御堂乱 聞こえねえぜ、奥さん。太い何が好きだって?亭主にも聞こえるようにちゃんと大きな声で言ってみろ 「ああっ、シャルロット!」騎乗位の腰を振りながら、マレーナは叫んだ。「お願い!やめさせて!」「答えるほうが先だ」髭ヅラは下から見上げてニタニタと笑った。「もう一度訊く。奥さん、太いチ×ポは好きかい?」ああっ、とマレーナは泣き顔を横にねじり、... 2024.07.26 御堂乱
但馬庸太 いやらしい、結衣のお口で、き、気持ち良くなってください 抵抗するあまり祐介が心変わりし、正人にバラすという考えが浮かびゾッとした。唇を強く噛み締め、結衣は心を決めた。「いやらしい、結衣のお口で、き、気持ち良くなってください」やっとの思いで吐き出した恥ずかしいセリフは、祐介に鼻で笑われた。「声が小... 2024.07.05 但馬庸太
御堂乱 なら、こう言うんだ。『マレーナは性欲の強いスケベ女。夫一人じゃ満足できないの。東ロメニアの兵隊さんの太いチ×ポをオマ×コに挿れられて、ひいひいヨガり泣いてみたいわ』ってな 「ヘヘヘ、マレーナと言ったな。亭主の前で犯られるのがそんなに恥ずかしいか?」「お、お願い……ああっ」「なら、こう言うんだ。『マレーナは性欲の強いスケベ女。夫一人じゃ満足できないの。東ロメニアの兵隊さんの太いチ×ポをオマ×コに挿れられて、ひい... 2024.06.28 御堂乱
但馬庸太 淫らがましいことを大声で叫ぶと同時、最後の一撃が裕恵の中心を打ち抜いた 「聞こえないな。もっと大きな声で、外に響くぐらいの声を出せ。おおおっ」「ひ、裕恵の膣内に出してくださいぃっ!斉藤様の精子をぉっ!」禁断の言葉だった。淫らがましいことを大声で叫ぶと同時、最後の一撃が裕恵の中心を打ち抜いた。「ひぃぃぃぃっ!イク... 2024.06.12 但馬庸太
御堂乱 まるで全身の水分を絞り出すかのように、キャサリンは女の秘貝から熱い歓喜の潮を噴いた 「そこってどこです?言ってごらんなさい」意地悪く中尉に問われて、「プ、プッシー……キャサリンのプッシー……ああん、ダメええっ」口にしたこともない言葉をさっきから何度も言わされていた。言いながら、痙攣の間隔を狭めていく。また生き恥をかく瞬間が... 2024.05.29 御堂乱
但馬庸太 ひぃ、ひぃ。お願いします。指は、指はもう許してください 「調子が出てきたようだな。おい、ここもいい感じじゃないか」「え?くひ、うぶぅっ」女洞を探索していた斉藤の指が奥深くに入り込んでくる。裕恵はくぐもった悲鳴をあげたあと、肉壺から聞こえた音に戦慄した。(うそ、どうして私、濡れてるの)人差し指が埋... 2024.05.20 但馬庸太
但馬庸太 咥えさせて、いただきます 「咥えさせて、いただきます」媚びるように、上目遣いで言ってから亀頭の先端を唇で挟んだ。斉藤は心底嬉しそうに、下卑た笑みを零す。斉藤が絶対に喜ぶと、祐介から教わった仕草だった。(狩野くんといい、この人といい、大きすぎる)顎を最大限開いてもなお... 2024.05.15 但馬庸太
但馬庸太 は、はい。斉藤様の、オチン×ンにご奉仕させていただきます 「し、失礼いたします」着物越しにふくらはぎを叩かれ、裕恵はハッとして斉藤の横に正座する。「口でのやり方ぐらいは、学んでるんだろう?」「は、はい。斉藤様の、オチン×ンにご奉仕させていただきます」「ふふふ、いいだろう。咥えてみろ」言われて裕恵は... 2024.05.12 但馬庸太
但馬庸太 失礼しました。祐介様の……オチンチンを咥えさせていただき、ありがとうございます 「よし、今度は咥えろ。それから客は許可を出したんだから、ちゃんとお礼を言ってから咥えるんだぞ」「はい。祐介、様……咥える許可をくださってありがとうございます」裕恵は恥を浴びながら言った。しかし咥えようとした矢先、祐介に頭を押して留められる。... 2024.04.27 但馬庸太
天海佑人 静恵は四つん這いの姿勢のまま、自らの手で尻たぼを開き、処女を失ったばかりの尻の穴を孝典に晒す 孝典は母親の尻の穴から鎌首を抜いた。鎌首には、娘の鮮血だけでなく、母親の鮮血も混じっていた。それを、愛菜の前の穴に当てていく。「だめっ、娘にはもう入れないでくださいっ」母親が哀訴の声をあげる中、再び、ぐぐっと娘の女穴をえぐっていく。「う、う... 2024.03.05 天海佑人
