リンクに広告が含まれています

と、松前先生の奥さんが、土間に裸にエプロンのまま降りてきて、孝典の足にすがりついてきた

天海佑人

「待ってっ……」
と、松前先生の奥さんが、土間に裸にエプロンのまま降りてきて、孝典の足にすがりついてきた。
「ち× ぽを入れて欲しいんですか、奥さん」
「いや……入れてはだめ……」
かぶりを振りつつも、裕美は学生ズボンの股間に手を伸ばし、もっこりとした部分を撫でてくる。そして我慢できなくなったのか、ジッパーに手を掛け、下げはじめた。
「僕、帰ります。別に入れる穴があるので」
この後、益岡先生の家に行って、静恵のお尻の穴を調教した後、おま× こにぶちこむつもりだった。
「別のあ、穴って……」
「別の穴があるから、もう、奥さんのおま× こには入れませんし、中出しもしませんよ。良かったですね。安心してください」
そう言って、孝典は背中を向けようとする。
「待ってっ……い、入れて……裕美のお、おま× こにも……入れてください」
お尻の穴をいじられ、そしてシオまで噴いて、ち× ぽで突き刺されずに放って置かれるのは、つらいのだろうか。
孝典が正面に向き直ると、学生ズボンのジッパーを下げていく。そして白い指を中に入れると、ブリーフの脇からペニスを掴みだしてきた。
「ああ、硬い……」
「おま× こに入れてもいいですけど、中出しが条件ですよ、奥さん」
「そ、それは……だめです……」

出典:~先生の奥さん狩り夫の教え子に調教されつづけて (フランス書院文庫)

著者: 天海佑人

「もう許してっ……こんな関係が誰かに知られたら……」哀願の声を無視して続く、孝典の若さに任せた律動。昼間、出勤した夫と入れ替わりにやってくる青狼。エプロン姿で、淫らな下着姿で受ける恥辱の肉交。妻盗の魔味を覚えた少年は次なる生贄に狙いをさだめ……32歳、27歳、38歳……先生の奥さんを堕とす蟻地獄!