開脚(股を広げる)

鮎川晃

大股開きの格好で、ま× こを晒している麻里亜を見ている勇作の手が勝手に動いていく

「んもう、見せた途端に、すっかりその気になっちゃったのね?でもいいわ、許してあげる。だって、私のおま× こを見て、こんなに興奮してくれてるんですもの」麻里亜は、さっきまで自分が座っていたソファに腰を下ろした。勇作が近づくのを待って、そのまま...
早瀬真人

肉づきのいい太股が、まるで誘うように柔肉をプルプルと震わせている

そう思った瞬間、となりから甘ったるい声が響き、慎吾はギクリとした。「う……う~ん」恵美が寝返りを打ちながら、さらに慎吾の側へと近寄ってくる。しかも彼女は片膝を立たせ、股をぱっくりと開脚させたのである。(うひゃぁぁぁ!)壮観とも思える光景に、...
結城彩雨

夏子は泣き声をあげて、吊りあげられた両脚をうねらせ、冷二の指から逃げようとする

冷二が手をのばして夏子の開ききった股間をいじりはじめた。女芯の表皮を剥いて肉芽を指先でもてあそぶ。「ああッ、いや……やめてッ、あ、あッ……」夏子は泣き声をあげて、吊りあげられた両脚をうねらせ、冷二の指から逃げようとする。「おとなしくしな、奥...
結城彩雨

後ろ手縛りの夏子をひっぺがえすようにあお向けに倒し、左右から肉づきのよい双肢を強引に上へ持ちあげる

冷二と五郎はせせら笑いながら夏子の裸身に手をかけると、座敷の真んなかにある食卓の上に乗せあげた。後ろ手縛りの夏子をひっぺがえすようにあお向けに倒し、左右から肉づきのよい双肢を強引に上へ持ちあげる。その足首を天井から垂れさがった二本の縄に、そ...
鮎川晃

恥丘を包む、真っ赤なサテンの極小の布地を、文子の指がずらしていく

「は、早く文子さんのも見せてください!約束通りに、み、見せっこしましょう!ま、またオナニーして!」「ごめんなさい、そうでしたわね。でも、いやらしい女だと軽蔑しないでくださいね?私、そういうつもりで、こういう提案をしたんじゃないんですから……...
結城彩雨

そして、そのわずか下方には捻じり棒を食いこまされた夏子の肛門が、生々しく見えた

「ああ……」あらがう術もなく、夏子は車のドアを背にして両脚をシートの上へ乗せた。「……こんなところで……」「さっさとしろ、奥さん」「……はい……」夏子は五郎に糸を引かれ、弱々しくかぶりを振りつつ、おずおずと両膝を立てると、左右へ開きはじめた...
結城彩雨

五郎が肉棒をつかんで待ちかまえ、その上に冷二がゆっくりと夏子の開ききった股間をおろしはじめた

腕のなかで泣き叫ぶ夏子を冷二は後ろから抱きあげたまま、膝の裏へ手をかけて両脚をいっぱいに開かせた。子供を抱っこしておしっこをさせる格好だ。「いや、いやッ、助けてッ」夏子は泣き叫んで爪先でむなしく空を蹴りたてた。だが、開ききった股間は、奥まで...
結城彩雨

内腿の筋に引っぱられて、媚肉の合わせ目は妖しくほころび、しっとりと濡れたピンクの肉襞をのぞかせている

「いい格好だぜ、奥さん」「どれ、じっくり見せてもらうかな」縄を柱につなぐと、冷二と五郎は開ききった夏子の太腿の前に、顔を寄せ合うようにして覗きこんだ。「ひッ……み、見ないでッ……」夏子はのけぞったまま絶叫した。男たちが今、どこを覗きこんでい...
結城彩雨

夏子は泣き叫び、官能美あふれる太腿がブルブルとふるえてあらがいに波打った

「しようがねえな、へへへ」五郎が目くばせすると、冷二がうなずいた。ニヤニヤとうれしそうに笑いながら、左右から夏子の足首をつかんで、それぞれ縄を巻きつけて縛る。「いやッ、なにをするのッ」「決まってんだろ。奥さんのアンヨをおっぴろげるんだよ」次...
北都凛

股座で蒸れていた空気があたりに漂い、濡れそぼった熟女の割れ目がシャンデリアの明かりに照らされる

神谷は背広を脱ぎ捨てて全裸になると、夫人のふくよかな身体を抱き締めてカーペットの上にそっと横たえた。そして長襦袢の裾を割り、むっちりと脂の乗った太腿を露わにする。「ああ、神谷さん……やめてください」「このムチムチした肌触り、たまりませんね」...
葉川慎司

