未分類 熱に憑かれた美幸が、事前の朱里の教え通り、自身の唇で挟みつけた彼の下唇を軽く引っ張り上げる 「ちゅっ……ぁむっ。ン、フ……っ」熱に憑かれた美幸が、事前の朱里の教え通り、自身の唇で挟みつけた彼の下唇を軽く引っ張り上げる。甘噛みした下唇を、チロチロと舌先で舐ってはくすぐり立てた。「んんっ……み、美幸、さっ……んっ……!?」むずかる彼自... 2023.04.18 未分類
空蝉 朱里の視線を気に留めつつも、触れ合い押し合う接吻の歓喜に溺れずにいられない 「ま、まずはキス、します……ね?」告げたそばから賢太の唇が、熱っぽい吐息を漏らし出す。その熱量を受け止め、胸ときめかせながら、真横から覆い被さるようにして美幸が唇を重ねた。(ン……は、あぁ……人前でするのはやっぱり、恥ずかしい)朱里の視線を... 2023.04.17 空蝉
北都凛 剥きだしの肉棒に白魚のような指が巻きつき、カウパー汁のヌメリを利用して甘くシコシコと擦りたてていた (フフッ、上手くいったな)神谷は令夫人の甘露のような唾液を味わい、胸のうちでほくそ笑んだ。秘裂を嬲る指先にはたっぷりの蜜が絡みついている。ここまでくれば、計画は成功したと考えていいだろう。「ンンっ、はンン……むううンっ」舌を絡みつかせながら... 2023.04.17 北都凛
空蝉 付着したばかりの種汁が飛散するのを防ごうと、咄嗟に美幸が脇を締め直し、乳肉に押し潰された肉棒がさらなる悦の大波に見舞われた 「わ、わたっ、しっ……」「俺もっ、もうそろそろですからっ」最後まで一緒に──。皆まで言わずとも通じた想いの丈は、互いに行動で示された。先に、勃起したての美幸の乳首に被さった賢太の指腹が、やんわり押し込まれ。「ンぅッッ!!」呼応して目を剥き喘... 2023.04.14 空蝉
北都凛 しかも真紅のタイトミニまでおろして、黒のガーターを惜しげもなく披露している 助けを求めるように視線を向けると、信じられない光景が展開されていた。いつの間にかミニスーツのジャケットを脱いだ理彩が、黒のキャミソール姿で夫にしなだれかかっているではないか。しかも真紅のタイトミニまでおろして、黒のガーターを惜しげもなく披露... 2023.04.13 北都凛
葉川慎司 右手を滑らせ、ベビードールの裾から覗くぷりんとしたヒップに重ねる 自分から誘うことに慣れていない祐司は、頬を赤く染めながら言った。沙恵子もほんのり頬を薄紅色に染めながら、小さく頷く。立ち上がる義母の手を取り、二人で手を繋いでベッドの傍らに立つ。どちらからともなく向き合い、唇を重ねた。義母の唇は、ぷりぷりと... 2023.03.31 葉川慎司
空蝉 互いの歯先が一瞬ぶつかったほど。強く押し当てられた唇同士の結合 「ん……っ」美幸の鼻息の熱っぽさ、鼻にかかった甘い声の響き。ファーストキスの感慨を噛み締める間さえなく、被さってきた唇の触れ心地に賢太の意識は耽溺する。(柔、らかい……それに……美幸さんの口から熱い息が、雪崩れ込んでくる)互いの歯先が一瞬ぶ... 2023.03.24 空蝉
庵乃音人 貴史は祈里に応え、自らも舌を突き出し、ピチャピチャと艶めかしい音を立てて絡めあった いきなり祈里に唇を奪われた。「んっ……せ、先輩……」「貴史くん……んっ……」ザラザラした舌が口のなかに潜りこんでくる。貴史は祈里に応え、自らも舌を突き出し、ピチャピチャと艶めかしい音を立てて絡めあった。豊満な巨乳が胸に押しつけられ、柔らかく... 2023.03.24 庵乃音人
葉川慎司 きゅーっと瑞穂の女陰が引き締まり、ペニスにまとわりついた はっ、はっ、はっと喘ぎ声をもらさないように吐息をついているのも、ゾクゾクするほど艶っぽかった。「もし、沙恵子さんに気づかれたら、僕たち終わりだね」「んっ、はふ、んんっ。そうですよ。だから、祐司さんも気をつけて」「そんなこと言われても……」き... 2023.03.12 葉川慎司
葉川慎司 瑞穂は半身起き上がり、ロングスカートに自ら手を入れた。パンティが引き下ろされる。 「もう我慢できないよ。すぐ入れてもいい?」「そのほうがいいです。今日は、服を着たまましましょう」瑞穂は半身起き上がり、ロングスカートに自ら手を入れた。パンティが引き下ろされる。足首から抜き去るところを見ていると、パンティの裏地の部分が白っぽ... 2023.03.10 葉川慎司
