女性器(言い換え)

鮎川晃

麻里亜の尻の奥に、黒々とした茂みに囲まれた女の園が丸見えになっている

すっかり潤んだ瞳で、麻里亜は勇作を見つめながら、股間の奥で指を動かし、やがてその身を反転させた。「ほら、見て……」「う……わ……」ぐ……と、突き出された尻もつかの間、勇作の目がこれ以上ないというほど大きく開かれ、眼前の麻里亜に釘付けになる。...
鮎川晃

昂ぶってきた気持ちのままに、いっそう激しく腰を上下に踊らせながら、泣きそうな顔で早苗が懇願する

「見るなんて嫌よ。どうなっているのかぐらい判ります……あ、あぁっ、ま、また来そう……ねぇ、今度は一緒に。私ばかりなんて恥ずかしいわ。いいでしょ?」昂ぶってきた気持ちのままに、いっそう激しく腰を上下に踊らせながら、泣きそうな顔で早苗が懇願する...
鮎川晃

四股の格好で腿に手をやり、淫らな屈伸運動を繰り返している

うわ言のように繰り返しながら、それでも夢中で早苗の尻を持ち上げては、重みにまかせて勃起に叩きつけるように突き刺す。速く。何度も。勢いよく。「あぁ!ち× ぽ!ち× ぽいいですう!……こ、擦れてる……隅々にまで……ひいん!……あぁ、なんていやら...
鮎川晃

滴で毛先を濡らした茂みは恥丘にくっつき、所々にアクメの白濁汁をぬめらせた屹立に、蹂躙される淫花の仔細を、恥ずかしげもなく晒している

勇作に抱きついたまま仰向けに寝かせて、早苗が上になった。立てた膝を大きく開き、勇作を濡れた瞳で見つめながら、淫らな屈伸運動を始める。たまらず勇作が生唾を呑みこむ。「う、わ……つながってる部分が丸見えで……め、めっちゃいやらしい」滴で毛先を濡...
早瀬真人

パツパツのホットパンツが肉厚の腰回りとムッチムチの太股に喰い込みながら下ろされていくその光景の、なんと悩ましいことか

もちろんこんなチャンスを見逃せるわけもなく、コクコクと頷いたものの、そんな慎吾を尻目に、恵美はシックスナインの体勢のままホットパンツのホックを外し、腰を微かにくねらせながら下ろしていった。(えっ?えっ?)自然と、視線が一点に集中してしまう。...
鮎川晃

擦れ合う花びらが、ちゅく、くちゃ、ぬちゅ……と、女汁の泡音を響かせはじめ、早苗が泣きそうな顔になる

男の興奮するさまに煽られた早苗が、勇作のしごく動きに合わせて尻を振る。振りながら腿を擦り合わせて、膣襞に歓びを紡ごうとしてる。擦れ合う花びらが、ちゅく、くちゃ、ぬちゅ……と、女汁の泡音を響かせはじめ、早苗が泣きそうな顔になる。「あふう……く...
天海佑人

抜いてと言いながらも、おま× こはひくひくと孝典の指を締めてくる

裕美の女穴が、なにかを欲しがるような動きを見せている。じっと見ていると、そこになにか突っ込みたくなる。とりあえず、孝典は人差し指を入れていった。「あっ、だめっ、指、入れないでっ……」嫌がるように裕美が下半身をよじらせるものの、裕美の媚肉はと...
天海佑人

かしゃり、と松前先生の奥さんの美麗なおま× こが写メとして残る

「ああ、見ないでっ、おねがいですっ、孝典くんっ」「どうしてですか。こんなに綺麗なのに。ああ、写メに撮っていいですか」記念に残しておかなければ、と思い、孝典はジーンズの尻ポケットから携帯を取り出す。そしてカメラのレンズを、剥き出しの裕美の花園...
結城彩雨

剥きだされた夏子の女の部分は、肉襞まではっきりと見せ、じっとりと濡れて淫らにあえいでいた

夏子は悲鳴をあげた。「いやあッ……み、見ないでッ」「気どるなよ、佐藤夏子。本当は見られるのが好きなくせに」冷二が夏子の股間をさらに開いて、男たちの目に奥の奥までさらして見せる。剥きだされた夏子の女の部分は、肉襞まではっきりと見せ、じっとりと...
鮎川晃

恥丘を包む、真っ赤なサテンの極小の布地を、文子の指がずらしていく

「は、早く文子さんのも見せてください!約束通りに、み、見せっこしましょう!ま、またオナニーして!」「ごめんなさい、そうでしたわね。でも、いやらしい女だと軽蔑しないでくださいね?私、そういうつもりで、こういう提案をしたんじゃないんですから……...
鮎川晃

