淫語

巽飛呂彦

たった今まで処女膣だった瞳子の膣洞を、十五センチ超のフル勃起肉棒が我が物顔で出入りする

「続き、行くよ、瞳子さん。あんまり痛かったら言って。なるべくやさしくするけど、少しずつでも感じて欲しい」そう言って、抽送を開始する。ヌチュ……引き抜くと、亀頭を残して肉幹が露出する。出血はあるものの、軽い擦り傷程度だ。もう血は止まりかけてい...
鳴瀬夏巳

ああ、イカせてください……は、早くイカせてっ……もう駄目ですっ、駄目なんですっ、もう我慢できない……

「どうだね、恵子君。まだ頑張る気かね」「我慢は身の毒だぞ、恵子君。先生に思いっきりイカせていただくんだ」「そうだそうだ。早くイキ顔を見せろ。ひひひっ」「もうわかるだろう。どうせおまえはこれから俺たち全員にマワされる身だ。我慢してもしょうがあ...
巽飛呂彦

たちまち押し倒すと、バスタオルを剥ぎ取る。プルンッ、Cカップ乳房が揺れる。

今度は由香菜の腕を取る浩一郎。たちまち押し倒すと、バスタオルを剥ぎ取る。プルンッ、Cカップ乳房が揺れる。「か、勘違いしないでよね!由香菜は瞳子さんが心配で、気持ちよくなってほしくて、じ、自分のことなんか……ぁっ!あああっ!ぁぁあああああっ!...
結城彩雨

ああ、恥ずかしいわ……こ、これでわかったでしょう、初美、浣腸で感じるの、初美はお尻の穴で感じてしまう女……

「おねがい……前も、いじって欲しい……ああ、初美が浣腸でどれだけ感じているかよくわかるわ……い、いじって……」それまで息を呑んで浣腸される初美の肛門を見つめていた他の中学生らが、再びいっせいに初美の股間に手を伸ばしはじめた。割れ目に指先が分...
鳴瀬夏巳

亜佐美は「亜佐美の立ち電マを見てくださいっ」と泣くように恥辱の台詞を叫んだ

わっと喚いて泣き伏したい気持ちを必死に堪えた。生き恥を掻くことを承知で、亜佐美は掠れ声を絞った。「し、します……。た……立ち電マ、します……」「いっそ、こう言え。亜佐美の立ち電マを見てください、と」蔭山が厳かな声音で命じた。「亜佐美の……亜...
鳴瀬夏巳

亜佐美は電マのヘッドで肉扉をグイグイッとこじ開け、恥蕾へのさらなる刺激を欲しがった

「もうたまらんという顔をしとるぞ、亜佐美君」稲部が相好を崩して見入っている。惣髪が興奮にほつれている。「あっ、あああっ……あ、あ、当たるんですっ……く、クリトリスに……クリトリスにっ、あ、当たるっ、当たるんですっ……あ、いいっ!いいいーっ!...
未分類

んんぐ!ご、ごめんなさい、あの……おちん×んが、もうパンパンになっていたので、すいません!抜け駆けするつもりでは

「んっ!」ローションで滑った由香菜が、浩一郎の顔と顔がぶつかりそうになったあげく、首にしがみついて、キスしたのだ。「まぁ、由香菜、ズルいです。わたしも……ンゥゥ!」由香菜が離れたところへ今度はかおりがキス。「んんぅ!んーんぅー!」母と娘のキ...
巽飛呂彦

唾液まじりの口唇抽送音を響かせて、順繰りに肉棒を呑み込んでは抽送し、また吐き出し、すぐに次の唇が肉棒を迎えに行く

「ぅじゅっ、んん、んぷ、んじゅぷっ!」「ジュッ、ジュプ、ジュプ、ジュププ、ジュポッ!」「んちゅる、ちゅぱちゅ、ちゅぺろ、ちょぷぽ!」唾液まじりの口唇抽送音を響かせて、順繰りに肉棒を呑み込んでは抽送し、また吐き出し、すぐに次の唇が肉棒を迎えに...
結城彩雨

そんなことを言いながら、お尻の穴でボクの指をクイクイ締めつけて、マゾの露出狂の初美さんらしいね。本当にいやらしいんだね

「おねがい……も、もう、おトイレに、行かせて……」「行きたければ、お尻の穴をいじられるのが好きと言うんだ、初美さん」「いやッ……そんなこと、いやッ」「言うんだ、直人が降りてこない間にね」達也は初美の肛門を深く縫った指を大きく抽送した。「いや...
巽飛呂彦

由香菜の小さ目のヒップが盛大に上下し、ズチャン!と股間に着地すると尻肉が波打つ

かおりが、瞳子がよろこぶ中、浩一郎は一度がっちりとつかんだ由香菜のヒップを離さず、それどころか、「由香菜の膣内で、一発目、いくぞ!」ヌチャ……ズチャ、ズチャ、ヌチャ、ズチッ、強引に抽送させる。由香菜の小さ目のヒップが盛大に上下し、ズチャン!...
巽飛呂彦

尻肉が左右へめくり上げられて、由香菜の肛門があからさまになった

手を伸ばして両手で由香菜のヒップをつかむ。がっちり抱えると浩一郎は、「ぁんっ!浩一郎のっ、ぅぅんっ!」尻ごと由香菜を持ち上げ、また引き寄せる。尻肉が左右へめくり上げられて、由香菜の肛門があからさまになった。その下、膣孔が浩一郎の肉棒を咥え込...
巽飛呂彦

ひほぉぉおん!浩一郎さんのおちん×んの精子、い、いただいて、あ、熱いぃ!うれし、ぃ……ぁあ、もぅ、私っ!

