庵乃音人 尻の谷間を広げて柔らかな肉たちを揉み、鳶色の肛門を晒す谷間でスリスリと顔を振った
つい視線が志摩子の臀部に行く。尻たぶの肉が、ふとももとともに震えていた。食欲もそうだが、貴史としてはどうしても性欲を刺激されずにはいられない。あえてこんな格好で料理をし、裸同然の後ろ姿を見せつけているということは、それ自体が志摩子の無言のサ...
庵乃音人
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