葉川慎司 やわらかいマシュマロのような唇の感触に、頭の中がぼんやりとなる 「じゃあ、質問します。大和王権が五世紀から六世紀にかけて作り上げた制度は?」「氏姓制度?」「正解。ご褒美です」瑞穂は両手を祐司の頬に添え、そっと唇を押しつけてくれた。やわらかいマシュマロのような唇の感触に、頭の中がぼんやりとなる。祐司は唇を... 2023.03.06 葉川慎司
葉川慎司 最後の一滴までスペルマを吐きだしても、肉棒の硬度はまったく変わらなかった。ギンギンに屹立したまま、瑞穂の胎内で疼いている。 最後の一滴までスペルマを吐きだしても、肉棒の硬度はまったく変わらなかった。ギンギンに屹立したまま、瑞穂の胎内で疼いている。「いいって言ったでしょう。ふふっ。でも、すごいんですね。まだコチコチです」瑞穂は自ら腰をうねらせ、射精後の敏感になった... 2023.02.26 葉川慎司
葉川慎司 女陰がきゅーっと搾られるように引き締まり、ぬめる女肉がペニスに張りついてくる できるなら、自分の手で瑞穂も絶頂に導きたい。そのためなら、肉棒に血液が注ぎこむ限り、何度でも彼女のなかに突き入れたかった。「あああ、瑞穂さん」祐司は瑞穂の顔を両手で包みこむようにして、唇を重ねた。舌を差しだし、やわらかな唇を割ると、瑞穂も舌... 2023.02.24 葉川慎司
御堂乱 白い脂をたっぷり乗せた人妻の尻と、未成熟な固さを残す女子高生のヒップが、シンクロしたかのようにブルブルと痙攣を始めた 「アオオオーッ!!」気がつくと、母娘とも四つん這いになっていた。ヒイヒイとヨガリ泣く牝の貌を突き合わせて、バックから激しく責めたてられている。胸を揉まれ、平手で尻を打たれた。突き上げられるたびに、互いの汗ばんだ額がこすれ合った。「娘とキスし... 2023.02.23 御堂乱
葉川慎司 瑞穂に導かれるまま、指先に力を入れる。第二関節までがずぶずぶと、温かい女肉の溝に埋まりこんでいく。 瑞穂は悪戯っぽく笑い、ちゅっと唇を重ねてくれた。どきどきと胸が高まり、祐司は自分から瑞穂の唇を奪った。舌を差しだすと、瑞穂は唇をすぼめるようにして吸いついてくる。祐司は口の中の唾液を、瑞穂の口腔に流しこむ。家政婦は眉を寄せる艶っぽい表情で、... 2023.02.19 葉川慎司
庵乃音人 焼けるように熱くなった怒張に触れると、祈里は「いや……」と恥ずかしそうに手を放す いつしか貴史は祈里の乳房をしごきつつ、自分から股間を柔らかな尻肉に擦りつけていた。祈里の首筋に接吻をする。「あはぁぁ……いやん、だめぇ……うっ、うぅ……」汗ばんだうなじは少ししょっぱかったが、胴衣に包まれた肉体から立ちのぼる香気は乳臭さと甘... 2023.02.19 庵乃音人
葉川慎司 思わず指先に力を入れてしまう。くちゅっと音がして、指が女肉にめりこむ。 (瑞穂さんと、キスしてるんだ……)家政婦と出会って、まだ丸二日もたっていない。自分の身に起こったことが信じられなかった。右手を持ちあげ、バスタオル越しに豊かな乳房に触れる。何度触れても、指先を呑みこんでしまいそうなそのやわらかさにどきどきし... 2023.02.16 葉川慎司
葉川慎司 瑞穂の唇は、カスタードクリームのように甘くふわふわしている 「じゃあ、キスしてもらっていい?」両手を瑞穂の身体に回し、ぎゅっと抱きしめる。やわらかな女肉の感触が、腕や全身に伝わってきた。特に胸板に伝わってくる乳房のふくらみの感触は、少年の性感を溶かしてしまうほど心地いいものだった。「ふふっ。こんなこ... 2023.02.15 葉川慎司
庵乃音人 ちゅぱちゅぱ、ぴちゃ、ぢゅるぷ。口と口が密着する部分から唾液が溢れ、二人ともあっという間に口のまわりがベチョベチョになる 「あうっ……んっ……」いつしか貴史は自ら積極的に首を突き出し、夏海の口と舌を吸った。スク水の上からたわわな巨乳を片手で鷲掴みにする。厚くザラザラした布越しに感じる乳房は思ったより張りがあり、揉み込む指を弾力的に押し返してくる。熟れた大人の乳... 2023.02.06 庵乃音人
庵乃音人 スク水の布の感触と、そのなかで息づく豊満なおっぱいの柔らかさを今度は胸板に感じ、一気に体熱が上昇する 夏海は熱烈に、貴史の身体を掻き抱いた。スク水の布の感触と、そのなかで息づく豊満なおっぱいの柔らかさを今度は胸板に感じ、一気に体熱が上昇する。「な、夏海ちゃん……あっ……」「貴史……貴史の馬鹿……んっ……」言いながら、狂おしい勢いで唇を押しつ... 2023.02.05 庵乃音人