添える

「あぁ!うぐう!そ、そんな……は、激しすぎ……るう!文子さんっ……あ、あぁ、あ、穴気持ちいいです!あう!ぬめる……舌……ひっ、しごかないで!」もとより欲しくなっていた勇作だから、本気になった文子にいいようにされてしまう。過ぎた悪戯を後悔する...
鮎川晃

大きなおっぱいとお尻が、年上の包容力を感じさせるせいもあるけど、普段から園児に優しくしている文子の態度が、勇作を子供に返らせてしまうのだった

文子と一緒にいると、ついつい勇作は甘えてしまう。大きなおっぱいとお尻が、年上の包容力を感じさせるせいもあるけど、普段から園児に優しくしている文子の態度が、勇作を子供に返らせてしまうのだった。あの予想だにしなかった甘い一夜からすでに半月あまり...
早瀬真人

サイズがやや小さいのか、まるでマスクメロンを忍ばせたようなバストの膨らみが胸の谷間をくっきりと際立たせ、ムチムチ太股の付け根に喰い込んだパンツは今にもはち切れそうなほどだった

にこやかな表情でリビングに戻った慎吾だったが、エプロンを外した恵美を見た瞬間、すぐに現実に引き戻された。恵美はピンクのタンクトップと、ホットパンツという出で立ちだった。サイズがやや小さいのか、まるでマスクメロンを忍ばせたようなバストの膨らみ...
鮎川晃

むち、ぶるん、ずしん……と、肉感たっぷりの双丘が踊る

振り向いて勇作を見つめながら、早苗は忙しなく唇を舐めては、切なそうな溜め息をついてる。勇作のしごく動きにつられるように、自ら腰を緩やかに振る。むち、ぶるん、ずしん……と、肉感たっぷりの双丘が踊る。揺れる尻肉の狭間で、くちゅ……と、ま× こが...
早瀬真人

細い眉と猫の目のようにクリッとした瞳、そしてふっくらと盛り上がったバスト、がっしりとした腰回りと長い足が野性的な魅力を放っていた

黒いビキニを着た女性は背が百七十センチ近くあり、セミショートのややブラウン色の髪型と小麦色に焼けた肌が女豹のような印象を与える。細い眉と猫の目のようにクリッとした瞳、そしてふっくらと盛り上がったバスト、がっしりとした腰回りと長い足が野性的な...
鮎川晃

仰向けになった乳房が、乱暴な勇作に抗議するみたいに、豊かな丸みを重たげに揺らし、乳首の先から汗を飛ばす

「あん!あう!ひ、ひい!……さ……うぐう!最初はもっと……ああ!ゆっく……りぃイク!ひん!は、はげしっ……あう!激しすぎ、ですわあ!」性急過ぎる勇作を非難しながら恵子が達する。仰向けになった乳房が、乱暴な勇作に抗議するみたいに、豊かな丸みを...
鮎川晃

仰向けの乳房が重たげに広がり、いくぶん平たくなっている

びくん……と、文子が裸身を揺らした。さっきの余韻はまだ色濃い。仰向けの乳房が重たげに広がり、いくぶん平たくなっている。その先にある乳首はまだ女で、健気なほどに勃起している。「汚したのは僕ですから。もっと注意するべきでした。本当にごめんなさい...