尻(突き出す)

天海佑人

四つん這いになると、孝典に向けて、ぷりぷりっと盛り上がったヒップを差し上げてくる

「次はアナルを見せてください、エマ先生」「ああ……アナルなんて、どうして見たいの……」「見たいですよ。エマ先生のアナルは綺麗でエッチですからね」「アナルが綺麗だなんて……ありえないわ……あなたはまだ高校生なのよ……アナルなんかに興味を持って...
鮎川晃

黒い下着と真っ白い尻肌、そして薄暗がりに咲いた鮮紅色の花びらのコントラストがあまりに卑猥で、勇作はまともにしゃべれさえしない

黒い下着と真っ白い尻肌、そして薄暗がりに咲いた鮮紅色の花びらのコントラストがあまりに卑猥で、勇作はまともにしゃべれさえしない。無意識に顔を近づけて、麻里亜の匂いを嗅いでしまう。「もう、何度おま× こって言えば気が済むの?初めて見るわけじゃあ...
鮎川晃

麻里亜の尻の奥に、黒々とした茂みに囲まれた女の園が丸見えになっている

すっかり潤んだ瞳で、麻里亜は勇作を見つめながら、股間の奥で指を動かし、やがてその身を反転させた。「ほら、見て……」「う……わ……」ぐ……と、突き出された尻もつかの間、勇作の目がこれ以上ないというほど大きく開かれ、眼前の麻里亜に釘付けになる。...
鮎川晃

女淫に亀頭を感じたのもつかの間、急いた尻を突き出して勇作を早苗が沈めていく

興奮しきった勇作の手を止めると、早苗は握ってしごきながら、再びシンクに手をついた。突き出した尻の間に勇作を導いていく。「あぁ、早苗さんのま× こ、漏らした汁でぬちょぬちょになってる」女淫に触れた先端が、ねっとり熱くぬめるのを感じて、勇作は猛...
鮎川晃

むちん……と、尻肉が揺れながら丸みをいっそう張り出して割れ目を広げ、二つの穴を見せつけた

「さぁ、して見せて。こういう風に……私をおかずに気持ちよくなって」勇作の手を誘い、握らせると、早苗は少し距離を取った。「エプロンをつけているのだから、やっぱりこういう姿勢がいいのかしら?……」早苗はシンクに手をつくと、ぐ……と、勇作に向けて...
天海佑人

ショートパンツの裾は昨日のよりさらに短くカットされ、こちらに向けているヒップの半分近くが露出していた

孝典は声を掛けずに、松前先生の自宅の庭に忍び込んでいた。松前先生の奥さんはちょうど、リビングで掃除機を掛けていた。今日も蒸し暑く、奥さんはタンクトップにショートパンツ姿だった。ショートパンツの裾は昨日のよりさらに短くカットされ、こちらに向け...
結城彩雨

冷二と五郎は夏子の高く突きだされた双臀の前にしゃがみこむと、本格的に肛門を指で嬲りだした

「尻のほうは見えねえよ。奥さんが変な声さえ出さなきゃ、なにをしてるかわかりゃしねえ」「フフフ、おとなしくしてることだな」冷二と五郎は夏子の高く突きだされた双臀の前にしゃがみこむと、本格的に肛門を指で嬲りだした。「あ……」夏子は歯を噛みしばっ...
結城彩雨

両手で首の後ろから黒髪をかきあげるようにして胸を張り、双臀を後ろへせりだした。乳房を揺すり、双臀をうねらせることさえした

(も、もう、どうにでもなればいいわ……)そんな気持ちになって、夏子は温泉の前へまっすぐ立った。さりげなく裸身の前も後ろもさらした。そして、冷二と五郎に教えられた通りのポーズを取った。両手で首の後ろから黒髪をかきあげるようにして胸を張り、双臀...
結城彩雨

長時間にわたって捻じり棒を咥えこまされ、さんざんいたぶられた夏子の肛門は、すぐにはつぼむのも忘れたように生々しく口を開いたままだった

ニヤリとして冷二と五郎は、夏子の高くもたげられた双臀のほうへまわった。「はじめな、奥さん」ピシッと夏子の双臀をはたいた。ワナワナと唇をふるわせていた夏子は、もう悲愴な覚悟を決めて、「……ねえ、いたずらして……夏子のお尻の穴に、いたずらして…...
結城彩雨

両腕をつかせ、後ろ手縛りの上体を前へ倒して伏せさせ、双臀を高くもたげさせる

冷二と五郎は泣きじゃくる夏子を抱きあげて、和式机の上へ乗せた。両腕をつかせ、後ろ手縛りの上体を前へ倒して伏せさせ、双臀を高くもたげさせる。「見られたくらいでいつまで泣いてやがる。泣くのは責められてからだぜ、奥さん」冷二がパシッと夏子の双臀を...
結城彩雨

