男性器(勃起描写)

御堂乱

鼻を強くつままれるなり、喘ぎに開いた口の中にそそり立つ剛直をねじ込まれる

「俺はこっちをいただくぜッ」そう叫んだ別の兵士の毛むくじゃらの下腹が、前からソフィーの顔に迫ってきた。鼻を強くつままれるなり、喘ぎに開いた口の中にそそり立つ剛直をねじ込まれる。「ムウウウーッ!」にわかには信じられなかった。後ろから乱暴に犯さ...
但馬庸太

カリ首を唇で絞め上げて、鈴口を舌の先端でチロチロと舐った

(お願い早く、早くイって)頬を凹ませて屹立を吸い上げる。カリ首を唇で絞め上げて、鈴口を舌の先端でチロチロと舐った。昨晩まではほとんど知らなかったテクニックだった。祐介に指導され、裕恵は最低限ながらも男を悦ばせる術を身につけていた。「それじゃ...
但馬庸太

しかし剛直を引き抜き、反論しようとした寸前で後頭部を押さえられる

「やるな女将。初めてで四つ目まで辿り着く女はなかなかいないぞ」喉奥に当たり、呑み込む限界がきて止まる。最初、斉藤に褒められているとは分からなかった。頭を撫でられる。頬に手を添えられて、軽く上を向かされる。斉藤が好色の目で裕恵を見ていた。口腔...
但馬庸太

咥えさせて、いただきます

「咥えさせて、いただきます」媚びるように、上目遣いで言ってから亀頭の先端を唇で挟んだ。斉藤は心底嬉しそうに、下卑た笑みを零す。斉藤が絶対に喜ぶと、祐介から教わった仕草だった。(狩野くんといい、この人といい、大きすぎる)顎を最大限開いてもなお...
未分類

お姉さんたちのおマ○コを見せる前に、慎吾君のおチンチンを、ちゃんと見ておかないとね

「お姉さんたちのおマ○コを見せる前に、慎吾君のおチンチンを、ちゃんと見ておかないとね」そう言いながら、亜紀は下着を一気に引き下ろした。股間からムアッとした熱気が立ち上り、肉胴には細い鎖を巻きつけたような血管が何本も浮き上がっている。亀頭から...
但馬庸太

は、はい。斉藤様の、オチン×ンにご奉仕させていただきます

「し、失礼いたします」着物越しにふくらはぎを叩かれ、裕恵はハッとして斉藤の横に正座する。「口でのやり方ぐらいは、学んでるんだろう?」「は、はい。斉藤様の、オチン×ンにご奉仕させていただきます」「ふふふ、いいだろう。咥えてみろ」言われて裕恵は...
早瀬真人

慎吾が顔を真っ赤にさせるなか、亜紀はハーフパンツを足首まで脱がせたあと、トランクスに手をかけ、焦らすようにゆっくりと引き下ろしていった

二人は眼前で腰を落とすと、ハーフパンツのホックを外し、チャックを下ろしていく。合わせ目の間からトランクスが露出すると、亜紀と恵美は歓喜の嬌声をあげた。「やぁん。前がビンビンに膨らんでる」「やだ。エッチなシミが浮き出ちゃってる」先ほど射精した...
早瀬真人

おチンチン出して。お尻でしてあげる

「しょうがないわね。まったく優柔不断なんだから。もっと私を信用して」さすがは年上のお姉さんだけに、慎吾の心の内などすべてお見通しのようだ。亜紀は自ら浴衣をたくし上げ、そのまま身体を反転させた。網膜が鶏冠のように突き出た陰唇を一瞬捉えたものの...
早瀬真人

潤んだ瞳で訴える亜紀をまじまじと見つめながら、慎吾のペニスはすでにビンビンに屹立していた

「はぁぁン。ほんとはね、すぐには触らないで、内股とか鼠蹊部のほうから指を這わせて、焦らしてからすると快感が倍増するの。もちろん唇や舌も使ってね。でも……なんか私のほうが我慢できなくなっちゃったわ」潤んだ瞳で訴える亜紀をまじまじと見つめながら...
但馬庸太

滅多にないバックスタイルな挙げ句、胡坐をかいたままという初の体勢だ

「よぉし、だったら望み通りグチャグチャに掻き回してやるからな」「は、はい!あ、なにを……きゃあ!」祐介は立ち上がったと思ったら、裕恵を座禅転がしのまま隣の寝室へと運んだ。すでに布団は敷かれていて、上に同じ体勢で下ろされた。「早く、早くぅ」「...
早瀬真人

