勢いはすごくても経験のない静子先生が、今日最初の射精の勢いに押されて、口を離してしまう

勢いはすごくても経験のない静子先生が、今日最初の射精の勢いに押されて、口を離してしまう。口内から出た亀頭は、まだ精液の放出をつづけていた。白い水流が担任教師の前髪や額、鼻や口から顎まで、顔中を白く塗りつぶしていく。
白い粘液まみれとなった数学教師は、顔をぬぐうことも忘れて、教壇の上にぐったりと座りこんだ。
大量射精をした尚樹も、全身の筋肉が弛緩して、今にも腰が崩れそうだった。