おっぱい(大きい)

御堂乱

Fカップはあろうと思われる豊満で柔らかいふくらみを、昌平はタプタプと音を立てて揉みこんだ

「なら俺にも揉ませろっ」もう我慢できないとばかり、昌平は下から人妻の胸に手を伸ばした。「おお、柔らけえ!」しっとりとした肌が指に吸いつく。Fカップはあろうと思われる豊満で柔らかいふくらみを、昌平はタプタプと音を立てて揉みこんだ。それから竜二...
御堂乱

たしかに二十代のころと比べて身体全体に脂が乗り、乳房や尻はムチムチとした量感を増している

黒目がちの瞳を大きく見開いてみせた後、ショートカットの似合うボーイッシュな美貌をほころばせた。「あらあら、知美さん、お行儀が悪いわよ」娘をたしなめながらも、志津子は嬉しそうに眼尻を下げている。艶やかな黒髪をアップに結いあげたヘアースタイルが...
小鳥遊葵

たわわに盛り上がる乳に胸を押しつけ、健太は義母の豊かな双房を無意識に分厚い胸板で刺激しながら

疲れているのだろう。肉棒はまだ太い火箸のような熱さを保ち、脈打っているのに、寝息が愛らしい。(で、でも、忘れるなんて、できるかしら……)たわわに盛り上がる乳に胸を押しつけ、健太は義母の豊かな双房を無意識に分厚い胸板で刺激しながら、淫夢でも見...
小鳥遊葵

健太は狙いを定めて、まだ二人の体液でぬるぬるしている肉棒を、そのまま割れ目の中心に挿し込んできた

(ああ、私って、いやらしい……。ああん、健太ちゃんったら、また……)後ろに重なったままの健太の腰が再び動き始める。自然に吐息が甘く、熱くなる。「け、健太ちゃん……。今度はママの上に乗って、して……。由美、上から健太ちゃんに支配されながら、さ...
小鳥遊葵

太ももの奥に、左右対称ながら、少しくすみ加減の鶏冠のような四枚の秘唇が、鬩ぎ合うように舞っていた

(ママ……やっぱり、ママが一番だ……)エアコンが動いていて、部屋の中は暑くも寒くもなかったが、義母は少し離れたベッドの向こう側で横向きになり、両腕を薄掛けの上に露出していた。その薄手の掛布団がちょうど胸あたりまで捲られていて、たわわな乳房が...
小鳥遊葵

け、健太のちんちん、うわぁ、近くで見ると、けっこう、大きいのね……

「健太、あたしを見て、おちん×ん、勃起させちゃって……。んもう、いやらしいんだから」香蓮は勝ち誇ったような微笑で健太を見下ろす。「綺麗だ……。とても綺麗だよ、香蓮……」「そうでしょう……。綺麗なだけじゃないの。あたしは島の女たちとは違うのよ...
小鳥遊葵

プロポーションが凄い……。お尻は大きくないけれど、キュッと上がって形がいい……

妙な成り行きだった。香蓮に急かされて、山の頂上への小道をのぼりながら、しかし、健太は凄まじい昂揚感に包まれていた。あけすけな言動に終始しながら、手を引いてよ、と甘える一面もある。何よりも、魅力的なのはその肢体だった。(プロポーションが凄い…...
小鳥遊葵

ああ、後で、この大きなおっぱいで、あなたのお魔羅、挟んだまま、しゃぶってあげる

「ああん、凄い……。健太ちゃん、また、一回り、大きく、硬くなって……」脳裏に浮かんだ、義母と留美子の淫唇を思い出すことにより、肉棒はさらに隆々と聳え立つ。咲枝は嬉々として、扱く手の動きを速くする。「あ、だめだよ、咲枝さん……。そんなに激しく...
小鳥遊葵

一方の手で鋭角にそそり勃つ肉棒を扱きながら、一方の手が淫嚢を擦る

「ああん、どうしよう。あたし、こんな凄いのを見ていたら、もうたまらない……」「あぅっ、咲枝さん……ソープまみれの手で、そんなに扱かれたら、ぼ、僕……」咲枝のソープの泡だらけの手が、肉棒に纏わりつく。健太の顔を見上げながら、咲枝はうっとりとし...
小鳥遊葵

咲枝はボディソープを手のひらに垂らし、泡立てると、健太の体に塗り始める

「ああ、素敵……。あなたはきっとモテるわ……。いくら蓮っ葉なあたしでも、寝たい男の条件は、口が堅いこと……。あなたはその点でも合格……。それに、あああ、お魔羅も、こんなに硬いなんて……」シャワーの下に二人で立つ。たわわな乳房が重そうに揺れて...
小鳥遊葵

