陰毛(描写)

但馬庸太

露わになった藍色のシルクショーツを乱暴に掴み、一気に剥ぎ取った

「え?そ、そんな。やっ、いや!触らないで、やめて、やぁあっ」野獣じみた相貌となった祐介が、浴衣の下部を捲る。露わになった藍色のシルクショーツを乱暴に掴み、一気に剥ぎ取った。扇形に濃くけぶる黒草と、その下にひっそりと佇む淫靡の谷が晒される。「...
御堂乱

上品に生え揃っていたブロンドの恥毛は暴虐の嵐で無残にそそけ立っていた

「忘れたのかい、奥さん?自分から誘うんだろ?」フェラチオから解放されるなり、残酷に命じられた。「せいぜい色っぽくな。でねえと、娘の身体を楽しむぜ」その一言が人妻を操り人形にした。マレーナは仰向けに寝、立てた膝をおずおずと開きはじめる。「ああ...
早瀬真人

ぷっくりと膨れた恥丘の中心には二枚の肉びらが突き出ていたがそれは奥ゆかしいほど肉薄で、一見すると簡素な縦筋という印象しか受けなかった

眼前に曝け出された秘芯を、慎吾は瞬きもせずに見つめた。短く刈り込まれた、まるで絹糸のような繊毛の下には、抜けるような白い肌が透けている。ぷっくりと膨れた恥丘の中心には二枚の肉びらが突き出ていたが、それは奥ゆかしいほど肉薄で、一見すると簡素な...
御堂乱

狂乱の身悶えに、たわわに熟れた乳房がプルンプルンと跳ね上がった

「いやああッ!」泣き叫ぶキャサリンのシルクドレスは、東ロメニアの野卑な兵士らの手で引き裂かれていく。あまりの無残さに、大使や大使夫人ら、他のスタッフたちも声を出せずにいた。大使夫人らの中には、見ていられず顔をおおってしまう者もいる。「いやッ...
天海佑人

エマがブラウスを脱ぎ、ブラを取った。ぷるるんっ、と弾むように豊満過ぎるバストがあらわれる。

「エマ先生、はやく素っ裸になるんです」「ああ……タカノリ……あなたはデビルね……」ブロンド妻が孝典をにらみつけてくる。そしてブラウスのボタンを外していく。エマの夫の滝田先生は、今夜は高校の同窓会だと聞いていた。孝典は愛菜に鎌首を清めさせつつ...
早瀬真人

ゴムマリのように弾力のある乳房がぶるんと揺れ、きれいな逆三角形にカットされた恥毛が目に飛び込んでくる

「やだ。私もう……我慢できなくなっちゃった」亜紀は目をとろんとさせながら立ち上がると、肩で喘ぐ慎吾を尻目に、小さな水着を脱ぎ捨てていった。ゴムマリのように弾力のある乳房がぶるんと揺れ、きれいな逆三角形にカットされた恥毛が目に飛び込んでくる。...
天海佑人

豊満なふくらみに押されるようにカップがめくれ、釣鐘型の乳房があらわれる

スカートも脱ぎ、ブラとパンティだけになった静恵は、はあっ、と羞恥の息を吐くと、スクール水着に足を通そうとした。「待ってください、奥さん」どうしたの、という目を孝典に向けてくる。「ブラもパンティも脱いで、裸になって着てください」「そんな……」...
天海佑人

乳首は隠れたが、豊満なふくらみをすべて隠すことは無理で、二の腕からはみ出ている隆起がなんともそそる

「ああ……こんな姿、愛菜には絶対、見せられないわ」なじるように見つめつつ、静恵が両腕を背中にまわす。ブラのホックが外れた。ハーフカップが豊満なふくらみに押しやられるようにめくれ、乳房がすべてあらわれた。釣鐘型でたわわに実っている。熟女妻らし...
天海佑人

すると、ただでさえ豊満過ぎるバストが、さらにボリュームたっぷりに見える

「それはどうだか、調べてみましょう。さあ、裸になって、エマ先生」エマは覚悟を決めたのか、ブラウスのボタンに手を掛けていった。ボタンを外すと、すぐに、はちきれんばかりのバストの隆起があらわれる。今日も、ハーフカップのブラから、豊満なふくらみが...
天海佑人

ドキドキしつつさらにジッパーを下げると、エマの股間があらわれた

ワンピースのジッパーをさらに下げていくと、平らなお腹があらわれる。縦長のへそがセクシーだ。へその右手にも、ほくろがあることに気付く。携帯のディスプレイに、アダルトサイトで手に入れたブロンド美女の裸の写真を出す。やはり、同じところに、ほくろが...
鮎川晃

