武藤が応接室の床に晶子を押し倒した。武藤は晶子の両手を押さえつけて、左右の乳房にしゃぶりついた。乳首を吸われた晶子は唇を嚙みしめて耐えた。
「ああっ、そんなことをしてはいけません。乳首を嚙むなんてだめです」
抵抗したらまた叩かれると思うと怖くて逃げられない。
ヤシの実のように豊かな乳房を揺さぶられて敏感な場所を調べられた。うなじに舌を這わされて、体に電流のようなものが走る。耳たぶを軽く嚙まれて、大きく体を反り返らせる。耳が弱いと知られて息を吹きかけられた。
「ああんっ、い、いや、耳はやめて、おかしくなってしまうわ」
乳首がぷっくりとふくれてしまった乳房を、ゆさゆさと揉まれながら耳を責められる。下腹部に手を這わされて毛をさわられた。ニワトリのトサカみたいに広がった陰唇を指でつままれて両側に広げられる。
「ああっ、そんなところを広げてみるなんて、ひどいわ」
晶子の女の中身が男たちの目にさらされた。
「嫌がっているのに、ここがすごく濡れているのはどういうわけだい奥さん?」
「いやっ、中まで見ないでください。恥ずかしいっ」
レイプされているのに、性欲が湧いていることを暴かれて惨めな気持ちになる。
「奥さんの生マ× コの味見をしてやる」
「ああっ、や、やめて、何をするんです。ひっ、ひいっ!」
陰毛の生える下腹に顔を埋められて、女の割れ目をしつこく舐められる。
「奥さんの味が染みて美味しいよ。俺は小便臭いオマ× コを舐めるのが好きなんだ」
「いやあっ、は、恥ずかしいっ」
女の割れ目を広げられて、ピンク色の襞に舌を這わされる。
「ああっ、洗ってもいないのに、そんなところを舐めるなんて汚いわ」
割れ目の出発地点で、包皮に包まれている敏感な突起を舌でなぶられる。晶子は我慢することができなくて、淫らに悶えてしまった。
出典:
(あと少し、この男の慰みものにされれば……)涙を流して夫ではない肉棒に舌を這わせる若妻。事故の被害者から求められる期間限定の奴隷奉仕。慣れない口技を駆使し、白濁を呑みくだす佳織。恥辱に震える32歳の秘部はかすかに濡れていた……族の幸せを守るため、人妻が選んだ肉体の贖罪!