「由香菜さん」その裸身をかおりとともに受け止め、マットの上に横たえた瞳子。その腕が引かれて、「ぁ!きゃっ、は、はい……ぁぁああ!」四つん這いにされると、背後に回った浩一郎が、「瞳子さんの番だよ。いいよね」言うなり、勃起肉棒を後背位のスタイル...
巽飛呂彦

ヌチュン、グチュン!由香菜は自ら腰を振り上げ、振り下ろして肉棒抽送を繰り返す。

「由香菜も挿入ていいよね。ううん、挿入れちゃう!由香菜、まだおちん×ん挿入れてもらってないんだから!」浩一郎の身体の上を、胸から腰へと膝でずり歩くと、「お、おい、由香菜」「止めてもダメ。挿入れちゃうもん!……んっ、ぁぁああっ」ヌチュ……ヌリ...
巽飛呂彦

ヒホォ!お、おち×ぽ!浩一郎さんのおち×ぽ、かおりの奥までいっぺんにッ!イッてしまいます、これだけでもう、きてしまいますゥッ!

「待たせました。かおりさん」瞳子をいたわって、その髪を直してやっていたかおり。その裸身の上へ、「ァッ、ァァアアッ!浩一郎、さんッ!」のしかかるとともに、かおり自身がM字開脚に開いたその両脚の間へ、股間の中心へと、ローションや精液、由香菜や瞳...
巽飛呂彦

ブルブル、ビクン!Hカップの熟乳房を揺らし、震わせ、かおりが生涯最高の絶頂へ到達していく

連続絶頂に身も心も乱れきり、自失しきるかおり。その手を、「ママ!」「かおりさん」由香菜と瞳子が、握る。その手をかおりもしっかりと握り返して、「おおお、出るよ、出る!かおりさんのおま×こ、膣内に……出る!」ズドチュン!正真正銘とどめの一撃が炸...
巽飛呂彦

Hカップの乳房が、ブルンッ、ブニュッ、揺れ乱れる

ヌチュッ、濡れ塗れた肉幹が顔をだし、ヌチュン!それをかおりの膣孔がまた呑み込んでいく。ヌチュン、ヌチュン、ヌチュ、ズチュン、ズチュン、ズチャ……!しだいにリズミカルになるかおりの騎乗位抽送。Hカップの乳房が、ブルンッ、ブニュッ、揺れ乱れる。...
巽飛呂彦

ァアアアン、挿入ってます。浩一郎さんのおち×ぽ!これ、欲しかったのォ!

「んぁあ!挿入ったぁ!」「ァアアアン、挿入ってます。浩一郎さんのおち×ぽ!これ、欲しかったのォ!」かおりのほうからギュッ、と抱き付いてくる。浩一郎も抱き寄せるように、両手でがっちりとかおりのヒップをつかんだ。かおりが唇を押し付けてくる。キス...
巽飛呂彦

あの、だって、浩一郎さんのおち×ぽですから。かおりのこと、とってもかわいがってくれるおち×ぽ、嫌いになんて

「ンッ、ンチュ、ンプ、ンポッ……チュパチュパ、レロッ」目を伏せ、頬を染めながら一心に肉棒をなめしゃぶるかおり。ただ命じられているから、だけではない熱心さ、執着がそこにはある。「かおりさんのフェラチオ、すごく気持ちいいよ。ぼくはちょっとしか教...
巽飛呂彦

ァア、浩一郎さんのおち×ぽ……ンッ、ンゥゥ

「ふぁっ!ハァ、ハァ、ァア、浩一郎、さん……」「今度はかおりさんが口でしてくれる?いい?」やや朦朧としながらも、浩一郎の言葉を理解したかおりはその場にしゃがみ込んだ。その目の前、浩一郎は自分からズボンの前を開き、ブリーフを引っ張り下ろす。ビ...
巽飛呂彦

熱く湿った肉門を掻き分けると、ニュルン!中はもう、とろっとろに蕩けた恥肉の海だった

表面の小さな粒のひとつひとつまでもわかるほど硬く勃起した乳首をまだ弄びながら、浩一郎はかおりの下半身に手を伸ばす。マーメイドラインのミディ丈スカートを容赦なくめくり上げると、腹まで届いたパンストのウエスト部分から手を差し入れる。その下、ショ...