焦らしに焦らされた小雪が、惑乱して屈服の言葉を口にしそうになると、浩二は「今日はこれぐらいにしておこう」などと言い、さっさと母屋へ帰ってしまうのだ。
今日もまた、張型で小雪を絶頂寸前まで追い上げておいてから、浩二は見せつけるように義母の京香とセックスを始める。
後背位だった。牝犬のように四つん這いになった母親を、バックから荒々しく突きまくる。
「ヒイッ、ヒイイッ!」
「さっきからヒイヒイ歔いてばかりじゃないか。義姉さんにも分かるように、感想のひとつも言ってごらんよ。母さん的にどうなのさ、僕のチ×ポは?」
「太い……浩二さんの、太すぎます……ヒッ、ヒッ、ヒイイッ!」
太肉に最奥をえぐられ、悲鳴をあげる。
「長さはどうです?」
「ハアアッ……」
「どうなんです?母さん」
「長い……長いです」
白い背中をのけぞらせて、京香は喘いだ。
「子宮に……子宮に当たっていますわ……ああッ」
「確かに当たってるね」
子宮の肉環をグイグイと押し上げる。
「で、硬さは?」
「硬い……すごく硬いわ。ああッ、もう……」
ズシン、ズシンと突き上げられるたびに、長い黒髪が揺れて乱れる。豊満な乳房もユラユラと前後に揺れはずんだ。
「太くて、長くて、硬いチ×ポは嫌いかい?」
浩二は最奥で動きを止め、問いかけた。重たげに垂れた乳房をすくい上げ、タプタプと揉みしだく。熟れきった双乳はしとどの汗に濡れまみれ、先端の乳首をツンと硬く尖らせている。
「……い、いいえ……き、嫌いでは……」
口ごもり、かぶりを振った途端、ズンと子宮をえぐられた。嵐のような激しいストロークが再開される。
出典:
「ああ、義姉さんのおま×こ、とてもぬくいよ」背後からのしかかり、狡猾に腰をあやつる高校生。苦悶にゆがむ美貌、生汗で妖しくぬめ光る肌……24歳の若未亡人を襲った悪魔義弟のレイプ調教。46日間にもおよぶ、昼も夜もない地獄の生活。蔵の中――それは兄嫁を淫獣に変える肉檻!