逆三角形状に生えた性毛の茂みの下、ぴたりと閉ざした女の亀裂が露わになる

「そ、そんなに見ないで」沙恵子の太腿にかかっていた力がわずかに緩められる。祐司は両手を太腿の外側から下に潜りこませ、抱えるようにして沙恵子の脚を開かせた。義母はおずおずと脚をMの字にして立てた。逆三角形状に生えた性毛の茂みの下、ぴたりと閉ざ...
北都凛

ほっそりとした指の間から覗く陰唇は、若干色素沈着しているものの型崩れはほとんどない

「はじめてもらいましょうか。まずは両脚を開いてソファーに乗せてください」静かに告げただけで、宮原夫人は肩をビクッと竦ませて睫毛を伏せた。もう完全に諦めているのか、片脚ずつ足袋の裏をソファーの縁に乗せあげる。すると下肢をM字型に割り開く格好に...
庵乃音人

両手に力をこめ、愛しい先輩に野卑な四股を踏ませたまま、ミルクを舐める猫みたいにピチャピチャと淫靡な音を立てて尿口を舐める

貴史は突然その場に屈みこむと、祈里の両足に伸びていたショーツを完全に毟り取った。恥ずかしがって閉じようとするむちむちした脚を開かせるべく、柔らかな内股に手をやり、荒々しい力で左右に開かせる。「きゃあぁ。あん、やだ、貴史くん、こんなかっこ……...
北都凛

あらあら、赤城夫人ともあろうお方が、お尻から真珠のネックレスを生やして。こんなにザーメンをこぼして……売り物の高級ベッドが染みだらけですよ

冷ややかな瞳で令夫人の顔を覗きこみ、制服姿のままベッドにあがりこむ。そして足首を鷲掴みにすると、いきなり左右に開きはじめた。「あっ、ちょっとなにするの?や、やめなさい!」散々嬲られたせいで力が入らない。下肢はあっという間に割られて、凌辱の痕...
御堂乱

男たちの胡坐に尻を乗せ上げられ、何も着けていない股間を大きく開かされた

「ああッ、いやッ」「やめて!やめてえええッ」志津子は竜二に、知美は昌平に──美しい母娘は後ろから抱きすくめられ、手を伸ばせば届く至近距離で互いの白い裸身を向き合わされた。男たちの胡坐に尻を乗せ上げられ、何も着けていない股間を大きく開かされた...
御堂乱

そんな知美が目の前で白い太腿を左右に開き、至近距離でパックリと秘密の花園をさらしている

気を失っている知美を昌平は後ろから抱きかかえた。童女におしっこをさせるように膝の後ろをすくい上げ、大きく股を開かせた。同時に竜二が浩の縄をつかんで引きずり、知美の正面に引き据えた。「見るんだよ、おっさん」白髪まじりの髪をつかみ、顔を上向かせ...
庵乃音人

ザラザラした陰毛の茂みを通過し、その下で淫らに疼くクリトリスを指先で弾いた

「嘘……嘘でしょ、やだ、あたし……ああぁ……」ついふとももを擦りあわせ、股間を締めつけるようなはしたない真似をしてしまう。思いがけず、強烈な快感電流が爆ぜた。ノーブラだった。Tシャツの布に乳首が擦れ、「あっ」とうろたえた声をあげる。勃起して...
庵乃音人

激しく肉莢を擦ると、勃起した肉豆がズルリと莢から剥け、ピンク色の芽を晒した

想像のなかの貴史は「夏海……」と興奮した声で呼びつつ、股の間に身体を割り込ませた。夏海は雄々しく勃起したペニスの先端が肉ビラを掻き分け、膣穴のとば口に亀頭を密着させる様を思い描く。「あぁ、だめ……初めてなの。あたし、経験ないの。お姉ちゃんを...
北都凛

剥きだしの乳房はもちろんのこと、しどけなく開かれた下肢や濡れそぼった恥裂のアップまでもが撮影されていく

神谷はまったく悪びれた様子もなく、嬉々としてシャッターを押し続ける。「酷いわ、神谷さん……あんまりです……うっぅぅっ」後ろ手に縛られているので、裸体を隠すことはできない。香織にできるのは恥辱の涙を流すことだけだ。剥きだしの乳房はもちろんのこ...
北都凛

うっすらと陰毛が茂る股間に、神谷の無遠慮な視線が這いまわる

「これが仁科夫人のアソコですか。すごく綺麗ですよ」うっすらと陰毛が茂る股間に、神谷の無遠慮な視線が這いまわる。ぴっちり閉じられた太腿と恥丘が形作る三角地帯を、まさに舐めるように視姦するのだ。「さあ、もっとよく見せてください」ほっそりとした足...