や、やっぱりTバックだったんだ。細い紐がお尻の割れ目に喰い込んじゃって、ほとんど丸見えだ

「浴衣を捲って。ゆっくりとね」亜紀に促され、慎吾はそっと浴衣の裾をたくし上げていった。陽に焼けた小麦色の生足が曝け出され、やがてムッチリとした太股が露になる。さらに布地を捲り上げていくと、まろやかな曲線を描く肉厚のヒップが瞳に飛び込んできた...
但馬庸太

痛みに顔を顰めて振り向いた裕恵の前に、まだ勃起を保った極悪棒があった

裕恵は噎せるも、顎を掴んだ手は離してくれなかった。「いいぞ。美人女将が精飲する旅館なんて、繁盛間違いなしだ」「ごほ、えふ、はぁ、はぁ。も、もう勘弁してください」ようやく解放され、畳にへたり込んで裕恵は懇願した。酒と精液で意識が朦朧とし、手足...
但馬庸太

淫水灼けした亀頭に、長大な胴体には太い静脈がいくつも浮き筋を作っていた

祐介の持ち物は、綾子を犯していた男たちよりも大きく見えた。淫水灼けした亀頭に、長大な胴体には太い静脈がいくつも浮き筋を作っていた。比べてはいけないけれど、どうしても夫と比較してしまう。裕恵はごくりと喉を鳴らして、肉竿に手を近づける。(熱い。...
但馬庸太

こいつを引っ張り出して、口で丁寧に奉仕しろ

「客の酒が飲めないっていうなら、違うものを飲んでもらわないとな」「違うものってなんですか。あ、きゃあっ!」後頭部を押さえられて、力任せに上半身を折らされる。顔の真正面に、スラックスの股間部分があった。中心では勃起の形が浮き上がり、早く出せと...
早瀬真人

完全勃起の裏茎を指先がツツッと這うと、慎吾は思わず上半身を弓反らせた

恵美はそんな慎吾の様子を上目遣いで探りながら、焦らすようにゆっくりとペニスを撫で擦っていく。完全勃起の裏茎を指先がツツッと這うと、慎吾は思わず上半身を弓反らせた。腰が自然とくねり、荒い吐息が止まらない。「ふふ、すごいわ。おチンチンがギンギン...
早瀬真人

大きなヒップの柔らかい感触を受ければ、なおさら剛直が萎えることはない

再び優柔不断な言葉を放ち、恵美がこれまた満足そうな笑みを浮かべる。(だ、だめだ。やっぱり、はっきり拒絶することなんてできないよぉ)慎吾は仕方なくチェアーに横たわるも、身を焦がすような激しい羞恥に苛まれた。勃起した逸物は、ブリーフの前面部をこ...
早瀬真人

右指で剛直の先端を揉みほぐされ、指先で雁首をツツッとなぞりあげられる

喜悦に打ち震えた次の瞬間、ビーチチェアーのサイドに垂れ下がっていた恵美の右手が、慎吾の剛直を優しく包み込んだ。(あっ!!)思いもよらない彼女の行動に、慎吾の指が宙に留まる。恵美は微笑を浮かべ、いつの間にかくっきりとした瞳を爛々と輝かせていた...
早瀬真人

恵美の左右の足はビーチチェアーの両脇のタイルの上へと下ろされ、縦筋を布地で隠しただけの秘芯がぱっくりと曝け出される

恵美の左右の足はビーチチェアーの両脇のタイルの上へと下ろされ、縦筋を布地で隠しただけの秘芯がぱっくりと曝け出される。(あぁぁぁぁぁぁ!そ、そんな!?)見てはいけないと思いながらも、慎吾の視線が秘園から外れることはなかった。下半身の違和感に顔...
早瀬真人

慎吾の臀部と恵美の太股の裏側が接触した瞬間、ペニスがさらなる膨張を見せた

(ただサンオイルを塗ってあげるだけのことなんだから)言い訳を取り繕い、太股の上を跨ぎながらゆっくりと腰を落としていく。慎吾の臀部と恵美の太股の裏側が接触した瞬間、ペニスがさらなる膨張を見せた。(あぁぁ。柔らかい。なんて柔らかいんだ)密接した...
早瀬真人

ギンギンに反り勃った剛直はパンツを突き破り、今にも飛び出してきそうだった

「早く塗ってぇ」「は、はい」恵美の催促に慎吾は我に返ると、オイルを背中に滴らせ、手のひらで伸ばしながら淡雪のような肌に擦り込んでいった。バックの紐は前面部と比べるとさらに細く、背中もほとんど剥き出しの状態だ。慎吾は恵美の放つ扇情的な女の魅力...