冷二はせせら笑いながら嘴管をゆっくりと夏子の肛門に突き刺した

「どうした、奥さん。おねだりはまだか」と冷二が高くもたげられた夏子の双臀の前で、浣腸器を構えて意地悪く催促した。「ああ……本当に許してくれるのね……約束を守って……」夏子はもう一度念を押すと、悲愴な覚悟をしたようにワナワナふるえる唇を開いた...
空蝉

上体を伏せた事により持ち上がる格好となっていた美幸の尻が、押し付けた賢太の腹と擦れ、痙攣した

「もう、そろそろだろ……?」火照った吐息を吹きかけ問いかける朱里の手が、玉袋をくすぐるように撫で掃いた。「お姉ちゃん。乳首カチカチに、なってるよ……?」きゅっ、と姉の右乳に指を抱き付かせた結が、濃くなる一方の淫気にあてられて、尻を揺する。睦...
結城彩雨

と、夏子の双臀を高くもたげさせた格好のまま、乳房や内腿に腰のくびれと手を這わせていく

「へへへ、お尻がいやならオマ×コはいいのか、奥さん」五郎が熱い肉棒を夏子の太腿にこすりつけてからかう。ひッと夏子は裸身を硬直させた。恐ろしくて、顔をあげて男たちを見ることもできない。冷二も五郎も裸で、その前にたくましい肉棒を隠そうともせずに...
結城彩雨

浣腸と排泄の直後とあって、夏子の肛門は腫れぼったくふくれ、まだ怯えているかのようにヒクヒクとふるえていた

浴室へ夏子は連れこまれると、後ろ手に縛られた裸身をバスマットの上にひざまずかされた。そのまま上体を前へ押し伏せられ、双臀を高くもたげさせられた。浣腸と排泄がよほどこたえたのだろう、夏子は打ちのめされたようにシクシク泣きながら、されるがままだ...
北都凛

高く掲げた双臀を卑猥にくねらせて抽送をねだる姿は、浩二と同じ一匹の野獣でしかない

「しないで……ああっ、駄目……腰が動いちゃう……あああっ」高く掲げた双臀を卑猥にくねらせて抽送をねだる姿は、浩二と同じ一匹の野獣でしかない。揃って息遣いを荒くしながら、徐々に腰の動きをシンクロさせていく。「あっ、あっ、許して……はううっ、許...
北都凛

そして長襦袢をまくりあげて、むっちりとした双臀を剥きだしにする

「いやあ、参りました。すぐに出してしまいましたよ」神谷はあくまでも顧客を持ちあげつつ、二回戦へと誘いをかける。「今度はバックで勝負というのはいかがでしょうか?」返事を待たずに綾乃の身体をうつ伏せに転がすと、ヒップを強引に持ちあげて女豹のポー...
未分類

このままアヌスの窄みに押しつければ、瑞穂ともアナルセックスができそうだ

「いいんだね」引き締まる女壷の感触を味わいながら、祐司はゆっくり腰を衝き動かす。なかはたっぷり愛液を溜めこみ、祐司のペニスは半透明の体液でぬらぬらになっている。このままアヌスの窄みに押しつければ、瑞穂ともアナルセックスができそうだ。「ええ。...
庵乃音人

命じられた夏海と志摩子は手を背後に回し、豊満な尻肉を掴むと、くぱっと左右に割った

「夏海ちゃん、志摩子……こっちに来て、中腰になって尻を突き出すんだ……ほら、ケツの穴舐めてっておねだりして……」淫らに腰を振り、肉スリコギで祈里の蜜壺をゴリゴリと掻き回しながら、美しい姉妹に命じた。すると二人は「ああぁ……」と感極まった声を...
庵乃音人

身体を起こされた祈里は両手を床に突き、垂れた巨乳をぶらんぶらんと揺らしつつ、天に向かって再び尻を突き上げた

貴史は力が抜け、うつぶせに突っ伏しそうになった祈里の背後に膝立ちになり、細い腰を掴んで、もう一度四つん這いの体勢にさせた。「んはあぁ……貴史くん……」身体を起こされた祈里は両手を床に突き、垂れた巨乳をぶらんぶらんと揺らしつつ、天に向かって再...
御堂乱

怒張がゆっくりと引かれた。亀頭部の張り出したエラに、熱くただれた柔肉が巻き込まれていく。

昌平は舌なめずりし、まず左端の志津子のヒップを抱えこんだ。「ヒッ」熱い怒張の先を押しつけられて、人妻は小さく悲鳴をあげた。それだけでもう感極まったかのごとく、もたげた双臀をブルブルとわななかせるところなど、まさに発情した牝である。「ああッ、...