男性器(勃起描写)

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わざと屈辱的な言葉を投げかけると、夫人は剛直を咥えたまま首を左右に打ち振った

「こんな場所で、まさか……」「できないなら、コレは当分入れっぱなしということになりますね」リモコンを目の前にちらつかせると、ダイヤルを一気に「強」へとまわした。女体にビクッと緊張が走り、半開きになった唇から艶っぽい喘ぎがあふれでる。焦れたよ...
葉川慎司

瑞穂は左手を肉竿の根元に添え、皮がふたたび亀頭を包み隠さないようにしながら、右手を竿と先端部分の境目の、とりわけ敏感な場所に滑らせる

「もっと触っていいんですよ。遠慮しないでください」瑞穂はにこりと微笑むと、ふたたび祐司のペニスを優しく握ってくれた。下半身から、陶酔するような快感が衝きあがってくる。頭の中が痺れ、思考能力が麻痺したようになる。家政婦と一緒にお風呂に入り、ペ...
庵乃音人

薄桃色のエプロン越しに重量感溢れる巨乳を鷲掴みにし、すくい上げて揉みしだく

志摩子の尻をひとしきり蹂躙し終えた貴史は立ち上がり、年上の愛らしい女性の身体を背後から掻き抱いた。薄桃色のエプロン越しに重量感溢れる巨乳を鷲掴みにし、すくい上げて揉みしだく。Tシャツに膝丈のジャージを穿いていたが、股間はすでにテントを張った...
葉川慎司

瑞穂は指を滑らせ、睾丸をそっと包みこんだ。敏感な肉袋に、家政婦の手指の感触が沁みこんでくる。

「そうやって素直になるのが一番です」瑞穂は言うと、タオルの合わせ目を開く。そそり立った男根がにょっきり顔を出し、お湯の中でゆらゆら揺れる。家政婦は躊躇することなく肉竿に指を巻きつけ、天使のような微笑みを浮かべてくれた。「くあっ。んうぅ!」体...
御堂乱

義父の硬く怒張した亀頭の先を、娘の柔らかな割れ目の中心にピタリと押し当ててやる

浩はすでに狂人の眼をしていた。息を荒げたまま床に跪くと、そそり立つイチモツを少女のヒップの亀裂に擦りつけた。両手が使えないため、尻を抱えこむことが出来ない。ただがむしゃらに腰を動かして挿入しようとした。「いやああッ」知美は尻を振って避けよう...
葉川慎司

乳首のあたりを中心に、円を描くように動いていたバススポンジが、下半身に滑り降りてくる

ふたたびバススポンジが生き生きと動き始める。瑞穂は祐司の広い背中を端から端まで丁寧に洗い尽くすと、脇腹のほうから右手を前に回してきた。「え。あ、瑞穂、さん……もう、いいよ」「せっかくですから、全部洗わせてください」「ぜ、全部!?」股間で屹立...
庵乃音人

ソープのぬめりが潤滑油代わりになり、陰茎をすべる志摩子の手は風呂のなかでしごいてもらったときの何倍も気持ちいい

ソープのぬめりが潤滑油代わりになり、陰茎をすべる志摩子の手は風呂のなかでしごいてもらったときの何倍も気持ちいい。「ここでしょ、貴史さん?男の人……ここをこうされると気持ちいいんでしょ?」志摩子のヌルヌルした手が集中的に亀頭を責めた。もっとも...
葉川慎司

ふかふかのクッションか、ぬるま湯を詰めこんだ風船のような、たまらなく心地いいやわらかさだ

「いや。ほんと、いいから……」「ただの体の一部です。そう思ってみてください」「いや……でも……」「手を離してください、祐司さん。乱暴に洗ったりしませんから」瑞穂はバススポンジを持っていない左手を、祐司の手の甲に重ねた。身体の密着感が増し、背...
庵乃音人

貴史に背後から抱きつき、ぬめる巨乳をスポンジみたいに背中に擦りつけてくる

「のぼせちゃったでしょ?あがって。今度は私が気持ちよくしてあげる……」志摩子は貴史の手を取り、湯船から洗い場へと一緒になって移動した。ちょっと動くたびに卑猥に弾む乳房と尻肉のエロスは、もはや猛毒に近かった。うながされ、洗い場の椅子に座らされ...
庵乃音人

柔らかで温かく、豊満な女体。こんな風に、女性と全裸の身体をくっつけあうこと自体、貴史にとっては生まれて初めてだ。

熟れた女体を浄め終えると、志摩子は恥ずかしそうに微笑み、湯船の縁をまたいで風呂に入ってきた。二人で入ると、湯船はけっこう狭くなる。たっぷりのお湯が、豪快な音を立てて外に溢れ出した。「あぁ、気持ちいい……」うっとりしたような溜息を漏らし、隣に...
北都凛