由美は仰向けになっている顔のすぐ目の前にある肉棒に一方の手を伸ばし、もう片方の手で宙に浮く健太の尻を抱え、同時に引き寄せた

(あそこを舐められるのは、もう、仕方ないわ……。だって、もう、避けられないもの……。でも、一方的に舐められては危ない……。私のほうから、求めそう……。そうよ。私も健太ちゃんのお魔羅をお口で……)お互いに口で奉仕し合う。嫌いではなかった。夫と...
小鳥遊葵

たわわに実り過ぎている肉乳が、健太の大きな手に、いきなり鷲掴みにされていた

「ああん、健太ちゃん……」たわわに実り過ぎている肉乳が、健太の大きな手に、いきなり鷲掴みにされていた。愉悦の電流が全身に拡散していく。思わずなやましい声が出る。「ああ、そんなに激しく揉んではだめ……」吐息が淫らな喘ぎ声に変わっていく。このま...
小鳥遊葵

あっ、ママのおっぱい……。大きくて、凄い、綺麗だ

「それじゃ、脱がせるからね、ママ……」「ああ、恥ずかしい……。ママ、やっぱり、自分で脱ぐわ。でも、恥ずかしいから、健太ちゃんはベッドに入って、目を瞑っていて」「イヤだよ。僕が脱がしてあげるから」「あうん、乱暴は、イヤ……」健太の全身が欲望に...
小鳥遊葵

健太の視線は、しっかりと、膝上のミニスカートとシンプルなサマーセーターを突き破るように突き出た肉乳の丸みに注がれていた

自らの問いかけに、由美は答えを出せずにいた。しかし、手は身勝手な意思を示すように動き、二人の間に横たわる、義理の母と息子の境界線のような浴室へのドアにかかった。開けると、思い切ってその場へと足を踏み出していた。(健太ちゃん、恥ずかしそうに湯...
小鳥遊葵

メロンのような二つの乳房が、義母が体を動かすたびに、これ見よがしに揺れる

引き寄せる義母の手の力がじんわりと健太の肌を刺激する。午前九時になったばかりだった。朝から陽が照り付け、外はすでに汗が滲むほどに暑い。(ママの体の線が……)特別な装いをしているのではなかった。いつも家で着ている、ベージュの半袖のサマーセータ...
小鳥遊葵

あの発達したお尻……。それに、留美子さんにも勝るとも劣らない、あの、大きなおっぱい……

(夢、みたいだ……。島でも一、二を争う人気の、色っぽい未亡人に二日も続けて誘われるなんて……)健太は自分に与えられている幸運に、素直に感謝し、受け入れようとしていた。(咲枝さんの後ろ姿……。たまらないよ……。あの発達したお尻……。それに、留...
小鳥遊葵

盛り上がる法被の胸に目がいく。豊満な乳房の谷間に汗が浮いていた。

「留美子も来るかもね。ねぇ、健太くん、これからあたしが言うこと、内緒にできるかしら」淫靡なムードが漂う。健太は緊張しながらうなずいた。盛り上がる法被の胸に目がいく。豊満な乳房の谷間に汗が浮いていた。健太は思わず、生唾を呑み込む。それに気づい...
小鳥遊葵

咲枝さんのおっぱいも、大きい……

「どうお、留美子、上手に導いてくれた?健太くん、留美子の体を堪能できた?」健太はどのように応えていいか分からず、佇んでいるだけだった。(咲枝さんのおっぱいも、大きい……。留美子さんと同じぐらいかな……。でも、ママのほうがもっと大きい……。そ...
小鳥遊葵

健太は両手を伸ばし、バスタオルで突き出ている肉乳を包んだ

健太は留美子の言葉に促されて、タオルを持ってその場にしゃがんだ。そのまま見上げると、見つめてくる留美子と目が合う。陶然とし、うるんだ目で見つめてくる留美子と視線を絡ませながら、健太は両手を伸ばし、バスタオルで突き出ている肉乳を包んだ。そのま...
小鳥遊葵

留美子さんの大きなおっぱい……僕の背中に擦りつけられている……

再びバスタオルを手にした留美子は、ゆっくりと健太の体から水分を拭き取り始める。もはや、メロンのように大きな肉乳も、開き気味の股間も隠そうとはせず、留美子は健太の視覚を刺激することに悦びを覚えているようだった。「はい、健太くん、後ろを向いて」...