天海佑人 紺のスクール水着。同じものを母と娘が着て、並んで立っている。 「これは、すごい」孝典の声に、静恵も首をねじって、横を向く。「愛菜……」益岡先生の娘はスクール水着に着替えていた。さすが現役の女子高生だけあって、紺のスクール水着がとても似合っていた。高くふくらんでいるバストラインが、なんともそそる。剥き出... 2024.02.22 天海佑人
鮎川晃 垂らした涎を舐め伸ばすようにしゃぶると、握ったち× ぽをぐるぐる回して、大きく伸ばした舌になすりつける 「まだまだこれからよ?覚悟なさい。私以外のことは考えられなくしちゃうんだから……ぬちょぬちょ。くちゅ。くちゃくちゃくちゅ……じゅるぅ」垂らした涎を舐め伸ばすようにしゃぶると、握ったち× ぽをぐるぐる回して、大きく伸ばした舌になすりつける。う... 2024.01.31 鮎川晃
鮎川晃 亀頭直下に濡舌を、ねっとりくちゅくちゅぬめらせながら、勇作を見つめて奈津子が微笑む 「あう、も、もちろんです……ぼ、僕だって奈津子さんのおしゃぶりすごく懐かしくて……そ、その舌をぬめぬめさせる舐め方、僕、とっても好きでした」「ふふ、そうだったわね。勇作くんたら、ここを舐められると、いつもすぐ射精してたっけ……あふ。我慢汁が... 2024.01.29 鮎川晃
天海佑人 待ってっ、静恵の穴に……お口にっ……フェラをっ……ああ、フェラをさせてくださいっ…… 「待ってっ、静恵の穴に……お口にっ……フェラをっ……ああ、フェラをさせてくださいっ……」と静恵は女の三つの穴の一つである、口に入れてください、と言った。孝典は益岡先生の妻の双臀からペニスを引いた。すると、静恵はソファーから降り、孝典の足元に... 2024.01.26 天海佑人
鮎川晃 挟まれるや、乳間で激しく動きはじめた勇作を、麻里亜がしゃぶりながらしごく 「だ、出したのね?あなたのホットスパームを私のプッシーに!……あぁ、ディックが震えてるのが判るわ……この感じ、とても好き……もっと出して。プリーズ」出してる勇作に触れ、麻里亜が愛しげに茎を撫でる。「あう……いま触らないで……うぐ……あぁ、こ... 2024.01.14 鮎川晃
鮎川晃 勇作にというよりも、手の中のち× ぽに囁きかけると、再び麻里亜は咥えていく 「あう……ま、麻里亜さんすごい……うぐ……そんなに深くまで大丈夫ですか?」心配しながら勇作は、ついつい腰を遣ってしまう。ち× ぽにくまなく、舌や口腔粘膜を感じるのはこれが初めてだった。文子も恵子も、そして早苗も、ここまで深くは咥えられない。... 2024.01.06 鮎川晃
鮎川晃 勇作の目を意識して、亀頭の形になった唇を、麻里亜がもぐもぐ蠢かせる 「か、感じるに決まってます。僕、こんなに濃厚なフェラチオ初めてです……ディープスロートだけじゃなくて、麻里亜さんの舌のぬめりや、唇の締めつけもすごく気持ちいいです……」「そう言ってくれると嬉しいわ。私だって、こんなに逞しいコックは初めてよ?... 2024.01.05 鮎川晃
鮎川晃 昂ぶってきた気持ちのままに、いっそう激しく腰を上下に踊らせながら、泣きそうな顔で早苗が懇願する 「見るなんて嫌よ。どうなっているのかぐらい判ります……あ、あぁっ、ま、また来そう……ねぇ、今度は一緒に。私ばかりなんて恥ずかしいわ。いいでしょ?」昂ぶってきた気持ちのままに、いっそう激しく腰を上下に踊らせながら、泣きそうな顔で早苗が懇願する... 2023.11.25 鮎川晃
鮎川晃 四股の格好で腿に手をやり、淫らな屈伸運動を繰り返している うわ言のように繰り返しながら、それでも夢中で早苗の尻を持ち上げては、重みにまかせて勃起に叩きつけるように突き刺す。速く。何度も。勢いよく。「あぁ!ち× ぽ!ち× ぽいいですう!……こ、擦れてる……隅々にまで……ひいん!……あぁ、なんていやら... 2023.11.24 鮎川晃
鮎川晃 勇作に座りこんだ尻が、ぶるん、むちむち、たぷんびたん……と、艶かしくその身を揺らし、あるいは大きく上下に踊り、抜けては刺さる勃起を見せつける 「くす。お口でしてもらいたいの?いいわ、これが終わったらたくさんしてあげる……あぁ、あなたのおち× ぽ、どんどん熱くなってるわ……」上下に、そして時には前後にと動き、己が女淫の様々な場所に、勇作を早苗は擦りつける。勇作に座りこんだ尻が、ぶる... 2023.11.21 鮎川晃