そして震える指先でスラックスのファスナーをおろし、すでに硬く芯をとおしている肉塊を引きだした

抵抗しても無駄だと知っているのか、理彩は「ああっ」と喘いでおずおずとひざまずく。そして震える指先でスラックスのファスナーをおろし、すでに硬く芯をとおしている肉塊を引きだした。どす黒く淫水灼けした巨根は見る者を圧倒するほどの迫力だ。大きく傘を...
小鳥遊葵

由美は惹き込まれるように、長い舌を出し、肉棒の先端から零れ落ちる、先走りの汁を舐めとっていた

「ど、どうしたの?健太ちゃん……。落ち着くのよ。さぁ、ママが着替えさせてあげるから……。放して、健太ちゃん……」「嬉しいよ、ママ……。ママの気持ちが判り、僕、嬉しい……」由美は大きくうなずきながら、健太の前に膝をつく。時間が迫っていた。もう...
小鳥遊葵

たわわに盛り上がる乳に胸を押しつけ、健太は義母の豊かな双房を無意識に分厚い胸板で刺激しながら

疲れているのだろう。肉棒はまだ太い火箸のような熱さを保ち、脈打っているのに、寝息が愛らしい。(で、でも、忘れるなんて、できるかしら……)たわわに盛り上がる乳に胸を押しつけ、健太は義母の豊かな双房を無意識に分厚い胸板で刺激しながら、淫夢でも見...
小鳥遊葵

け、健太のちんちん、うわぁ、近くで見ると、けっこう、大きいのね……

「健太、あたしを見て、おちん×ん、勃起させちゃって……。んもう、いやらしいんだから」香蓮は勝ち誇ったような微笑で健太を見下ろす。「綺麗だ……。とても綺麗だよ、香蓮……」「そうでしょう……。綺麗なだけじゃないの。あたしは島の女たちとは違うのよ...
小鳥遊葵

ああん、こんなのを見せつけられたら、あたし、また、欲しくなるぅ……

健太の脳裏にその光景が浮かぶ。それに、咲枝は島の熟女たちが、夫の留守の合間にする浮気現場を見せる、という。そうしたことを思い浮かべるだけで、健太の肉棒は萎える気配もない。咲枝の目が妖しい。「ああん、こんなのを見せつけられたら、あたし、また、...
小鳥遊葵

ああ、後で、この大きなおっぱいで、あなたのお魔羅、挟んだまま、しゃぶってあげる

「ああん、凄い……。健太ちゃん、また、一回り、大きく、硬くなって……」脳裏に浮かんだ、義母と留美子の淫唇を思い出すことにより、肉棒はさらに隆々と聳え立つ。咲枝は嬉々として、扱く手の動きを速くする。「あ、だめだよ、咲枝さん……。そんなに激しく...
小鳥遊葵

目の前で体を妖しくくねらせて踊る、熟女たちのそれぞれの股間の割れ目を想像するだけで、短パンに擦れて痛いほどに、肉棒は勃起していた

(ああ、僕って意志薄弱だな……。こんなに艶めかしいおばさんたちを見ると、どうしてもち×ぽが反応してしまう)それは留美子によって、女の味を熟知させられた後だけに当然のことではあった。目の前で体を妖しくくねらせて踊る、熟女たちのそれぞれの股間の...
小鳥遊葵

目の前で体を妖しくくねらせて踊る、熟女たちのそれぞれの股間の割れ目

(ああ、僕って意志薄弱だな……。こんなに艶めかしいおばさんたちを見ると、どうしてもち×ぽが反応してしまう)それは留美子によって、女の味を熟知させられた後だけに当然のことではあった。目の前で体を妖しくくねらせて踊る、熟女たちのそれぞれの股間の...
小鳥遊葵

捏ねくるように肉乳を揉みしだき、屹立した乳首を唾液まみれにし

「ママ、ママのおっぱい、美味しい……」由美はねっとりと耳に響く、健太の声に現実に引き戻されていた。見ると、健太は捏ねくるように肉乳を揉みしだき、屹立した乳首を唾液まみれにし、赤ん坊のようにチューチュー吸っていた。時折、その強靭な舌先が、立ち...
小鳥遊葵

本当?ママ、僕のち×ぽ、そのママのいやらしい口で咥えてくれたりするの?

「ああ、ママ、ママの唇と舌が、耳に触れるだけで、僕、気が遠くなるほどに、気持ちいい……。ああ、ママって、やっぱり最高だよ……。ぼ、僕、早く、ママと一つになりたい……」「あうん、それはママも同じよ。でもねぇ、よく聞いて、健太ちゃん……。ママと...