四股の格好で腿に手をやり、淫らな屈伸運動を繰り返している

うわ言のように繰り返しながら、それでも夢中で早苗の尻を持ち上げては、重みにまかせて勃起に叩きつけるように突き刺す。速く。何度も。勢いよく。「あぁ!ち× ぽ!ち× ぽいいですう!……こ、擦れてる……隅々にまで……ひいん!……あぁ、なんていやら...
鮎川晃

見た瞬間に股間を膨らませてしまった勇作に気づき、早苗は頬を染めつつも、エプロンの裾をまくってみせた

「めちゃくちゃ似合うのもどうかと思うけどな。でも、ありがと。この前に見たDVDの中に、こういうのがあったから、ちょっと真似してみたの。高野さんって、こういうのがご趣味なのね?」見た瞬間に股間を膨らませてしまった勇作に気づき、早苗は頬を染めつ...
天海佑人

自分の唾液で絖る松前先生の奥さんの乳首を、孝典はつまんでいた

「ああっ、だ、だめ……はあっんっ……舐めては、あんっ、だめっ……」ひと舐めごとに、裕美がぴくっと縛られた上体を動かした。感じているんだ。俺の舌に、裕美さんは感じてくれているんだ。相手がエッチな反応を見せてくれることで、責めているこっちがとて...
天海佑人

裕美の恥毛は清楚な雰囲気の美貌通り、とても品良く生え揃っていた

と浩二が言い、裕美の股間に手を伸ばす。「だめっ、脱がせてはだめっ……ああ、おねがいっ」裕美の黒目が涙でしっとりと潤みはじめる。それがまた、たまらない。孝典は剥ぎ取られそうになるパンティよりも、裕美の表情に見惚れていた。そんな中、ローライズの...
鮎川晃

ふと美貌を切なげに歪め、文子はしゃぶりながらパンティを脱ぎ捨てた

「あぁ、フェラチオしてる文子さん、すっごく色っぽいです……大人の女性が夢中でち× ぽをしゃぶってるところ、僕、初めて見ますけど……あぁ、素敵だ」耳の後ろにやられた髪の下から、年増の美貌が姿を見せる。その形のいい唇は涎でもうぐしょ濡れだけど、...
空蝉

黒々と生い茂る丘を下って注ぐ彼の目をより惹きつけたくて、美幸が左右に倒した足の間に尻をぺたんと座らせる

目も眩むほどの恥ずかしさが煽り立てられるのと同時に、熱風にくすぐられた恥丘で恥毛がそよぐ。賢太の目を意識するほどに股の芯から熱いものが染み出してくる。黒々と生い茂る丘を下って注ぐ彼の目をより惹きつけたくて、美幸が左右に倒した足の間に尻をぺた...
葉川慎司

祐司の腰をまたいだ騎乗位の姿勢で、背中を仰け反らせ腰をしゃくりあげはじめる

「入れてください」顔をあげ、祐司をベッドに導く。瑞穂は横になった祐司の腰を、着衣のまままたいできた。動きやすい黒のカットソーと、グレーのニットスカート。瑞穂はスカートをまくり上げ、黒のパンティを引き下ろした。今日のパンティは、スポーツ下着の...
結城彩雨

乳首も初々しい色をして、ポチッと小さかった

夏子は一糸まとわぬ全裸を後ろ手に縛られ、乳房の上下にも縄を巻きつけられていた。そして縄尻を鴨居にかけられて爪先立ちに吊られた。「なんていい身体だ……思った通り、いや、それ以上だ」「こんないい身体は見たことがねえ。顔がよくて、身体もいいっての...
葉川慎司

股間に生えた性毛は薄めで、逆三角形状に広がっている。毛質はあまりうねっておらず、直毛に近い。

ベビードールの裾から覗く脚は、瑞穂よりすらっと長い。女性らしい曲線的な瑞穂の女体と違い、義母はモデルのようなスリムな体型だ。観察するほど家政婦との違いに気づき、祐司の胸を高鳴らせた。両手を伸ばし、パンティのウエストにかける。一瞬、義母の女体...
庵乃音人

貴史は舌を突き出し、尻の谷間に生えた毛を、肛門と一緒に舐め上げる

「あうっ、むぐぅあぁ、い、祈里先輩……んああぁ……」たっぷりと脂の乗った尻肉が顔面を擦った。くすぐるように顔を刺すのは尻毛の数々だ。貴史は舌を突き出し、尻の谷間に生えた毛を、肛門と一緒に舐め上げる。「ふはあぁ、あん、貴史くん、舐めちゃイヤン...