仰向けで大きく股を開いた恵子のまんこに、激しく指を突き入れながら、揺れる乳房を勇作がしゃぶる

「ふふ、恵子さんのおま× こ、すごく敏感になってますね?お汁もだらだら出てきてます。もう指なんかじゃ物足りなさそうですよ?」仰向けで大きく股を開いた恵子のま× こに、激しく指を突き入れながら、揺れる乳房を勇作がしゃぶる。途端、押し殺した嗚咽...
鮎川晃

汗と恥ずかしい汁に濡れた茂みは、撫で付けられたように恥丘に張りつき、女の花園を惜しげもなく晒している

「や、やめてくださいっ。私、本気で言ってるんですよ?……あん、ダメ……やめて……恥ずかしいわ……あぁ……勇作さんのばか……」昂ぶった勇作は、恵子の声に耳を貸さない。いとも容易くパンティを脱がし、肉づきのいい脚を開くと、露出した無垢の女に、鼻...
空蝉

尻肉の汗ばみが感じられるようになると、今度は谷間へと指を滑らせ、密やかに窄まる排泄穴に触れさせる

色素沈着の薄い小ぶりな肉の唇が目一杯拡げられて、肉棒を咥え込んでいる。幼さを色濃く残した処女肉に初めての足跡を刻んだ──。痛みに声も出せず口をパクつかせる結を痛々しげに気遣うのと同時に、不謹慎な悦びが湧き起こり。「うぁっ!?な、中でブクッっ...
空蝉

あえてストッキングは脱がさずに、こもる熱ごと抱きすくめた小ぶりな尻を揉む

遮る物が一枚少なく、最初から気構えている分だけ、結の股座は敏感だ。肉付きの薄い下腹を波打たせて喘ぐ様が、童顔や幼児体型とは対照的に「オンナ」を匂わせる。アンバランスな艶めきが背徳的な興奮を呼び込み、賢太は愛撫の手を緩められなくなった。あえて...
葉川慎司

義母の女陰は、五センチほどの慎ましやかな亀裂になっている。瑞穂は薄い肉襞を開き、ピンクの粘膜を露わにする。

「二人で奥様を気持ちよくしてあげましょう」瑞穂は、祐司の指を淫裂上部の肉芽に導く。祐司は自らの浅はかさを恥じ、優しく義母の淫豆に触れた。「はぁうっ!」沙恵子の唇から甘い喜悦の声がもれる。瑞穂はにこりと微笑み、自らは女裂に指を滑らせた。義母の...
葉川慎司

股間に生えた性毛は薄めで、逆三角形状に広がっている。毛質はあまりうねっておらず、直毛に近い。

ベビードールの裾から覗く脚は、瑞穂よりすらっと長い。女性らしい曲線的な瑞穂の女体と違い、義母はモデルのようなスリムな体型だ。観察するほど家政婦との違いに気づき、祐司の胸を高鳴らせた。両手を伸ばし、パンティのウエストにかける。一瞬、義母の女体...
庵乃音人

祈里は「きゃっ」と可愛い声を上げ、貴史の股間の両脇に手を突いてシックスナインの体位になる

「ふわあぁ、んふはあぁあ……」「あぁ、先輩……」獰猛な高揚感を漲らせた貴史は後ろから祈里の背中を押した。祈里は「きゃっ」と可愛い声を上げ、貴史の股間の両脇に手を突いてシックスナインの体位になる。目の前に、豪快な秘毛に縁取られた恥溝が露わにな...
葉川慎司

逆三角形状に生えた性毛の茂みの下、ぴたりと閉ざした女の亀裂が露わになる

「そ、そんなに見ないで」沙恵子の太腿にかかっていた力がわずかに緩められる。祐司は両手を太腿の外側から下に潜りこませ、抱えるようにして沙恵子の脚を開かせた。義母はおずおずと脚をMの字にして立てた。逆三角形状に生えた性毛の茂みの下、ぴたりと閉ざ...
御堂乱

栗色の柔らかい恥毛の翳りを、そして自分でもしかとは見届けたことのない女の複雑な構造を、門前に押し寄せた群衆の目に惜しげもなくさらしていた

「あああッ……」弥生は膝がガクガクした。高島夫妻を乗せた台車は百キロ以上の重さになっている。その重い台車を玉砂利の上を押して女の細腕で移動させるのは容易ではない。だが彼女の膝が崩れそうなのはそのためばかりではなかった。下から伸びた浩の手で、...
庵乃音人

浴槽に移動しようと左右の足を割った瞬間、ちらりと見えた股間のワレメは、温泉の湯とは別の液体で早くもぬるぬるとぬめっていた

「わたし、このお風呂に入るの久しぶりなの」嬉しそうにはしゃいで、祈里が湯船に入ってくる。浴槽に移動しようと左右の足を割った瞬間、ちらりと見えた股間のワレメは、温泉の湯とは別の液体で早くもぬるぬるとぬめっていた。その秘唇は、今日も豪快に生え茂...